メディアマーカー
  ホーム   物々交換   アイデア   ランキング   ベストバイ  
ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
Amazon価格: 2,052円 (2017年12月15日 17時24分 時点)
レビュー レビュー検索 クリックするとレビュー数を取得します。
  Clip to Evernote  はてなブックマークに追加  


kjmtky kjmtky 星3つ これからは右脳を活用する人が重要 --- ・佐々木紀彦「日本3.0」(2017/1) ・大岩俊之「年収を上げる読書術」(2016/1):年収を上げるのに役だった本. ・水野俊哉「2分でわかる! ビジネス名著100冊のエッセンス」(2013/4) ・世古裕史(nanapi2015年04月23日):現状に満足していたら、置いてけぼりになることが伝わってくる ・佐宗邦威「21世紀のビジネスにデザイン思考が必要な理由」(2015年8月)
buono412 buono412 問い ①自分が一番伸ばせそうな感性は? ②右脳、6つのセンスの鍛えかたは? ③自分は左脳型?右脳型? 答え ①全部 ②「デザイン」・・・良いデザイン悪いデザインを写真に収める。デザイン専門誌に触れる。自分オリジナルの物を作る。美術館に行く。 「物語」・・・優れた物語を読む。知人の人生を記録する。 「調和」・・・絵の描き方を学ぶ。クラシックを聴く。 「共感」・・・持ち主はどんな人ゲーム。エクマンの本。演技を学ぶ。ボランティア 「遊び心」・・・面白くなくても自分から笑う 「生きがい」・・・感謝の訪問。誕生日...
okamoto_yasuaki okamoto_yasuaki 星5つ ウィッシュ  農業社会⇒工業化社会⇒情報化社会と進んできて、次は「コンセプトの時代」である、という本。  ナレッジワーカーが最強だった時代は既に終わりつつあり、これからは左脳思考だけではなく、右脳思考をうまく組み合わせていく必要がある、という話。  あとがきの「これからの成功者と脱落者を分ける3つの自問」 1) この仕事は、他の国ならもっと安くやれるだろうか? 2) この仕事は、コンピュータならもっと速くやれるだろうか? 3) 自分が提供しているものは、豊かな時代の非物質的で超越した欲望を満足させられるだろうか?  将...
hashiryu hashiryu 星5つ 出版社/著者からの内容紹介 21世紀にまともな給料をもらって、良い生活をしようと思った時に何をしなければならないか。本書はこの「100万ドルの価値がある質問」に初めて真っ正面から答えを示したアメリカの大ベストセラーである大前研一
ktnmst ktnmst 星5つ 【所感】 改めて読むと、ハイコンセプトな能力を身に着けられていないし、意識もできていないと感じた。目の前の作業的な仕事にばかり目がいってしまうので、自分はそういう思考があると認識してきちんと考える時間を取る。 【メモ】 ★(これまではMBAやプログラマー、会計士等が活躍していた)未来をリードするのは、何かを創造できる人や他人と共感できる人、パターン認識に優れた人、そして物事に意義を見出せる人。 今の仕事をこのまますすめていいか3つのポイント  ①他の国なら、これをもっと安くやれるだろうか  ②コンピ...
shirayu shirayu Vol.214 3年後の現実社会を先取りしたい方に。必要とされている事象を読み間違うな! サブ本として紹介http://www.shirayu.com/letter/2013/000433.html 『成功はすべてコンセプトから始まる』木谷哲夫 著 ダイヤモンド社 参考文献
y-kikuchi y-kikuchi 星4つ これまでの、効率化、大量生産を是としてきた20世紀から21世紀となり、これからの時代はどんな時代になるかを、個人の役割に落とし込み描いたのが本書。 ハイコンセプトの時代と命名し、これからの社会に必要とされる能力を提案している。 左脳よりどちらかというと右脳がつかさどる能力が今後必要な能力だと喝破している。 まず自分の仕事を振り返り以下の質問に答えてみる ①この仕事は、他国ならもっと安くできるだろうか? ②この仕事は、コンピュータならもっと速くできるだろうか? ③自分が提供しているものは、豊かな時代の非物...
