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フォントのふしぎ  ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?
Amazon価格: 2,160円 (2017年09月21日 19時24分 時点)
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toshiadachi toshiadachi 星5つ ウィッシュ 書体への愛があふれ出てくる本。
kbkt kbkt とても興味深い内容。 【目次】 第一章:高級ブランドはなぜ高級そうに見える? ゴディバのロゴの変遷 ディーン&デルーカやピエール・マルコリーニの王道感 ファッションブランドのロゴ ダイソンの使っている書体は ほか 第二章:ヨーロッパの街をつくっているフォント ルーブル美術館が使っているフォント フランスっぽい筆記体 味のある文字・イギリス 消えつつあるドイツ文字 ほか 第三章:フォントは見た目で選んでOK インストール済みのフォントってタダなの? フォントは見た目で選んでOK フォントの選び方を間違えると命...
kazuki0409 kazuki0409 星5つ 全部吸収したい これは直感的に読めていい!
sugosan sugosan 2014/11/06小川町立図書館に返却 2014/11/05読み終わる 2014/10/25読み始める 2014/10/11小川町立図書館から借りる 00208
knihomol knihomol 20120923
mzjubilee mzjubilee ウィッシュ 2013.7.16:ウィッシュ
coo_93 coo_93 実例(写真)が豊富でわかりやすい
panda88 panda88 星4つ 著者の小林章さんは、タイプデザイナーで 書体デザインの制作指揮をされている。 タイプデザイナーという職業なんてあることにまずは驚きです。 どんなことでも職業としてる人はいるんですね。 高級ブランドがどんなフォントでロゴを作成しているか書かれています。 ヨーロッパの街で看板などで使われているフォントが書かれています。 普段何気なく見ている文字がどんなフォントを利用してるのか 気にしてみると街を歩くのが楽しくなるかもしれません。 欧文のフォントについての本なので 日本語についてもあれば面白いと思います...
tizuru tizuru 
georgina96 georgina96 星4つ ブランドのロゴが高そうに見える理由・・・を考察することが、フォントへの理解につながる。 ということで、この副題にしたそうで、大変分かりやすいし、ヨーロッパの写真が盛りだくさんでそれを眺めるように見ても楽しいし美しい。欧文書体デザイナーとしての著者が、参考文献を見る時にどこを見ているか?が矢印の絵つきで載っており、プロの視点がどんなものなのかがよく分かる。
tanizawa tanizawa 星5つ 面白かった。
lampe00 lampe00 9784568504286
kangarubiyori kangarubiyori 星5つ フォントのことを知りたければ、まずこの本を読むべし。 著者は日本人唯一の欧文フォントデザイナー。 そのため、日本人の目線から見た欧文フォントの不思議を丁寧に解説してくれている。 とにかく知らない事がいっぱい。 また、写真も良い。 普段からパソコンで使うフォントを気をつけているが、これほどまで奥が深かったとは・・・。 残念ながら日本語のフォントについての記述はないが、それでも欧文フォントを通じてこの世界の奥深さを知る事ができた。 残念なのは、本著は私がいつも行く大型書店では「デザインコーナー」に置かれ...
mura24 mura24 星5つ 平明でいて深い。い、いい本すぎる…! ブログも拝読させていただいております 装丁はコズフィッシュ
kubotomo kubotomo 知らなかったフォントの話がたくさんあって楽しい。なにより写真が美しい。
parakoba parakoba 星4つ あるフォントに対して受ける印象、どこで使われると効果的か、どんな場面で使われていそうか、といったことは大体皆共通なイメージを持っている。 だから、フランス生まれのフォントはフランスに関する場面で使用するとか、そういったことは特に気にしなくて良い、とのこと。日本人は特にこのあたりのことを気にし過ぎるとか。 もっと自由に考えてもいいんだなと改めて認識した。
rayktmr rayktmr 国際的に活躍する欧文フォントデザイナーである著者によるとても読みやすいフォント入門。フォントやデザインに興味がある人はもちろん、ファッションやヨーロッパの街並みが好きな人にもぜひ。
masayoshiyamaguchi masayoshiyamaguchi 星4つ フォントへの愛が芽生える本。 本書で紹介されている「フォント」はアルファベットのみ。日本語のフォントはほとんど出てこない。それでも楽しく読むことができるのは、例が豊富で分かりやすいことと、著者の人柄や想いがこの本に十二分に表れているからだろう。 まえがきに紹介されているように、フォントは何万種類もある。そのうち、FuturaやHelveticaなど、よく聞くけどあまり知らないフォントを、ブランドのロゴやファッション誌のタイトルなど、日本人にも馴染みのあるものを例に解説している。 世界的な書体デザインコンテス...
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