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プラットフォーム ブランディング
Amazon価格: 4,953円 (2017年10月19日 07時00分 時点)
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kuwataka kuwataka ウィッシュ 田端 信太郎さん 「プラットフォーム」も「ブランディング」も極めて抽象度の高い概念。それが掛け算で「群盲、象を撫でる」になるところを、この本は極めてうまく抽象と具象を行き来しつつ整理。分かったフリしてた奴、読んどけ!
2319chan 2319chan 星3つ 昔からブランドという怪しい世界が好きではなかったので避けてきたのだが、ついに対峙しなくてはならない時がやってきた。本書でも、 「企業の経営層からすると、ブランドとマーケティングの領域には多額の投資が必要であるにもかかわらず、『ブラックボックス』になりやすい。これは、特に広告宣伝クリエイティブや製品デザインなどにアート(芸術)的センスが求められるとされてきたためだ。」 と述べているので、おそらく怪しいと思っている人は自分だけではないはず。 本書は、そのようなアート的側面は大胆に割愛し、ブランドの「...
qp21 qp21 星3つ 識別価値、知覚価値に「体験」を加味し、その「体験」に重きを置いた内容。この体験には、例えば、利用シーンなどは当然含まれるが、手を付けるにはかなりの力が必要なものも含まれてくる。そしてそちらが結構重要で、それをどうするかが難しい。結局、どうしたって企業側の問題をどうするかが課題か。
savant198 savant198 星5つ この本を読むまではブランドとマーケティングをけっこう同じような観点で捉えていた自分に気付きました。事業戦略から、即マーケティング戦略(4P施策)を考えており、明確なブランド戦略がなかったので、事業戦略と4P施策が不整合、明確な打ち手がわからない、それにより顧客体験の一貫性が保てないということに繋がっているのだと思い知りました。 また、まさにいまやろうとしていることの最終型は、大きく言っちゃうとOisixや楽天でもない、農林水産物のB2C取引のプラットフォームを築きたいんだなと自己認識しました。
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