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夫婦で年収600万円をめざす! 二人で時代を生き抜くお金管理術
Amazon価格: 1,404円 (2017年12月14日 09時32分 時点)
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katotake katotake 星4つ 著者の体験に基づき書かれており、説得力がある。 保険など固定費を把握し見直す。
honnama1987-3 honnama1987-3 4887598165
kazupochi kazupochi 星3つ 2014年57冊目。満足度★★★☆☆
evine462 evine462 星4つ たとえ扶養内のパートでも、妻が働くことで 妻の給与分を貯金に回せる。 妻が働くことで、夫の生命保険の保障額も低めでよいので、 一石二鳥。 夫の収入が年功序列でどんどん上がっていくとは限らないので、 夫婦二人で共働きして乗り切る必要がある。
nobotter nobotter 星3つ 二人で生活するうえでの収入費、支出費のあり方が参考になる。 夫に収入を頼るよりも、妻も少しでも稼いだお金を家計に入れ、収入の割合に応じて家庭に入るお金を定め、将来に向けた貯蓄も負担。残りのお金は自由に使っていいとして、お互い口を出さないが、使いみちの指針は定めておく。 などのようなお金を使うルールを定めることが、夫婦でのお金を上手く監理し、これからの時代を生き抜く方法と著者は提案。
hoshitopia hoshitopia 【入手前のコメント】2013/5/15 なんか表紙の夫婦が協力している姿が良いなぁと思っていたが、内容はあまり表紙を反映したものではないらしい。別のファイナンシャルプランナーの書いた「子供にお金をかけるのは止めなさい」を読んだので、この本は読まなくて良いかな。
ozaking-mk2 ozaking-mk2 見やすくわかりやすい。購入してもいいのでは。
chongqingsenlin chongqingsenlin 星3つ 一年に一度ぐらいでやってくる、家計術や整理整頓術の本を読みたいというマイブーム。 「夫婦で年収600万円をめざす!」という生々しい副題も手伝って、図書館でもかなりの予約待ちでした。 家や車を買って一人前の大人という、時代遅れ(昭和)のライフスタイルを捨てて、限られたお金を有効に使うことについて書いてあります。自分の財政状況を棚卸しせねばと思いました。
kin333 kin333 星3つ 「2人」ということに焦点を当ててお金の話しが進められていて考えるネタとして良かった。 話しも読みやすい。 突っ込んだ内容はないが話しのきっかけとしては十分。細かすぎるとのってきてもくれないだろうし。
moripapa1980 moripapa1980 2011年10月処分済み。
atsuwo atsuwo 星4つ 結婚式をカードで払えるとラッキー、カード会社は一時的に対応可能なので式場次第。 「知るぽると」ローンシミュレーション。 妊婦健診費用助成、出産手当金、出産育児一時金、育児休業給付金、時間短縮制度、子どもの看護休暇。 MoneyLook、資産・負債はファイリング。 口座は給与(自分用口座としても可)・支払い用・貯金用の3つ。 教育資金→住宅ローン資金→老後資金。財形住宅貯蓄はお得。 MRF。 日本FP協会、FPフォーラム。セゾン自動車火災保険。 マイカー所有は年90万近く。 生命保険の掛け捨て1年更新は総額ではどうなるの? 高...
sohopa sohopa 星3つ 共稼ぎで合計年収600万円を目指して幸せに暮らそうという本です。これから結婚される、もしくは新婚家庭で、子どもがまだなら必読ですね。 若干二入家族に特化した感じもありますが、内容的に目新しさもなく、抵抗なく読みやすい本です。 家族年収について書くなら不動産関係や投資運用、などもあっていいかなぁと思いました。その点は、残念です。
tsk222 tsk222 星3つ ウィッシュ 保険、車、不動産など、家計の見直しの基本的なことが分かる。
shuu22 shuu22 星4つ まぁ~、この手の本は、かなり読んだ気がする。 特段、目新しいことはなかったけど、久しぶりに 読むと改め、ナットクかな。  若干、稚拙に感じてしまう部分もがるが。
light2000 light2000 夫のおこずかい月3万円では出世しないという本書の意見を世の中に広めよう。って、ちょっと大げさか。 本書は、夫婦でお互いの資産内容を把握し、共同で将来の戦略を立てましょうという本。 企業経営戦略のように、まず、固定費を下げましょうから始まり、研究開発費に当たる2人の将来への自己投資はケチらず、金融投資もぬかりなくとつづく。 その中で、注目は、はじめにあげた、夫のおこずかい月3万円の話。まず、おこずかい制をやめましょう、そして、出世するなら、交際費をケチらないこと(人脈を広げる投資)と、その理由...
seino seino 星3つ 女性向け。分かりやすい内容にまとめられている。 ですが内容が二人暮らし的な感じがするので 我が家とちょっと事情が違うかな。 二人だけの夫婦やこれから結婚する人には良いかもしれない。
kassakun kassakun 弾他大絶賛
myama0221 myama0221 星5つ ■結婚すると「お金」が楽になる ■夫婦二人で世の中を生き抜く力を身につける ■二人で年収600万円で豊かに暮らす ■二人の支出ダイエット作戦 ■二人の貯金戦略 ■二人の住居&車戦略 ■二人の保険戦略 ■子供の保険戦略・老後資金積み立て戦略 実はマイホームを買ってローンを組むよりずっと賃貸の方がお得だとか、保険の知識だとか、今まで「なんとなく」考えてきた分野で新しい知識が得られた。きちんと自分たちで考えてライフプランを設計していくことの大事さを考えさせられた。面白いしずっと使えそうなので、この手の本を何冊...
yabettu yabettu 星4つ 夫婦になったら読んでおくべき。 貯蓄計画を真剣に考えるきっかけになる一冊。
hiranomasashi hiranomasashi 星5つ 年収600万家庭のモデルケース ・手取り500万、貯金84万(月4万、ボーナス36万) ・生保ネット。月4000円の掛け捨て 支出見直効果の大きい要素 ・生命保険 ・賃貸にし、住宅ローンを抱えない 目的(北極星)を定める 1.二人にとっての理想の状態を絵に描く 2.二人の「やりたいことリスト」を書き出す ルールを定める ・生活費は収入の割合に応じて出す ・二人で毎月7万円の積み立てをする ・おたがい自分の財布を持ち、そこからの買い物には口を出さない ・年間30万円以上をお互いの自己投資にまわす ・物を増やさない(購入...
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