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デザインセンスを身につける (SB新書)
Amazon価格: 821円 (2017年11月18日 08時15分 時点)
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missing1973 missing1973 星2つ 人生設計もデザインというまとめ方。正直蛇足。デザインのいい話のはずなのに残念。 またフェイスブックやツイッターのアイコンは初期設定から即座に変更しろといいつつ、ずっと使えるアイコンを作らなければダメ、という。どうしろっていうんでしょう。 プレゼンはデザインで勝負はまだしも、概念的な話が多く、「デザインセンスを身につける」ための着眼点といったところか。 読書状況 読書時間40分、ページ数219ページ 【なるほどな点】 ・今日における「宝」とは、知性や個性といった人間が元々持っている「能力」「魅力」...
yuichisakamoto yuichisakamoto 星3つ デザインセンスをどうやって身につけるか、ということについては、具体的には書いていない。結局自分を知り、相手に価値のある発信していくことで磨かれていくものなのか。 具体的なデザインの手法については、著者の別の本が詳しそう。
togusa03 togusa03 星5つ 【レビュー】 非常にわかりやすい言葉で、今日において重要な事を語る。 一般読者にも馴染み深いSNSのアイコンが伝えるメッセージを糸口に、デザインを語る。 今日における日本企業内でのデザインの置かれているポジションが、如実に理解できる。 読みやすい文章であるため、良い製品を作りながら、中々、売り上げに繋がらないと考えている会社の社員にも、お勧めする。 何処の本でも見かけないが、アップルが素晴らしいのは、その販売戦略やデザインだけではなく、恐らく、個々のサポート担当者に、大きな裁量を任されているサポート...
yamaarashi yamaarashi 星1つ <読書メモ>・ 「とてもいいことをツイートする人なのだけれどもアイコンが嫌いだからフォローしない」という人がいます。これは、人間の「よい、悪い」では片付けられない、もっと直感的で皮膚感覚に近い「好む、好まない」が、「アイコン」と直結して「もういやだ」という結論を出してしまったからです。 ・ 「猫のアイコンをフォローしない」と宣言してしまう人もいます。これは、猫のアイコン=ノイズと直感することによる判断なのでしょう。人間の顔であれば何種類でも「違う顔だ」と認識できますが、一方で、動物や植物を見分...
matsu matsu 星2つ デザイナーじゃなくとも身につけておくべきデザインについてのあれこれ。仕事柄とりたてて新たに得られることはなかったけれど、そうじゃない人は読んでおいて損はないと思う。それにしても恥ずかしいタイトル……。
naminori naminori デザインの新書。いくつかあって買うのを迷ってこれ。 王道ではなさそうだけど、、、売れるデザインの入門本?
jagajaga69 jagajaga69 星5つ いやーいい本です。状況によって、効果的な見せ方・目立つ見せ方が解説してあって、 良いです。セルフブランディングという大げさなところでなく、日常の細かいところに気付かせてもらった気がします。
ofsilvers ofsilvers 星3つ セルフブランディングの本だった。 Twitterのアイコンを例に、デザインを通じて自分をどう見せるかという話。 タイトルから予想してしたのとは内容が違うように思えた。 * 現代の3種の神器 - 鏡: 企業ならロゴマーク、個人ならアイコン - 剣: 企業ならビジョン・ミッション、個人ならプロフィール - 玉: 企業ならネーミング、個人ならハンドルネーム * コピーが同じでも画像が違うと印象が違う - 同じtweetでもアイコンが違うと印象が違う
tkoynori tkoynori 「デザインセンスを身につける」というタイトルに惹かれて購入。前半は割と、デザインセンスに直結する事例が多かったが、後半はデザイン論やデザインの重要性の話に終始、「デザインセンスを身につけることの大切さ」について論じられている本だった。 正直「(手っ取り早く)センスを身につけたい」と切実(棚ぼたを期待して)に考える自分にとっては、期待と違う内容でがっかり、ただし内容は非常に勉強になった。
sickboy sickboy 星4つ ウィッシュ デザインセンスが大事でこれからも重要なスキルになると感じている。自分の中のデザインのスキルを少しでも伸ばしたくて購入通読。 読んでみると、日常利用するツイッターなどのSNS、何かを表現するためのプレゼンの作成時、会社としての戦略構築の際、これからの生き方など多くのシーンで使うべきデザインというスキルを紹介してくれている。それぞれのシーンで利用するべき実践にそった考え方を提示してくれているのは非常に面白いです。特に面白かったのは三種の神器の切り口です。鏡、武器、玉をそれぞれ、記号化されるべきアイコ...
jintakah jintakah うーん、、、。 いわゆるマーケティング的な話とかそういうのは別に気にならないけど、「そんなことを知りたくて手にとったわけじゃない。そんなの読まされんでもこちとらずっと日々修行しとるんじゃい!」と思わず手を上げたくなる。デザインセンスを身につけるってテーマで語られてるとは思えない。まあ少しはあるかな。。。あの程度じゃね。。。この本でも「トーン・アンド・マナー」が何たるかわからない。このキーワードが著者の伝えたいコアの部分じゃないの?そのコアを語らずして何を伝えたいんだろう。。。まだ、人に語るほど...
miura8118 miura8118 セルフブランディングの本
yosuke28 yosuke28 星3つ facebookやtwitterのアイコン論から本書は始まる。どう自分を見せるか、伝えるか、単なるデザインテクニック論ではなく、セルフブランディングや、センスを磨くための考え方がまとめられている。本書全体としてのメッセージはうまく読み取れなかったが、部分部分では参考になる箇所があった。かっこよく、クールに、自分や、自分の制作物(資料?)を演出できるように、デザインセンスを磨いていきたい。
tkaneko tkaneko 星4つ ・「相手の立場という視点」を持てるかどうか ・ワンキャッチワンビジュアル ・クラスとタイプ ・良いデザインとは自分にとって都合のいいデザイン ・実は有料のフォントがポイント [続きを読む]
seiji0000 seiji0000 星4つ ウィッシュ 
aquaball aquaball 星3つ 2011/12/06:デザインセンスを身につけるというよりデザインセンスとは何かを考える内容でした。
wataruo wataruo 今の世の中でのデザインの重要性はよくわかった。デザイナーでなくてもデザインセンスは身につけた方がいい、ということもわかった。 でもデザインのコツみたいなものが知りたいと思って本書を手に取った私にとってはタイトルにうたわれている「身につける」方法には深く触れられてはいなかったのが少し残念。他の著書を読めばいいのだろうが。。
sohopa sohopa 星4つ デザインとは、(自分・企業・商品)らしさを出すこと。そのことを具体的に色々な角度から説明してくれいる本です。勉強になります。
junjihidaki junjihidaki 星4つ デザインの持つ力を語った本。プレゼン、ブランディングについては具体的なノウハウの開示もある。
oketa oketa 星4つ ツイッターのアイコンについて、芦田宏直さんはじめセンスの良いものを具体的に挙げて解説。 理論的な背景がなくても自ずとそういった写真をアイコンに選ぶということはセンスがいいんだなぁ。 このことにはじまり、出来る限り具体的にわかりやすくデザインのいまを書こうと努力しているのがわかる。 もちろんその努力のお陰でとてもわかりやすく読みやすい本にまとまっているし、かゆいところに手が届く構成になっている。 *** 「センス」という言葉に、僕はやはり弱い。 センスのなさを自覚しているゆえに、こういう本にはすぐ手...
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