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這いよれ! ニャル子さん 3 (GA文庫)
Amazon価格: 659円 (2017年05月27日 19時00分 時点)
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hashibami hashibami 星3つ このテンションは一向に落ちませんな。 まるで、読者を試すかのように、今まで以上に文章の端々にネタを詰め込んでます。古いネタしかしらない自分でもそう思うくらいだから、博識の読者なら一体どう思うのでしょうか(苦笑)。 話の筋は、ニャル子さんと真尋が事故で体と心が入れ替わってしまってさあ大変、というもの。筋そのものは相も変わらずなんのひねりもないですが、文章の勢いはすごいです。一気に読み終わりました。
pc88va2 pc88va2 バーコード黒 アニメ化特大オビ
caryophylla caryophylla 僕がお前で、お前が僕で・・・・・・って!? 迷惑な邪神たちに、懐かれ、居着かれてしまっている八坂真尋。もしや自分には変なモノを寄せ付ける何かが……? そこは否定したいところだが、またしても迷惑なヤツらが地球へ、彼の元へとやって来る。真尋の平穏はいつになったら訪れるのか!? 這いよる混沌ニャルラトホテプことニャル子ばかりか、生ける炎のクトゥグアのクー子までも居着くことになってしまった八坂家。 地球の神々が不在の幻夢境をサポートするため、地球に駐留している二人だったが、日曜日は休むためにあるとニャル子...
aberlour aberlour 星3つ 
oborozuki oborozuki 星3つ 超常ドタバタコメディーのお約束的展開の第三巻。 長編ですが、ほとんど、フリーパート的なノリで、ストーリーは いつも以上にありません。 それだけにネタのオンパレードで、たぶん半分ぐらいはついていけてない。 今回の敵の台詞とか考え方……大丈夫なのか、消されそうな気がする。 良いこと言ってるようで、別にそうでもないゆるゆる感が楽しい一冊。
daigu daigu 星2つ 巻が進むに連れてレベルが下がる。が、それが発行側の意思なのか? 悲しい話だ
whocares whocares 初版 帯付き 2冊目animateブックカバー(2010/06/20) 2010/08/16読書開始
sakia sakia 9784797356359
koto_shin koto_shin 77
kama_meshi kama_meshi 星4つ 相変わらず、テンション高く突っ走っていて楽しい。 ニャル子さんと真尋の身体が入れ替わるのは良くあるパターンか、と思ったら微妙にズラしてくる処がうまい。 ニャル子さん真尋の身体でナニをやってるの! って思わず突っ込んでしまったくらい。
n_oda n_oda 星3つ 窓に!窓に!なライトノベルのシリーズ第3巻。早くも枕詞が尽きてきた。4巻が出る前にラブクラフトを読み直した方が良いかも知れない。 閑話休題。クトゥグアもすっかり馴染んでいよいよどたばたラブコメ色も強くなってきた。本巻での事件も例によって根っこは下らなく、大体の読者は気づいていたであろう真尋君の特殊性を、次巻以降少しずつ明らかにしていくよと言う引きで終了。ぶっちゃけ中だるみ巻かも知れない。ギャグパートは一定の面白さが有るが。と言うかギャグパートが価値の8.7割くらいは占めてるのでそっちが面白ければ良...
takex takex 星4つ 今回はニャル子と真尋の人格交換。 オーソドックスな設定ながら中身が中身だけにやはりカオスにw そしてパロディも健在のため、読んだあとに元ネタwikiを読むこと推奨。 スルーしてしまったネタも再度楽しめます。
kanadai kanadai 星4つ 感想
aisaki aisaki 星3つ 『Wind Climbing』って、何年前だ。古すぎてわからないネタがいくつかあったのが悔しい・・・・・・。ニャル子と真尋の精神が入れ替わり、ニャル子の身体に入った真尋に肉体関係を迫るクー子が可愛く見えて、「クー子ルートもありかもしれん!」と思ってしまった私はもう駄目だ。ここにきてTSものとは、クトゥルフといいニッチな読者層を引き込むなぁ。
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