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グループ
/ 高橋書店
(2009-05-28) /
1,155円
/ ISBN:9784471696917
「資産運用を始めたいけど、どっから手をつければいいのか・・・」といった人が、手始めに読んで見るのに最適です。 これを読んだ上で、より詳しくは、それぞれの分野に関連することを掘り下げて行けばよいかと思います。 毎年、年度毎に出ているようですけど、巻頭の特集や、その年の展望などが異なるくらいで、後半はほとんど変わってない印象です。 (2009年度版と2010年度版を比べて)
國弘 正雄
, 千田 潤一
/ 講談社インターナショナル
(2004-03-12) /
1,260円
/ ISBN:9784770025258
無理せず標準編からいってみましたが、私はここから初めてちょうどいい感じでした。 音読を繰り返すことで、わりと口が滑らかに回るようになり、「聴く」ほうも抵抗なく聴き取りやすくなった気がします。 音読が英語の学習に有効なことを実感できました。 本書は一通りクリアし、「音読」のツボもつかめたような気がしますので、もう少しステップアップした内容で「音読」を継続して行きたいと思います。 入門編・標準編・挑戦編と出版されていますが、「音読筆写」の実践方法が掴めれば、このシリーズにこだわらず、他の本(CD付きの物)でもOKだと思います。
田中 茂範
, 佐藤 芳明
, 河原 清志
/ 日本放送出版協会
(2007-02) /
998円
/ ISBN:9784141894117
単語一つ一つと例文に、その単語の持つ「イメージ」がイラストつきの説明で載っています。 単語をただ単に日本語に置き換えるのではなく、イメージとして捕らえることで、英語を英語としてダイレクトに理解するという感覚がつかめるのではないでしょうか。 よく言う「英語脳」とか「英語頭」とかいうやつですね。 その感覚を磨くには最適のテキストだと思います。 子供にも読ませたいですね。
上野 千鶴子
/ 法研
(2009-10) /
1,470円
/ ISBN:9784879547538
そろそろ人生の折返し地点、「おひとりさまの老後」という事態も想定しておかないといけないかなと思ってました。 前著がどちらかというと女性寄りの内容との書評をみたので、そのうち読んでみようと思っていましたが、 その名も「男おひとりさま道」というタイトルだったので、早速購入し、読んでみました。 著者はジェンダー研究のパイオニアだけあって最初からかなり手厳しい。 第1章を読んでると、この先を読み進めるのが嫌になりそうなほどでした。 でも、大事なのは2章以降。 年齢を重ねて老いていくという変えようがない事実。 最後にはどうしても人の手を借りなければならない(介護)という現実。 これは男でも女でも変わらないこと。 それを踏まえたうえで、「ひとり」でも暮らして死んでゆくにはどうすればいいか、どういう心構えが必要かということを教えてくれます。 詳しくはネタバレになっちゃいますので、本書の「男おひとりさま道 10か条」を参照してください。 自分も「かわいげのある」男おひとりさまになれればいいかなとも思います。 ・・・が、すみません。 「おひとりさまですが、それがなにか?」と割り切れるほど、自分は出来た人間ではありません。 やはりどこか虚しさを感じてしまいます。 「おひとりさま」も視野に入れつつ、もう少し悪あがきしてみようかなと思います。
中桐 啓貴
/ クロスメディア・パブリッシング
(2008-07-15) /
1,470円
/ ISBN:9784756912145
金子 一広
/ ソフトバンククリエイティブ
(2008-02-28) /
1,500円
/ ISBN:9784797345612
加藤 ただし
/ 講談社
(2007-05-18) /
903円
/ ISBN:9784062575539
がしかし、回路図の読み書きから、部品の選び方/買い方、工具の使い方に至るまで、図が豊富で詳しく説明してあります。 他の電子・電気回路系の本にありがちな、回路図だけあって解説がなく後は作ってみようタイプの本ではありません。 ほんとに作業の一つ一つまで詳細に解説されています。 ですので、ベテランの方にはまったく必要ない本だと思いますが、 1.電子工作を始めてみたいけどどっから手をつけていいかわからない方。 2.これから電子回路を学ぶ学生さん 3.昔、子供の頃、半田ごてを握って遊んだが、しばらくブランクのある方。 にオススメです。 私も3でしたが、だんだん感覚がよみがえってきました。
デイビッド・セイン
, 小松 アテナ
, エド・ジェイコブ
/ 実務教育出版
(2008-05-16) /
1,680円
/ ISBN:9784788914407
ネット上の情報の70~80%は英語で書かれているとのことなので、英語ができればもっと自分の視点や幅が広がると思います。 そんななか、ネット上に英語で飛び込んでいくためのきっかけになる本かもしれません。 内容的には、普段日本語でネットを活用されている方であれば、もう知っていることかもしれませんが、「それを英語ではどう表現するの?」というあたりが参考になります。 ちょっとした文例集、リファレンス的な使用に。 私的には、巻末のネット略語の一覧と、外国人の良く使う顔文字が参考になりました。:-)
マクラケン 直子
, WordPress Japan
/ 毎日コミュニケーションズ
(2006-09) /
3,129円
/ ISBN:9784839921699
内容は、既に古いバージョンのものですが、最新のバージョンでも十分活用できるものでした。 これ1冊あれば、インストールから初期設定、オリジナルテーマ作成まで十分いけます。 (ただし、XHTMLとCSSを理解できる必要がありますが・・・) 私自身、WordPressは初めてだったのですが、自分のブログも、この本+Webの情報少々でテーマ作成しました。 大変役に立ちました。 本書の続編も出ているようですが、機会があれば読んでみたいところです。 |
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