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大泉エッセイ  ~僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス)
Amazon価格: 380円 (2017年07月24日 11時41分 時点)
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kazwoo215 kazwoo215 NETOFFで書籍を探していたら、ふと画面に出てきた本。少し前からYouTubeで『水曜どうでしょう?』の動画を楽しんでいたのでなんとなくポチり。
kokubun kokubun 図書館で借りて読んだ。1/3位で挫折。
mogura61 mogura61 自炊
chongqingsenlin chongqingsenlin 星4つ この人の出ている作品を初めて見たのは、2007年の「ハケンの品格」というドラマでした。でも、このエッセイの連載が始まるのはもっと前の1997年。大学に在籍しながら、劇団員として北海道をまわったり、ローカルバラエティに出演したりしていたことを初めて知りました。段々と文章が上手くなっていくのが、成長記録みたいで面白かったです。
madamukuma madamukuma どうでしょう祭りの前に。 新作でも散々宣伝してた(笑)
bashibashi bashibashi 星3つ 初期はめちゃくちゃな文体が年数を重ねるに連れて成長していく様が伺えます
akinbo511 akinbo511 星5つ 大泉さんは、2つのドラマで見ただけで、バラエティはひとつも見ていませんが、楽しく読めました。つい声を出して笑ってしまうおもしろさ。重かったこともあるけど、できるだけ家の中で読みました。
greenchoco greenchoco 星5つ 職場の先輩におすすめされて読みました。元々大好きな大泉洋のエッセイ集。洋ちゃんが駆け出しのころから書いていた連載コラムなどを3作分まとめ、かつ最近の書下ろしがついてました。くすりと笑える若いころの洋ちゃんの文章に加え、書下ろしではもう40歳を迎えている洋ちゃんの大人な文章もあり、ファンとしては涙が出そうでした。いろいろあって駆け抜けてきたスターが垣間見れて大満足な一冊でした。
kjmtky kjmtky ・ダ・ヴィンチ BOOK OF THE YEAR 2013 エッセイ・ノンフィクション ランキング 1位
matsu matsu 2014/01/06
yuta2201 yuta2201 まだ、60ページ位しか読んでないが大泉さんのお祖父さんの話で大笑いし,その後の話で少し切ない気持ちになりました.
hosen-hsl hosen-hsl 772.1
georgina96 georgina96 星3つ 前半は特におもしろかった。 ★3.8ぐらい。
koji_online koji_online 星5つ 好きな俳優の一人で、エッセイ本がベストセラーになっていることを知り、読んでみることに。 水曜どうでしょうのウラが知ることができ、面白かった。 加えて、彼の演劇に対するひたむきな姿が共感できたし、皆に感謝しながら生きているサマはカッコ良かった。 後半で両親へのおもいを書いているのだが、ホロッとさせられた。
honmonogo5 honmonogo5 星5つ 面白い、難しい本の合間に読んでいる
numa numa 星3つ [日販MARCより] 1997年から執筆してきた幻のエッセイ+書き下ろしを一挙収録。「爆笑」必至、そして「胸が熱く」なる、大泉ワールド全開の饒舌なエッセイ・112編。大泉洋の全てがここにある。渾身の執筆本。
toshiogu toshiogu 星4つ 大泉さんのファイン以外は、読んでも面白くないかも。 大泉さんが、いくつかの雑誌に、若かりし頃(?)書いていたエッセイをまとめた本。 デビューしたての頃の文章はいまいちだけど、なんか許せてしまう。 これを読んだら、大泉さんのおじいさんに会いたくなるねぇ。 最後に、最近書いたエッセイがあって、これが一番面白かったかも。
wyuyu wyuyu 星5つ 笑えて うるっときて、なにより、文章が面白かった!
asa0804 asa0804 なんとなく好きなコラムは"じゃがバターカニラーメン"の「オイ北海道…」と、洋アネットの「旅の支度」、あとはやっぱり知ってる話ではあるけど音様の誕生日企画の話は笑ったwww ベトナムでの五人を描いたイラストもよかったな
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