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自己革新 [新訳]――成長しつづけるための考え方
Amazon価格: 1,620円 (2017年06月28日 09時06分 時点)
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takeut takeut 星3つ 1. この本を一言で表すと? ・個人や社会がたどる衰退を避けるための「革新」についての考え方を説いた本。 2.よかった点を3~5つ ・革新を成し遂げることができるのは、その可能性を信じている者だけである(p206)  →意欲とモチベーションのことだと思う。 ・最高の教育とは、若者たちが自ら学び、学ぶ意欲を持つようになるまで、内面的資質を構築するもの(p75)  →このような状態になれば、世の中がどのように変化しても生き抜いて行けると思う。 ・自己を革新するためには、中年の歳になるまで、意識と感情のはたらきを...
kjmtky kjmtky ・林浩平(GLOBIS2016/8) ・長谷川静子「The Books」(2012/8)
eamui eamui 
beat1816 beat1816 目次 第1章 成熟、衰退、革新 第2章 自己革新 第3章 多面的能力 第4章 イノベーション 第5章 革新を阻むもの 第6章 圧制者なき圧制 第7章 革新の条件 第8章 革新のための組織づくり 第9章 個人主義とその限界 第10章 献身と意義 第11章 未来に対する心構え 第12章 道徳の衰退と革新
yutanaka yutanaka ■目次 第1章 成熟、衰退、革新 第2章 自己革新 第3章 多面的能力 第4章 イノベーション 第5章 革新を阻むもの 第6章 圧制者なき圧制 第7章 革新の条件 第8章 革新のための組織づくり 第9章 個人主義とその限界 第10章 献身と意義 第11章 未来に対する心構え 第12章 道徳の衰退と革新 
chenkou chenkou 星5つ 第1章 成熟、衰退、革新 第2章 自己革新 「私たちは環境の外に出てみるまで自分が囚われていることがわからない」(p.48) 「必ずや 時折は独りになるのを慣いとしたまえ。自分自身に向って挨拶するのだ、君の魂が何を着けているのかを見ることだ。」(ジョージ・ハーバード)(p.54) 「教育システムは、若者に対して社会がどのような成果を期待しているのかを意識させる。…社会が成熟するにつれ、精力的な努力というものは、次第に求められなくなるものである」(p.65) 第3章 多面的能力 第4章 イノベーション 「民主...
shincat shincat 星3つ 持続的に革新できる社会について、哲学を交えて考察されている。次の一節が印象に残った。 おとぎ話の幸福とは、なんの張り合いもなく遊び呆けて暮らすことである。真の幸福とは、何かを追い求め、目的意識を持って努力することである。 目の前の困難に対して、著者の言うように、息を呑むような機会の数々と、捉えることができるだろうか。力の試されるところである。
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