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人生は「引き算」で輝く 本当の自分に目覚める話
Amazon価格: 1,080円 (2017年02月27日 15時40分 時点)
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jaguarico jaguarico 2013年に林忠之さんから貰った書籍
oily_boy oily_boy 星4つ 人生の前半は、足し算であるが、人生後半は、引き算。 自分の所有物は、ありません、すべてが、借り物なのです。 死んでいく時は、借り物をすべて、お返して、あの世へ行くのです。 日々感謝を忘れず、人生の後半に向かい、手に持っているものを、ひとつづ、手放して、上手に引き算していきましょう。 そして、 最後に残るのは、自分自身なのです。
tiare tiare 
moripapa1980 moripapa1980 星5つ 以前、著者の『鏡の法則』を読んで涙したことがある。 この本では涙しなかったけれど、心に染みるとても良い本だった。 自分の三十余年の人生においても、「引き算」な出来事はいくつかあった。 そのたびに心が折れたものの、実は人生にとって不可避なものだったのだ。 多分これからも「引き算」なことは起きてくる。 そうなったとしても、限りある「命」を全力で生きていきたい。
petra petra 当たり前の話なのだが、すぐ、忘れてしまいが ち。
boochiyon boochiyon 星5つ 共感と感謝
paulwada paulwada 星3つ 人生における足し算と引き算から、 人生において大切にすることは何かを考えさせてくれる一冊。 <人生にいかせること> ・「所有」することへの自己満足感がないかチェックする。 ・目の前の人に共感する。 ・「自分だけの力」と思ったときは疑う。お世話になっていることに感謝。 ・今この瞬間を大切にする。 ーわだチェックーーー 引き算によって大きな痛みを味わいます。 私が思うに、その痛みを大きくしているのは執着心です。 人は、他人の人生まで所有したくなることがあります。 彼を一人の人間として尊重していたわけでは...
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