メディアマーカー
  ホーム   物々交換   アイデア   ランキング   ベストバイ  
即戦力の人心術―部下を持つすべての人に役立つ
Amazon価格: 1,620円 (2017年06月25日 00時42分 時点)
レビュー レビュー検索 クリックするとレビュー数を取得します。
  Clip to Evernote  はてなブックマークに追加  


ronsukepi ronsukepi 星3つ ■土井氏「1000冊に1冊の名著」 ■経営論で言うところのMBWA(マネージメント・バイ・ウォーキング・アラウンド=経営者が現場を歩きまわること)。報告を待っているのではなく、積極的に歩きまわって意見を吸い上げる。これは簡単なようであって、現実にはなかなかできることではない。 ■組織の指揮をとるにあたり、私の立てた方針は、じつにシンプルだった。それは、「部下の身になって、何がいちばん大事かを考えてみる」ということだ。 ■一人の人間があらゆることを掌握し続けることはできない。部下からより多くの能力を引き...
birmania birmania 星5つ BBM 千冊に一冊の本。
birds-nest birds-nest 星3つ p.14 一般社員が会社を辞める理由 1.上司から大切に扱ってもらえないこと 2.積極的な行動を抑え込まれること 3.意見に耳を貸してもらえないこと 4.責任範囲を拡大してもらえないこと p.25 部下が信頼を寄せる上司 自分たちの提案を大事にしてくれる上司 p.152 懸命に働くな、賢明に働け p.169 リーダーシップの本質 前向きで直接的な励ましこそが、効果的なリーダーシップの本質⇒家族への感謝の手紙・言葉、直接目の前で褒め、感謝を伝える
pianomantk pianomantk 星5つ 小説っぽく読め、うならせるエピソード。なかなか良いです。
sonodti sonodti 星4つ 本書はエピソードを披露する形式であり、体系的に整理されているわけではなく、詰まっているエッセンス自体はさほど多くはない。 ただ、読みやすいので一気に読めるので、一読の価値は十分あるだろう。 エッセンスとしては以下の6つぐらいだろうか。 ・現場重視 ・部下の目線で考える ・褒める ・自主性重視(マニュアル人間では駄目で、自ら創意工夫を凝らすこと) ・上司を上手く動かす(上司が何を喜ぶかを考える) ・ルールは守りながら破る 本書内での著者はまるで映画やドラマの主人公のようであり爽快感がある。 ...
umepon umepon 星5つ どんな場面でどのようなリーダーシップを発揮したのかというのが実例ベースで説明されており、非常に具体的でわかりやすく、オススメ。 部下の能力を最大限に引き出し、かつそれを組織の力として一本にまとめるのがリーダーのミッションであることを改めて再認識させられる一冊。
yellow5 yellow5 
nochimochi nochimochi 星4つ アメリカ海軍の「リーダー」が、その旧態依然とした組織の中でどのように「最高の...続きはこちら
database database 星5つ ■MBWA(マネジメント・バイ・ウォーキング・アラウンド) ■仕事の「ゴール」は提示するが、「やり方」は部下に任せる。 ■部下の身になって、何が一番大事かを考えてみる。 ■何をするにも必ずもっと良い方法があると考えよ。 ■上長の絶えず繰り返すべき「3つの自問自答」 ①目標を明確に示したか? ②その任務の達成に十分な時間と資材を部下に与えたか? ③部下に十分な訓練をさせたか? ■組織の一員として、それぞれの立場でベストを尽くすとは、 ・部下に自分で考えさせる。 ・同様に自分で考えたことを上司にぶつける。 ■部の持つ...
keigetsu keigetsu 即戦力の人心術―部下を持つすべての人に役立つ
kinako3 kinako3 内容はよい。 ただ理解するのにちと時間がかかる。
naokichi naokichi 星5つ 読みやすいし、わかりやすいし、入ってくる。 また何度でも読みたい。
anmonaka anmonaka ウィッシュ http://soap.s216.xrea.com/umu/wordpress/2009/06/20/%e8%aa%ad%e6%9b%b8%e3%83%a1%e3%83%a2%ef%bc%9a%e5%8d%b3%e6%88%a6%e5%8a%9b%e3%81%ae%e4%ba%ba%e5%bf%83%e8%a1%93/
dekadanna dekadanna 星4つ 海軍のダメダメ駆逐艦を半年で、海軍最高の鑑に変えた艦長の話。その内容は、軍特有のものでは全くなく、一般の会社でも全く同じように使えるもの。かつて「踊る大捜査線」で、警察も会社と同じという実感を持ったが、軍も同じなのだということを確認できた。
uenohi uenohi 星3つ なかなか良かった
yhasegawa yhasegawa 海軍での事例に沿った内容になっていますが、 ビジネスの現場でもリーダーが 気をつけなければいけない内容が満載です。
shibu shibu 星3つ この本は、海軍の軍艦の艦長をしていた著者が書いた本です。人心と一言で言っているけど、会話上のことから、リスクを持って活動している部下は守る、ルールを破って何かをする場合のコツなど、いくつかの分野にわたっています。 いい組織。情報がスムーズに流れ、中にいる人が生き生きと仕事をすること。数多くの経験の中で得た話がたくさんでてきますが、最後の方に「もっといい手があったはずだ」など、どんどん良くしていこうという意欲の固まりであったというのがこの本を生み出したきっかけになったんじゃないか、と思います。...
you1oyaji you1oyaji 星5つ 今年の記念すべき100冊目です!!! 間違いなくベスト10の上位に入る一冊。 部下を持つ身として反省させられることが本当に多かった本です。 もっと一人一人の部下の人生に興味を持って接していこうと思います。
kmtw kmtw >米海軍・誘導ミサイル駆逐艦ベンフォルドの艦長として活躍した元海軍大佐マイケル・アブラショフさんが贈る、リーダーのための教科書 >  「真のリーダーシップとは“教訓”ではなく、   “実例”によって示されなければならないのだ。」
teikun teikun ビジネス書を読んで泣いたのはいつ以来でしょうか。 かつて『ビジョナリーカンパニー2』を読んだときには、 優れたリーダーが残した会社を見つめる温かいまなざしに 涙したものでした。 本日、ご紹介する本は、 優れたリーダーの勇気ある行動と、 部下を思う気持ちに心打たれる本です。 土井は今までに1500通以上のメルマガを書いてきましたが、 今日ご紹介する一冊ほど、部下に読んで欲しくない本はありません。 なぜなら、本書には、土井にリーダーとして足りないものが すべて書かれているからです。 土井は本書を読んで、部...
Twitter / Facebook
スマホ・モバイル
QRコード
ケータイ向けモバイル版
またはQRコードからアクセス。
ホーム - サイト運営  | お問い合わせ  ©2007-2017 ClickAssist