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本・雑誌
/ 社会・政治

2010年02月04日 
/ ISBN:9784334032173
 おもしろすぎです。具体的で、楽しいです。
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月20日 
/ ISBN:9784478011270
 完成度がどうだとかはともかく、こういうのん、ほんまにあかんねんなあ・・・
本・雑誌
/ 社会・政治

2010年01月16日 
/ ISBN:9784022733115
 これは本当によく分かります。
著者が、日本を代表する高給企業である、朝日新聞社の社員であると思って読むと、ややむかつかないこともないですが、
それはこのさい、眼をつむって、よく学びましょう。
本・雑誌
/ ビジネス・経済・キャリア

2008年07月21日 
/ ISBN:9784163697703
 ちょっと信じられないくらいにおもしろかったです。
詳しくは、
http://d.hatena.ne.jp/wk27/
に掲載予定
本・雑誌
/ 投資・金融・会社経営

2009年11月22日 
/ ISBN:9784883926787
 ジリ貧の日本を救うために、あえて五つ星!
自民党の負の遺産を受け取ったのに開き直れず、高橋洋一氏か誰かが言ったように「法学部出身者だらけで、経済を知らない」財務省、に洗脳された財務大臣までも抱え、混迷を深めている民主党および鳩山首相に捧げます。
どうせ、今までの自民党の政策は全敗なのだから、参考にしてみてもいいんじゃない?
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年11月10日 
/ ISBN:9784478930618
 栃木県の話につじつまが合わないところがあったようですが、そんな細かいことはどうでもいいほどおもしろかった。
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年10月27日 
/ ISBN:9784101307077
 ヤバい!通勤電車で泣きそうになった。
本・雑誌
/ 社会・政治

2009年10月18日 
/ ISBN:9784532352158
 他に類書を見たことはないです。私は。
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年10月15日 
/ ISBN:9784101270210
 やっぱりおもしろいです。今回は泣かずにすみました。
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年09月20日 
/ ISBN:9784101369181
 再読につき、やや古くなった感じは否めないが・・・。
本・雑誌
/ 新書・文庫

2009年08月08日 
/ ISBN:9784101167589
 長距離走をするときには、人は自省的になるものか?
駅伝のシーンはトリハダが立つようなものではない。
10人の選手の過去が、駅伝のシーンになって初めて明かされていく。感動の押しつけになりかねない構成だが、それまでに選手たちの個性が書き分けられているので、ジーンとくるものがある。
エピローグは、ちょっと残念だったかも。
本・雑誌
/ 実用・スポーツ・ホビー

2009年08月08日 
/ ISBN:9784062056588
 英語学習の道は険しいことがよくわかりました。文科省の英語教育の哲学が、万一あるなら示させて検証しなければ、日本国は世界から孤立して行くことでしょう。
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年07月30日 
/ ISBN:9784167110062
 誠実な男って、悲しくて切ない。
女は、誠実であっても、それ以上に現実的である。
男が誠実に女を愛するということは、
悲しみを受け入れる覚悟をするということなのではないか。
本書の設定と、その比較的論理的な進行を、理解し受け入れられれば、本書は人生について、深い考察を促すであろう。
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年07月29日 
/ ISBN:9784104555055
 文体も設定も好みです・・・。
どうか、下巻でずっこけませんように!
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年07月05日 
/ ISBN:9784344001374
 中年男の切なさに涙してしまったので・・・
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年07月05日 
/ ISBN:9784163276403
本・雑誌
/ 医学・薬学

2009年07月02日 
/ ISBN:9784062576338
 全体像をえるのに、すばらしい本でした。
一応、専門家なのに恥ずかしいですが。
本・雑誌
/ 医学・薬学

2008年10月05日 
/ ISBN:9784498017597
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年06月28日 
/ ISBN:9784042955078
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年06月28日 
/ ISBN:9784042955023
本・雑誌
/ 医学・薬学

2009年06月11日 
/ ISBN:9784840420907
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年06月07日 
/ ISBN:9784102161296
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年06月02日 
/ ISBN:9784102161289
本・雑誌
/ 医学・薬学

2009年05月08日 
/ ISBN:9784062575782
 地方の救急病院にいると、死因不明のご遺体が、時々かあるいは頻繁に、救急受診されたりするかもしれません。そんなときに、その道の素人である救急医に対して、検死を行うように陰に陽に圧力がかけられたりするかもしれません。あるいは、検視した方がよさそうなご遺体が、それとなく片付けられてしまったりするようなこともあるかもしれません。
それがなぜなのか、本書を読んで初めてわかりました。
法的には問題がないからだったんですね。
しかも、「地方」とは、斯様に広範囲だったんですね。
医学的、倫理的、治安的には問題が大ありなわけですが。
外因死なのに闇に葬られてしまった方が
これまでに一人もおられないことを祈るばかりですが、
そんなファンタジーはありそうもありません。
本書を読めばそう思います。
そういった方々のご冥福を祈りつつ。
本・雑誌
/ 社会・政治

