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数学ガール フェルマーの最終定理1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
Amazon価格: - 円 (2017年11月23日 22時01分 時点)
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oborozuki oborozuki 星4つ 今回は数論的なお話。 素数とか素因数分解とかを駆使して、命題を証明していきます。 最大公約数、最小公約数の関連の話は、知らない部分が多かったので面白かった。 素数指数表現の話は特に面白かった。かけ算が足し算に置き換えられるというのは新しい発見。 途中の”僕”の計算ノートはかなり密度が高くてついていくのは大変だけど、全体的には易しい問題が多いんじゃないかと思う。
ssmg ssmg ERECTA左中段右2
chokusuna chokusuna 美しいのだろうな、と思いつつ、敬して遠ざけてきた数学の世界。けど、現役時代に、こんな風に語られていたら、その魅力のとりこになっていたかもしれない、と思った。/知ってるつもり、でそのままにしないこと。間違えるくらいなら、わからないことにしちゃえ、と思わず、粘りづよく考えること。ただ知るだけでなく、ひとりの時間に手を動かして考えを深めること。
mizumakik mizumakik 星3つ 年下二人はもう少し可愛いほうが好み 数学度(?)は3種の中で一番かも。
hamachobi hamachobi 星5つ 結城浩原作の「数学ガール」シリーズのコミック化第二弾。すでに小説の方は第四弾の「乱択アルゴリズム」まででているが、これは第二作「フェルマーの最終定理」のコミック化だ。 コミック化第一弾の作品も読んだけど、やはり題材がいいせいか、これもなかなか面白い。しかも、今回のミルカさんはかなり大人びていて、第一弾のミルカさんよりも自分好みかもしれない。こんな同級生がいたら絶対惚れたな。なんで、男子校なんか通ったんだろう、と今さらながら後悔してしまう。 しかも今回は、ミルカさん、後輩のテトラちゃんに加えて...
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