メディアマーカー
  ホーム   物々交換   アイデア   ランキング   ベストバイ  
2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)
Amazon価格: 907円 (2017年11月22日 00時22分 時点)
レビュー レビュー検索 クリックするとレビュー数を取得します。
  Clip to Evernote  はてなブックマークに追加  


missing1973 missing1973 星2つ 恥ずかしい話、1回読んだんですけど、書いてあることがさっぱり理解できない。 何を言いたいのかわからない、、 という訳で2回目読了。なんとなく言いたいことはわかってきたが、とにかく読みにくい。結論に導こうとする流れが悪いように感じるのだが。 【とりあえず要旨的なもの】 70年周期説によればあと10年以内に太平洋戦争の終戦や明治維新と同じ程度の社会の大変革が起こる。 消費年代の40歳代の数から、このままいけば景気の上昇は考えられない。 会社の成長サイクルからいけばそろそろ会社という形態は寿命であり、...
amuzak0831 amuzak0831 星1つ 【目次】 1.先が見えない世の中って言うけれど、それは天気予報があるのに知らないようなもんだ 2.平成「ええじゃないか」が、なぜ必要か? 3.踊る中国 沈む日本 4.2024年、会社はなくなる 5.イン・フォメーションから、エクス・フォメーションへ 6.40代が、時代のはざまに架ける橋 7.2022年―再びページを開くとき 【キーワード/キーセンテンス】 【まとめ】
osada1188 osada1188 非常に啓発されました。著者も儲け主義の考え方から大病からソーシャルビジネスに目覚めたようです。 戦後からの成長一辺主義からぼちぼち日本経済も次のステージへ向かう変換点に来ているのでは、という意見には賛同できます。 GDP世界トップクラスの日本と債務国のイタリアと比べどちらが幸せな生活を過ごしてますか、電気もテレビもないブータンの人達は不幸せな人生を送っていると思いますか。 21世紀型の会社とは何か考えさせられる一冊でした。
futagawakou futagawakou 星4つ ■この本に書かれていることが正しいかどうかは正直,わからない.多分,眉唾な部分もあるはず.だけど,そんなのは関係ないし,正しさを求める本じゃない.書いてあるのは神田昌典さんが経験したこと(病気や事業の失敗も告白している)や学んだことから導きだした一つの見方.それが熱く語られている.この熱気を浴びるだけでも,この本を読む価値が十分にある.もちろん,先輩の読みも参考にしたくなるような内容だけどね. ◆目次◆  はじめに  第1章 先が見えない世の中って言うけれど、それは天気予報があるのに知らないようなも...
atsushi0214 atsushi0214 星4つ ★一人の英雄が走って、歴史を創るのではなく、4世代がバトンタッチすることで、70年間でひとつの歴史サイクルを創っていく。 ★その4世代のバトンタッチを「志・能・公・商」と呼ぶ ★1945年~2015年でちょうど70年 ★1945年、37歳だったソニー創業者の井深大さんや38歳だったホンダの創業者本田宗一郎さん。彼らのように「志」があり、何もないところから価値を「創る人」がヒーローになった ★新しい価値観は圧倒的な欠落に気づいたときに、生み出される ★今回の歴史転機では、日本が世界のモデルになる ★国や組織のことを真剣に思い...
matsu3939 matsu3939 星4つ 神田正典氏の未来予想 過去の価値観がどんどん変わっていく時代、神田正典氏もかつてはフォトリーディングという速読方法をすすめていたが、今は調べものはGooleでできるから、アウトプットを重視するように進めている。時代が変わっていく中で、主張も変えていくという柔軟さも時にも必要だと思う。 世界経済がどう動くかというのとを、あるセオリーをもとに未来予想している。もちろんそれが正しいかどうかわからないけど、結果は他の経済学者が言っていることと大きくは変わらない。中国とインドを中心としたアジアが台頭し、日本が...
