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人生がときめく片づけの魔法
Amazon価格: 1,512円 (2017年01月25日 10時37分 時点)
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dreizehn dreizehn ごちゃごちゃへんな収納よりこの人の方法のほうが為になる。ときめくものが多いのが問題です…。
saori_u saori_u 星4つ モノと丁寧に向き合う姿勢がすばらしいとおもいました。私も実践したいです。
n_nami45 n_nami45 星2つ ひと言でいうと、片づけをしたことで「過去に片をつけた」から。 その結果、人生で何が必要で何がいらないか、何をやるべきで何をやめるべきかが、はっきりとわかるようになる 片づけとは「モノを通して自分と対話する作業」である ても、「わかっちゃいるけど、捨てられない」のが人間の性。実際問題、困るのは、「ときめかないけど、捨てられない」モノたちではないでしょうか だから、「買った瞬間にときめかせてくれて、ありがとう」「私に合わないタイプの服を教えてくれて、ありがとう」といって、捨ててあげればいいのです だ...
fukurow fukurow 星3つ 
bigwave18 bigwave18 さっそく片付けしようと思った。
katotake katotake 星4つ 片づけを習ったことがないから、片づけられない。 片づけは一気に、ものごと(洋服、本など)に行う。 スムーズに捨てるための順序は衣類、本、書類、小物、思い出の品。 自分の感情(ときめき)に従って片付ける。 モノの定位置を決める。 収納の前に物を削減する。 ものは、モノ別。持ち主別に収納する。 積むのではなく、立てる収納。 機械的に捨てたりするのではなく、 気持ちを優先していることが分かる。
peitatata peitatata 星3つ 劇的な効果は得られていないけど 服を一袋捨てられたしおっけ 母に渡して読んでもらいたい本かな
hachisafe hachisafe ▼ 読書目的 ①  ②  ③  ▼ 作者ポイント ①  ②  ③  ▼ 感想ポイント ①  ②  ③ 
castanea castanea  捨てるものを選ぶのではなく、残すものを選ぶ。その基準は手に取ったときにときめく(spark joy)かどうか。この作業を続けていくと人生で何が大切かがわかるという哲学的要素が含まれている。また、物に話しかけて感謝するという、日本人なら容易に理解できる価値観を提示している。それが海外では新鮮に映るのかもしれない。TIME誌で「世界で最も影響力のある100人」に選ばれたり(2015年4月)、米アマゾンでベストセラーになるのもうなずける。 HONTO電子書籍
isop isop 星4つ 片付けとは別のコンテキストでこんまりを見かけるようになったから読んでみた。 タイトルにもあるとおり、片付けには「ときめき」が全てだということが一貫して書かれていた。片付けの手法も書かれているけど、どうやったら自分らしくなれるか、とかマインドについて書かれていることが多く、この考え方をどう自分に取り入れられるかでこんまりメソッドの自分にとっての価値が全然変わってくるなぁ、と思いながら読みました。 これを読んで、こんまりから溢れている妙な力強さというかオーラの源泉が理解できた。
masakomary masakomary 星5つ 物を捨てればいいことはわかっていたが、『ときめくか』という基準に目からウロコだった。
dabon dabon 星5つ 「空間は過去の自分ではなく、未来の自分のために使うべき」、これが片付けの本質だと思う。 以下、片付け方の要点 ・片づけのコツは「一気に、短期に、完璧に」、そして「まずは『捨てる』を終わらせる」 ・モノを選ぶ基準は、「触ったときに、ときめくか」 ・スムーズに捨てるには、衣類、本類、書類、小物類、思い出品の順番 <衣類> →トップス(シャツ・セーターなど) →ボトムス(ズボン・スカートなど) →かけるもの(ジャケット・スーツ・コートなど) →靴下類 →下着類 →バッグ →小物(マフラー・ベルト・帽子など) →イベントモノ(浴...
tetsuya44 tetsuya44 アメリカでも話題になっているというニュースをみて、手に取った本。 「積まれた下のモノがつらいから」「モノをねぎらう」「あなたの持ちモノは、あなたの役に立ちたいと思っている」など、極めて日本的なモノへの接し方、気持ちが記されているが、これが日本的としてウケるのか、それともシンプルに片付け術がウケるのか。 「一度片付けたら、絶対に元に戻らない方法」「家の中を劇的に片づけると、その人の考え方や生き方、そして人生までが劇的に変わってしまう」 「本当の人生は『片付けたあと』に始まる」 収納法で片付けは解...
eddie eddie Bookoff
naokis naokis 2016.01.21 朝活読書サロンで紹介を受ける。 ときめかないものは捨てる。 捨てる時は、感謝する。 私服>書類>思い出の品の順に捨てる。 おもいでの品は、そこで手が止まりがち。 なるほど!
h-baba h-baba 星5つ 世界的ベストセラーになってきている、片づけの本。以前から書評やニュースなどで知ってはいたが、実際に読んでみると多くの発見があった。モノや家に感謝すること、残すか捨てるかの判断基準は「ときめくか否か」だけにすることなど……。 物を減らし、部屋の中をすっきりさせる点で今までも様々な工夫と努力を重ねてきたけれど、未だに「将来使うかもしれないので」「まだ使えるし、元は良い物なので」「プレゼントでもらったので」捨てられない物がいくつもある。そういったものも全部、「ときめき」だけを基準に取捨選択してもいいん...
miyuredtail miyuredtail 星4つ 片付けマインドのつくり方。 体験談を交えてのおはなしはおもしろく、参考になりました。
kinonoriko kinonoriko ちょこちょこ読みで長い期間をかけて読了。 本著を読むとすぐに片付けをしたくなって身の回りが整います。 この本の人気は趣向と具体的な内容はもちろん、著者の語り口の柔らかさにあると思います。「内容」と「伝え方」の二本柱。
cherubino cherubino 星1つ 家中の1つのカテゴリーに属するアイテム(たとえば夏服、本など)を引っ張り出して、心がときめくもの以外を全部捨てるという整理法。1ページで十分な本。大体ときめくかどうかだけで持ち物を決められるのはときめかないけどやらなきゃいけないことというものがないお花畑の人にしか通用しない。
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