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3月のライオン 西尾維新コラボ小説付き特装版 12 (ヤングアニマルコミックス)
Amazon価格: 972円 (2017年09月20日 21時40分 時点)
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qulqulq qulqulq 笑ったと思ったら泣きそうになって、泣きそうになったと思ったら笑って。 交物語もよかった。
mst_capri mst_capri 星5つ あとで読みたい本
kamegane kamegane 星5つ 九州での戦い、つかの間に休日。
gssy gssy 星4つ プロの少年棋士の成長物語第12巻。零が自分の殻を破り、本格的に棋士として成長していく段階に入った感じ。対戦相手の滑川が不気味キャラで面白かった。
zonoburi3 zonoburi3 前半は何の漫画かとおもった。作画が濃すぎるよ。 後半は良かった。 この漫画のラストはとうの昔に決まっているらしいけど、一体どこに行くのだろう。
azai76 azai76 星5つ 多くの人に、みっともないとか、悪あがきだとか言われても、泣きながら見続けてくれる藤本夫人に恋に落ちそうになりました。あと、心に直接語りかけられまくるスミス、心に自分だけの宝島を持った男土橋九段、死神滑川七段で笑った。それにしても、ネタをギュウギュウに詰め込んでくるなあ。あとがきとあわせて、羽海野先生が体調を崩されないように祈らざるを得ない。
chokusuna chokusuna ページをめくってもめくっても可笑しくて、なかなか読み進まず。桐山の、雷堂棋竜の、スミスの、滑川の、そして二階堂の忠犬エリザベスのモノローグが効いてるなあ、と。雷堂さんの正面突破、そして奥様の器の大きさに圧倒される。桐山の心の声もだけど、巻を通して、彼の愛されぶり、その天賦の才、将棋の強さへの評価が印象に残り。夏祭りの章は本当にホッとするような暖かさに満ちていて。コラボ小説は、桐山と不思議な登場をした女子高生の将棋盤をめぐるダイアローグ。将棋さしの見地からアドバイスを与えるのだけど、…手の込んだ...
madamukuma madamukuma 零くんたちのは甘酸っぱい。 先生と島田さんのはもうあまじょっぱい(笑) おねいちゃんが元気になってきてよかったよ。 藤本棋竜の女性関係は(よりによって今年!w)笑える方のでいいよね。 土橋さんが思ったよりおちゃめさん。 そろそろ一砂さんやスミスさんにも活躍してほしいな。 そしてもう一人のおねいちゃんにも。
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