muraken muraken 星3つ 神田昌典氏の著書です。 「歴史は70年周期で繰り返している。」 という説に基づき、 今後、日本には大きな変革期が訪れると論じています。 そんな世の中で活躍できる人材となるために、どんなスキルや経験を身につけておけば良いかを解説しています。 この本の出版が2012年であり、2015年に読みましたが、 まだ答えは出ていません。 ややオカルト的な説ではありますが、 変化が速く、大きい時代に入ったのは間違いないので、 一概に違うとも言い切れません。 変化が起こる前提で生きていくのが賢明なんでしょう。 読み物としては...
masafumisato masafumisato 星4つ 向こう十年二十年をどの様にして生き抜いていくか。七十年周期の明治維新や終戦レベルのパラダイムシフトが近づいているという。震災をターニングポイントと考えるのはわりと一般的であるが、大衆はすぐに初心を忘れてしまう。主体的に自分の頭で考えて、かつ実際に行動に移せるかどうか、そして、具体的に何を残し、何を捨てるのか。日々継続することによってしかリーダーとしての能力は養われないであろう。かなり孤独な道のりになると思われるので、実は最重要なのはその孤独に耐え得る精神力であろう。
nomitomo nomitomo 星3つ 2015年1月3日に読了しました! 2015年1冊目です。 今年は300冊読むことを目指します。
jufuk jufuk 星3つ 法則、規則性、統計的に未来を描く。 キーワードは行動、アジア、リスク。
kosa_0601 kosa_0601 星4つ 「歴史は70年周期でサイクルしている」だとか「"現実"という言葉ほど不確かな言葉はない」だとか"未来"に焦点を当てた予言書みたいな感じだった。 「これから日本がアジアを引率して世界で最も力をもつエリアとして成長させていく。」その心構えがいまの日本人にはできているだろうか?と考えた時に多くの日本人は"そんな夢物語みたいなことを"と笑い飛ばすと思う。 明治維新、太平洋戦争終戦の時のように、時代が大きく変わろうとしている時に生を受けれてラッキーだと思う。 どうせなら想像を絶す...
bb3104 bb3104 星4つ 20140922図書館で借りた。 70年の周期理論から日本がこれから2020年に向けて衰退することを予見し、日本がアジアの中心となって周りを担って行くことでチャンスが開けるという。 また、2024年までに会社という組織がなくなって行くことを予見。背景としては、会社組織の寿命は昔に比べ短くなっていることや、会社の中で無から有を作る経験ができないこと、事業自体が成熟期を迎えていることを挙げている。 個人の変革としても、インフォメーションからエクスフォメーションへの変革を挙げている。これは情報を得るのではなく、上手にア...
bigwave18 bigwave18 10年後、どんな世の中になっているのか、楽しみです。
kjmtky kjmtky ・土井英司「土井英司の「超」ビジネス書講義」:これからは自分自身も全然違うことをやっていこう ・久保田崇「官僚に学ぶ読書術」(2014年5月)
tokosan tokosan 星3つ 第1章 先か見えない世の中って言うけれど、 それは天気予報があるのに知らない ようなもんだ 第2章 平成「ええじゃないか」が、なぜ 必要か 第3章 踊る中国、沈む日本 第4章 2024年、会社はなくなる⁈ 第5章 イン・フォメーションから、エクス・ フォメーションへ 第6章 40代が、時代のはざまに架ける橋 第7章 2022年ー再びページを開くとき
specially198 specially198 星3つ 改めて読む内容でもなかった
miya88 miya88 読了しました!2014年17冊目。
eniac eniac 
hosono_m hosono_m 星3つ 南天堂書店
fjt444 fjt444 図書館で借りて読んだ
Twitter / Facebook
スマホ・モバイル
QRコード
ケータイ向けモバイル版
またはQRコードからアクセス。
ホーム - サイト運営  | お問い合わせ  ©2007-2017 ClickAssist