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這いよれ! ニャル子さん 2 (GA文庫)
Amazon価格: 648円 (2017年07月23日 13時30分 時点)
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hashibami hashibami 星4つ 全然デレないツン主人公攻略コメディ第二弾。 相も変わらずネタ満載。前回よりはもうちょっと一般(?)よりなネタが多かったせいか読みやすかった気がしますな。発端となるストーリーは一巻と同じくしょぼいんですがまたそれがいい! 次はどんなしょぼいオチになるか楽しみだわ。 そうそう、真尋の母さん全然帰ってこないんだけど、一体いつまで旅行に行ってるつもりなんだろうか…。 クー子の持ってる携帯の着メロ、ちょっと使ってみたくなった(苦笑)。会社からの電話ってダースベーダーの登場シーンに合ってると思うんだ。
pc88va2 pc88va2 バーコード アニメ化特大オビ
caryophylla caryophylla 炎の転校生! クトゥグア(再)登場!! 宇宙犯罪組織に狙われていた真尋の元へ、惑星保護機構より派遣されてきたニャルラトホテプ星人のニャル子。 居着いてしまった彼女をなんとか追いやろうと思案していたところへ、炎の少女・クトゥグアまでもがやってきて……。 「いつもニコニコあなたの隣に這いよる混沌」がキャッチフレーズの、惑星保護機構に所属している、ニャルラトホテプ星人のニャル子。 なぜか事件が解決した後も、保護対象である八坂真尋の元へと彼女は居座っていた。 両親が居ない間はともかく、帰ってきたら何と言い訳...
aberlour aberlour 星3つ 
oborozuki oborozuki 星3つ 前巻に引き続き、パロディーが随所にちりばめられたライトノベル。 ところどころ、クトゥルフの設定が出てくるけれど、むしろそちらの話の方が知識が無い状態。 とはいえ、クトゥルフ関連は本当に”ちょっと出てくるだけ”で知らなくても読むのには全く問題ないレベルです。 あいかわらずのネタのオンパレードなので、読みながらどれだけのネタについていけるかチェックすると楽しいです。というかそういう読み方が正しい気がします
joujim joujim あとがきがかなり面白かったです。ペリーローダンの話をしても、20代以下は存在を信じてくれませんが。
psyche psyche うちにやってきた「ニャル子」さんは宇宙人?SFぽくなってきた。んー、この調子なら読まなくてもいいかなあ……ブラックジョークがちょっとしつこい感じになってきました。一応三巻は予約済みなので、それ読んでその後読むか決めます。
kodama kodama 星3つ つたない
whocares whocares 帯付き 初版
sakia sakia 9784797355406
koto_shin koto_shin 73
kama_meshi kama_meshi 星4つ ニャル子さんがともかく可愛い。 主人公一筋でブレが無いから、はまってしまうのかも。 邪神で主人公以外には容赦ない仕打ちを行うくせに、真尋にはめっぽう弱い。そんな姿が今回も見ることが出来ていい。 真尋にデレ期が来るのは遅くていいと思う。今の雰囲気を続けて欲しいな−。
n_oda n_oda 星4つ 1巻が面白かったので翌日3巻ととともに購入した名状し難きライトノベルのシリーズ第2巻。前巻でニャル子と戦い、続巻では絶対レギュラーメンバー入りだなと言うオーラを醸し出しまくっていた『生ける炎』クトゥグア(やはり萌えキャラ化)が予想通りファミリーとなった。両手に花(但し旧支配者)となった真尋君の運命や如何に! 全編にちりばめられたネタとネットスラングの彩りは衰えず、最早『ついて来れない奴は放っておけ』状態。最近のこの手の業界は内輪で盛り上がってるだけだけど母数が大きくなったので一般化したかのように...
karinto karinto 星2つ そこそこ面白いと思うんだけど分からないパロディが多かった。 兄貴の変身シーンで間髪いれず殴りにいったニャル子の言い分には思わずグッジョブといいたくなった。
takex takex 星4つ 本巻で1巻で敵として登場したクー子(クトゥグア)が仲間に。 クー子はクーデレ的変態、そして妹属性。 ニャル子ひとりでさえカオスだってのにクー子まで加わっちゃ カオスっぷりにも拍車がかかるってもんです。 1巻を楽しめた読者なら本巻を買っても間違いありません。
marron marron 星3つ 真尋とニャル子の二人暮らしが継続中。だったがニャル子大好きなクトゥグアがやってきて彼女も同居する事に。 クー子は事件の調査の為にやってきたけど、その事件はニャル子の兄が起こしたもので、ニャル子が残虐非道なまでにフルボッコにして解決。 真尋の両親はまだまだ帰ってこないようなので、当分このままの生活が続きそうなところで終了。 ってあらすじ。 要所要所にオタクなら反応してしまう事が書いてあるのがいやらしい(褒め言葉)。
kanadai kanadai 星4つ 感想
aisaki aisaki 星4つ 相変わらず、高年齢の人しかわからないネタに走り過ぎだ!(褒めている)ボケ倒しのニャル子に真尋のツッコミも磨かれてきました。さらにキレを増した夫婦漫才は必見です。さらにニャル子の天敵であるクー子まで、八坂家や学校に押し掛けてくるものだから、さらなる混沌っぷりがたまりません。
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