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より少ない生き方 ものを手放して豊かになる
Amazon価格: 1,620円 (2017年09月23日 14時35分 時点)
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kotaro kotaro 星3つ ミニマリズムと呼ばれる、最小限のモノによる生活スタイルを主張する本 が、自分は既にやってる事が多く、参考になるものは少なかった。 でも、モノが増えることがあるので、細かいモノでも早く処分すべき、なんだろうと思った事だけは、読んでよかったかなと思う。 日本人はどうしても、モッタイナイ精神の溢れた国民なので、後で使う事を考えて、備蓄してしまいがちだけれど、使う事が限りなく少ないモノは、あるだけで占有してしまう、モノが増える元凶なので、それも含めて、処分したほうがいいのだろうなと思う。
to_ozeki to_ozeki 星3つ p.36 ミニマリズムのいいところは、ものが減ることではない。 本当の利点は、豊かさが増えることだ。 p.39 ミニマリズムとは、すべての手放すことではなく、大切なことを手にいれることだ。いちばん大切にしているものを最優先して、その障害になるものはすべて排除する。 p.142 なりたい自分をあきらめたときに、実際になれる自分がはっきり見えてくることもある。
h-baba h-baba 星4つ 現代のミニマリズム運動を代表する1人である著者による本。 他のミニマリストたちによる著作と同様、どのようにして著者がミニマリストになったか、という話もあるが、全体としてはミニマリズムの利点や実践方法、そして得られるものなどについて多くのページが割かれている。また、他のミニマリストたちの経験も随所に出てくる。 本書を読んだ結果、以前に別の類書を読んだ時点ではどうしても捨てきれなかったものも今ではそれほど執着がなくなっていることに気づき、やっと処分する決心がついた。 今まで読んできたミニマリストの本...
kjmtky kjmtky ・bookvinegar(2017/2):★5 1章、★4 3章 ・印南敦史(lifehacker2016/12):2016年の名著.2位
james james ウィッシュ 
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