2009年05月06日 
/ ISBN:9784492313787
 おもしろい。
社会学なのか経済学なのかはわからないが、実用的なことの研究であり、政治的な刷込みを打破しうる研究である。
本・雑誌
/ 実用・スポーツ・ホビー

2008年04月08日 
/ ISBN:9784861370168
 ものすごい書です。これぞ学術書。
さすがに、教授といわれておられるだけのことはあります。
読んだからといって、勝てるかどうかはもちろんわかりませんが、棋譜を読むレベルは上がることでしょう。
本・雑誌
/ 社会・政治

2009年03月10日 
/ ISBN:9784569648682
 この手の書を読むと、「著者は右がかっているのか?」と思ってしまうあたりが、わたしも洗脳されている証拠なのでしょう。
著者の論理は、そういう先入観を押さえつけて読めば、もっともなことばかりであり、著者の意見のほうがきっと正しいにちがいありません。
でも残念なことに、この論理を心の底から納得できる可能性があるのは、若者のみだと思います。従って、著者の言う、「徴学制」は適切な戦略であると思います。
著者の引用文献は、英文がきわめて多く、日本社会における歪んだ情報の氾濫が十分に伺いしれるわけですが、こういった状況を打破するためにも、ぜひ著者に国際政治学や軍事学の良書を翻訳・出版してもらいたいと思います。
多くの人の、洗脳を解くのに何冊必要か見当もつかないので、できるだけたくさんお願いします。監訳でもかまいませんので。
本・雑誌
/ 文学・評論

2009年03月04日 
/ ISBN:9784062761956
 本家アマゾンでの評価は、なぜかいまいちですけど。
わたしは、単行本から再読しました。予想通り、本業が停滞しました。本書のおもしろさを考えれば、こういう人が出る確率も低くはないはずなんですけどね。
本書はいわゆるイベントノベルで、「『霧島』が『じょうご型カルデル火山の破局的噴火』を起こしたときどうなるのか?」という話です。
ここまで読んで、「そんなのカンケーネー」と思ったあなたこそ、一読しておいたほうがよいですよ。
実は、それが世界的なイベントだからです。
なぜかといえば・・・
それは、本編でお楽しみください・・・
わたしの場合、土建国家日本に、なぜ居心地の悪さを感じるのか、さえもわかったような気がします。
本・雑誌
/ ノンフィクション

2009年02月13日 
/ ISBN:9784102159743
 「ドラゴン桜」に出てくる「あさきゆめみし」みたいなもんですね。
わかりにくい??
以下、(下)に続く。
本・雑誌
/ ノンフィクション

2009年02月28日 
/ ISBN:9784102159750
 宇宙マイクロ波背景放射という言葉は聞いたことがありましたが、本書を読んで、その意義を始めて理解しました。その意義にたどり着くまでの道筋を、著者は、例によってわかりやすく著していきます。わたしは、仕事の都合上、切れ切れにしか読めませんでしたが、それでも途中でその道筋を見失うことはありませんでした。
宇宙創成が如何になされたのかは、100億年以上生きた人がこの世に存在しない以上、純粋に理論的に考察されたものを信じるしかないわけですが、ビッグバン理論、というものが、私の生きている間は、真理として君臨するのだろうということが、本書を読み通した今しみじみと理解されます。
難解さを耐え忍ぶことなく、純粋科学の美しさに感動したい方に。
本・雑誌
/ 社会・政治

2009年02月24日 
/ ISBN:9784062150309
 本書を読むと、上げ潮派の経済政策のことが大変よくわかります。マスゴミ報道をみていても、上げ潮派というのは非現実的政策を唱えている、かなりマニアックな集団という印象しかなかったのですが、これは簡単にいえば財務官僚たちによる情報操作の結果らしいということまでよくわかります。世界でもっとも落ち目である日本国を救うには、上げ潮派にかけてみるしかないのではないかということが、本書を読むと感じられます。
ただし、たとえ民主党でも自民党でも政界再編してでも何でもよいのですが、たとえ上げ潮派が政権を獲得できたとしても、その政策が実際にうまく運ぶか否かは、権力の本態である「中央集権官僚主義国家体制」を崩壊させられるか否かにかかっているのです。現政権の支持率がどうだとか、酔いどれ大臣がどうだとかとか言うよりもっと大事な、「国家公務員制度改革の骨抜き問題」こそが、日本国の将来を占ううえで、現在最も重要な問題なのです。マスゴミがこっそりとしか、あるいはほとんど報道していないので、そういったことはきわめてわかりにくいのですが、本書を読めばわかるようになるんじゃないでしょうか。
ということで、ぜひみなさま読んでください。
本・雑誌
/ 人文・思想

