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100円のコーラを1000円で売る方法
Amazon価格: 906円 (2017年06月26日 04時10分 時点)
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hmdream hmdream 星5つ マーケティングを概観するのに役立つ一冊。事業の定義、値引きの作法、カスタマーマイオピアからの脱却などの考え方が特に役立った。巻末の参考文献もとても参考になる。 バリュープロポジションの出発点は顧客です。ただし、顧客の言うことを全部受け入れればいいわけではありません。むしろ、顧客本人も気づいていないような価値を見つけられるかどうか、です。客が何に価値を感じるか、まずは自分の頭で徹底的に考えることです。大切なのは顧客ニーズを徹底的に絞り込むこと、そして他社と同じことはやらないことです。よく考えた...
eisuke1125 eisuke1125  『100円のコーラを1000円で売る方法』永井孝尚・著 中経出版 <Amazon.co.jpで購入する> http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806142395/businessbookm-22/ref=nosim <楽天ブックスで購入する> http://bit.ly/yo9bOU ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは、土井英司です。 本日の一冊は、ストーリー形式でマーケティングの基礎が学べる、 注目の新刊。 物語の舞台となるのは、業界トップのバリューマックス社に大きく 水をあけられている会計ソフトウェア専業の駒沢商会。 主人公となるのは、強引な営業と自...
yamaarashi yamaarashi 星3つ <読書メモ>・ バリュープロポジション。“顧客が望んでいて”“競合他社が提供できない”“自社が提供できる”価値のことです。「この視点で、顧客に提供する商品やサービスを考えてみると、いろいろなものがすっきりと整理できます。逆に、この視点がなければ、顧客のあらゆる要望に対応する羽目になってしまうんです」 ・ カスタマー・マイオピア。カスタマーって“お客さん”ですよね。マイオピアは“近視眼”という意味です。カスタマー・マイオピアは、価格戦略にかぎったことではありませんけどね。要は、目の前のお客さんが...
xiangping xiangping リッツカールトンのコーラは1000円
countand1 countand1 星3つ バリュープロポジション (自社提供価値 x 競合提供できない x 顧客が求めること)
onionring onionring 星3つ 会社のエライ人にもらった。
mizobata mizobata 星5つ とても読みやすいが、マーケティングで人が陥りやすい誤った考え方とどう考えるべきかという点を明快に教えてくれる本。
genzyu genzyu 星3つ 大変分かりやすいマーケティングの本でした。 『顧客が言うことは何でも引き受ける』という日本人の勤勉さが生み出した高度成長と同時に生み出した『過当競争』、“高品質なのに低収益”という皮肉な現状(^^;) 本書を読んで、どう改善するか(ToT)
cham28 cham28 星5つ 前にマンガで読んだ内容の一つ前のお話。 すごい分かりやすく書かれてるのでかなりオススメ。 こういうのを新人研修とかに取り入れればいいのに。。。
jaguarico jaguarico 2014/12/18 Bookoff熊本北部店にて108円で購入。
mogura61 mogura61 自炊
miyoshihideyuki miyoshihideyuki 続編が出て話題になってるっぽいので読んでみようと… 自分自身をブランディングしてヒット商品にしようと目論み中
toyo51 toyo51 星1つ Customer Myopia (顧客の言いなりになる近視眼的な戦略) 顧客が言っていることを鵜呑みにし、本当に必要としていることに対応できず、 長期的に見ると顧客が離れて行ってしまう状態のこと
sinn356f sinn356f ウィッシュ  元IBMのビジネスパーソンだった永井さんによる『100円のコーラを1000円で売る』シリーズ3作品です。2013年は、第3巻が完結編として上梓されましたが、第3巻が一番読みごたえがあり、深みのあるストーリーになっています。  第一弾は2011年に発刊されベストセラーに。『100円のコーラを1000円で…』という人目を引くタイトルは、出版社のもくろみ通り大ブレーク。タイトルに負けないくらい読者をひきつける物語性と、マーケティングを物語形式で学べるというビジネス的要素が魅力の要因でした。2012年の第二弾もビジネス戦略を中心に、...
toshihiko-ota toshihiko-ota 2回目
moripapa1980 moripapa1980 星4つ セールスから商品企画部門へ異動した主人公が、悪戦苦闘しながら顧客に価値を提供することを理解し実行していく。小説仕立てでマーケティングの基本を楽しく学べる。ある程度理解しているつもりでも、本著を読めば新たな発見があるはず。 <本著で学んだこと> ●市場志向(28頁) “ライフスタイルと自己表現、そして夢を売ること”と考える、つまり顧客中心の考え方。 ●顧客満足の式(65頁) 顧客が感じた価値−事前期待値=顧客満足 →顧客の要望を鵜呑みにしただけでは、100−100=0点。 顧客の問題点を指摘し、それらをいかに解決する...
yasutaka1984 yasutaka1984 読了しました!!2013年45冊目っ!!!
glucks glucks 星4つ 取り上げた理論は有名なものばかりだが、ストーリーが面白く、読み物として、またケーススタディとして、楽しく読み切ることができる。
mrsunshine1 mrsunshine1 星5つ マーケティングの導入本。小説仕立てで面白い
inamegu inamegu 星4つ 一章を読み進めたときに、面白くない感じがしていたので、放置していたが、読み進めるに連れ、取っ付きやすい上、展開が気になり、すぐに読み切った。 各章の論点がエピソードに交えて、説明されるので、普通のマーケティング理論の本を読むよりも、理解しやすい。浅く広く知るには最適な本。逆に、深くピンポイントを学びたい場合は、この本では不足。 営業さんやマーケティングの部署の人が、どんな仕事をしているかちょっと理解した。 <メモ> ・ブルーオーシャン戦略 ・顧客満足の式=顧客が感じた価値ー事前期待値 ・バリュープ...
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