メディアマーカー
  ホーム   物々交換   アイデア   ランキング   ベストバイ  
アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方: 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術 (知的生きかた文庫)


tsdkkznr tsdkkznr リーダーシップを仕事に誇りを持ち、楽しんでもらい、能力を向上してもらうことであると捉えると、全てが奉仕になると思う。奉仕だけでは自分がなさすぎるように感じる。
dencolin dencolin 星5つ 『ベンフォールド』という名前の米海軍駆逐艦の部隊指揮官であった著者が、いかにして同艦のメンバーを「最強のチーム」に育てたか、を具体的な経験談(もちろん失敗談も)を交えて紹介している本。 「部下の目線に立てているか」、「部下に十分な資金と時間を与えているか」等、月並みな言葉だけどとても部下を大切にする人なんだなと思った。 ただ、「媚び」ているわけではなく、正しいことは正しい、間違ったことは間違っているときちんと線引きができているからこそ、成功したんだろうなあとも思う。 自身のためでなく、部下のた...
kjmtky kjmtky ・木部智之(ダ・ヴィンチニュース2017/2) ・吉羽龍太郎(2016/02/24)組織やチームづくりに役立つ20冊
beck beck はまさんからのプレゼント! とりあえず読了。これから読書メモづくりに入ります!
mamochin mamochin 星5つ 【一口感想】  「人を動かし、自分で考えるようにし、成果を数倍にする目からウロコのリーダーシップ」 【行要約】  ・元アメリカ海軍の艦長だった著者が年間の任期中に最低の評価を下された艦のメンバーの能力を歴代最高とまで言わしめるまでに引き上げた具体的な方法  ・上からの命令という強制力で統制するやり方とは正反対のやり方で組織をコントロールする画期的な手法のオンパレード  ・リーダーとして成果を上げるための権限移譲の具体的なやり方と必要な覚悟が理解できる 【所感】 たった600円で、権限移譲型組織の作り...
sanctus5est sanctus5est <メモ> ・「部下の身になって、何がいちばん大事かを考えてみる」 ・「何をするにも必ずもっとよい方法があると考えよ」 ・「自分たちの提案を大事にしてくれる上司」に対しては、部下たちは心を開き、信頼を寄せてくれる ・上司は自分が行うあらゆる決定や行動を通じて、部下にどう活動すべきかを教え込まなければならない ・人を率いていく上では、自分が部下にいかに大きな栄光を与えているか、自分の考え方や行動がどれだけ伝染しやすいか、自分が部下のやる気や積極性をどれほど引き出しているか、つねに意識している必要がある...
syafukrousitaka syafukrousitaka Kindleで読了しました。
chawan-books chawan-books 成功事例集。うまく行かなかった事もたくさんあったんだろうな、と思いながら読んだが、参考になる点は多かった。 メモ:p.42 ①目標を明確に示したか。 ②その任務を達成するために、十分な時間と資金や材料を部下に与えたか。 ③部下に十分な訓練をさせたか。
tara1956 tara1956 日経ビジネス 2015/8/31号書評
kfukukai kfukukai 星3つ チームメンバーが「主体的」に行動できるようにするためにはどうすれば良いのか?ということを40万人組織のアメリカ海軍の事例から学ぼうという文庫本。 具体的事例で、リーダー論が読みやすく書かれているので、気軽に読めるリーダー本という感じ。 ただ・・・読んでみた感想は、自分の視点が中間管理職視点だったなぁ~という点。組織を率いる館長視点で読み、実践せねば。。。という気付きがあったのは良かった。
oyazato75 oyazato75 星2つ 元々がいまいちな上に訳本なためにもっといまいちになった本 ビジネスにも応用できるようなことを言っているが、どうだか・・・ 「こうしたら成功した」と結論のみが書いてあるため、現場には使いにくいのでは? この手の本にありがちな「目次以上に内容はない」という類 それでも「まぁねぇ、ふーん」と思った文章が数個あったので、★二つに
Twitter / Facebook
スマホ・モバイル
QRコード
ケータイ向けモバイル版
またはQRコードからアクセス。
ホーム - サイト運営  | お問い合わせ  ©2007-2017 ClickAssist