2008年04月20日 
/ ISBN:9784484881041
 うーん、微妙。
装丁はもっと安っぽくてもいいから、値段を安くしてもらった方が、好みではあります。
内容は、文句のつけようがありません。
参考文献
「思考の技術」グラハム・ワラス著
「科学と方法」H・ポワンカレ著
「科学的研究の技術」W・I・B・ビーバリッジ著
「発想法」「続発想法」川喜田二郎著
本・雑誌
/ 社会・政治

2008年09月14日 
/ ISBN:9784894512511
 目から鱗でした
本・雑誌
/ 社会・政治

2008年05月25日 
/ ISBN:9784535555136
本・雑誌
/ ビジネス・経済・キャリア

2008年10月16日 
/ ISBN:9784532133474
 人生いろいろ。十人十色。投資についての考え方も、株式投資の戦略も人それぞれ。ですから、本書の投資指南が、万人に適切とはいえないでしょう。しかし、私には良い作戦だと思えました。また、これまでに読んだ本の中では、最も理論的だと思います。
株式暴落のおさまる気配の見えないこの週末、一読されてみるのはいかがでしょうか?なぜなら、本書の戦略は「割安株に投資する」からであり、割安な株がゴロゴロしているのは、暴落しているときであるからにちがいないからです。
本・雑誌
/ 文学・評論

2008年10月05日 
/ ISBN:9784087712490
 設定にはやや無理を感じますが、まあ、あり得ない話でもありません。被災地は大阪湾か伊勢湾の方がリアリティもあったでしょうが、東京湾の方が読者は多いでしょうしね。
災害小説には、つい採点が甘くなってしまいますけど、久しぶりに一気読みしたので、こんなもんでしょう。荒川や隅田川流域の方におすすめです。
本・雑誌
/ 文学・評論

2008年09月23日 
/ ISBN:9784163263304
 おもしろすぎ!!
キャラもたってるし、「なんなんだこれは?」と思っていたら、「リンカーン・ライム」シリーズの第7作だって。道理でね。第1作は「ボーン・コレクター」だそうです。聞いたことはあります。ヤバい。
わたしとしては、著者の「ジェフリー・ディーバー」に聞き覚えがあったのですが、「青い虚空」を読んでました。ので、登録しておきましたが、あんまり印象に残っていません。
ということは、本書を読まなければ、ジェフリー・ディーバーを読まなくてすんだのに・・・。
2008年「このミス」海外部門第1位でございます。
本・雑誌
/ 文学・評論

2008年09月06日 
/ ISBN:9784087753547
本・雑誌
/ 投資・金融・会社経営

2008年08月28日 
/ ISBN:9784492654187
 金融とは何かについて、くどいほど丁寧に説明されています。数式は多くありませんし、変数記号x,yなども現れません。経済学が専門の方には物足りないでしょうが、例えば「日銀の金融緩和により、円安ドル高の流れになって・・・』みたいな日々のニュースを見て、わかったようなわからないようなでモヤモヤしている方にはおすすめです。
本・雑誌
/ 社会・政治

2008年08月14日 
/ ISBN:9784594052553
 すごい本です。外貨投資するなら、一度は読むべきかと思われます。著者の戦略を信じるにせよしないにせよ。
本・雑誌
/ ビジネス・経済・キャリア

2008年07月02日 
/ ISBN:9784022731951
 画期的な理論ですが、説得力は十分です。同様な主張をほかでも読んだことがあります。現実の日本経済に適用できるかは、国民の皆様が合意できるか否かにかかっていますが、合意を得るには本書の主張を理解できる人が少なすぎるかもしれません。
結局のところ、国家権力の愚民化政策による権力保持機構を打ち破るには、同様の書を草の根レベルで広めていくしかないでしょう。少しがんばって読んでみれば、小泉構造改革よりも真実をついていることが、よくわかると思います。
というわけで、おすすめです。新書ですしね。
本・雑誌
/ 文学・評論

2008年07月02日 
/ ISBN:9784062140034
本・雑誌
/ 文学・評論

2008年06月29日 
/ ISBN:9784062140027
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