yoshizo yoshizo ◼︎道を開く6つのセンス デザイン>機能 物語>議論 調和>個別 共感>論理 遊び心>まじめ 生きがい>もの
yamame yamame 注文日 2013年6月26日
jaguarico jaguarico 『10年後あなたの本棚に残るビジネス書100』に掲載 勝間和代セレクト「未来を見通す力をつける4冊」 『10年後あなたの本棚に残るビジネス書100』より --------------------------------------------------- 左脳系より右脳系。将来予測と一種のサバイバル By 勝間和代 従来の思考の殻を破ったハイ・コンセプト(新しいことを考えだす人)の時代を迎え、突出した個人が持つ6つの感性――デザイン、物語、全体の調和、共感、遊び心、生きがい――の磨き方を説く。「右脳を活かした全体的な思考能力」と「新しいものを発想していく能力」、そし...
honnama1987-3 honnama1987-3 4837956661
mayuha125 mayuha125 内容(「BOOK」データベースより) 21世紀にまともな給料をもらって、良い生活をしようと思った時に何をしなければならないか―この「100万ドルの価値がある質問」に初めて真っ正面から答えを示した、アメリカの大ベストセラー。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) ピンク,ダニエル・H. ノースウェスタン大学卒業、エール大学ロースクールで法学博士号(J.D.)取得。世界各国の企業、大学、組織を対象に、経済変革やビジネス戦略についての講義を行なうかたわら、『ワシントン・ポスト』『ニューヨーク・タイムズ』『ハーバード・ビジ...
shoutakasugi shoutakasugi 星2つ 今年に入ってからAmazonの中古ショップで購入後一気読み。只今二回目。これからの社会で必要とされる能力と意識がよく分かる良書。
tk-2009 tk-2009 これからのビジネスが、まじめに仕事をしても新興国などの安い賃金で働く人々が仕事を奪っていく時代になっている。それは、専門職でも逃れられない。医者や弁護士も同様になると言っている。 これからは、新しいことを考え出す必要がある。仕事で喜びや物語を語れる内容、同僚やお客とハイタッチができるような内容が望まれるようです。 ザッポスやイケア、スターバックスなどが良い例かもしれません。(本書では書かれていませんが
naokis naokis 星5つ 6/19 再読完了。
wishmountain wishmountain 星3つ 翻訳者である大前研一は書名をアルビン・トフラーの『第三の波』に倣って『第四の波』にしようかと思ったそうだ。つまり、情報化社会(第三の波)の次に来る発想力・企画力社会(第四の波)の到来というわけである。 豊かさのおかげで、多くの人の物質的ニーズは過剰なまでに満たされた、それによって美しさや感情面を重視する傾向が強まり、物事の意味への追求に拍車がかかった、(P.96) 情報はネットで検索すれば手に入る。ルーティン的な仕事、反復的な仕事は労働単価が低い海外へアウト・ソーシングされる。このような社会では...
jacqueline508 jacqueline508 星5つ 『モチベーション3.0』を読んでから過去に遡って読んだので内容が古いかと思ったら、こちらの方がずっと面白かった。世界各地で売れっ子なのがよく判った。
takeshimourib takeshimourib 星2つ -- ・時代変遷 18世紀 農業→19世紀 工業→20世紀 情報→21世紀 コンセプト ・低賃金、コンピュータに代替されない労働力であること ・そのためには論理と感性を交えて乗り越えたところにある価値創出および価値共感の担い手になること ・豊かさに満たされた現代においても求められる価値あるものを生み出せるか 2014年現在では当たり前だが、2005年時点で予見 ● 目次にあるような六つの感性センス」はまだ人間中心的あるいは自己欲望中心的である。 出版から約10年たち、リーマンショック、3.11も経験した現代にあっては、もっと脱...
miya88 miya88 読了しました!2014年15冊目。
jimaromaru jimaromaru 星4つ 以下の3つを問う必要がある 1、この仕事は、他の国ならもっと安くやれるだろうか? 2.この仕事は、コンピュータならもっと速くやれるだろうか? 3.自分が提供しているものは、豊かな時代の非物質的で超越した欲望を満足させられるだろうか 無駄な仕事をしていることが沢山あるように感じた。 部下には無駄なことをさせないように注視し、効果を出せる組織にさせようと感じた --------- ・事実には瞬時にアクセスできるようになった。それらを「文脈」に入れ「感情的インパクト」を相手に伝える能力が重要になる。 ・物語の完...
Twitter / Facebook
スマホ・モバイル
QRコード
ケータイ向けモバイル版
またはQRコードからアクセス。
ホーム - サイト運営  | お問い合わせ  ©2007-2017 ClickAssist