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5年後、メディアは稼げるか――Monetize or Die?
Amazon価格: 1,296円 (2017年07月21日 23時48分 時点)
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araki0063 araki0063 『図解マーケティングの教科書』日経BPムック(2014)で紹介書籍 キュレーションメディア
kjmtky kjmtky ・タクスズキ(2015/05/05) ・中川淳一郎(ベストの本Web2015/5)
akinagashizuka akinagashizuka 星3つ 新聞などがデジタル化の時代どう生き残っていくかという話。 言葉の定義があいまいで何言ってるのか不明の箇所がいくつか。
zucchini321 zucchini321 星4つ 東洋経済オンライン編集長著。 出版社で雑誌〈紙〉の編集をして、ネットへ移ったという79年生まれ。 内容は明快で面白かった。 特に読者が一番関心が高いのは、 巻末のこれからの5年後に食える人、食えない人、という章だと思うが、 20代中盤までは〈紙〉で基礎を。 30代中盤までは即〈ネット〉を。 ひとつ跳んで50代は、20−30代を起用しよう、と。 で、40代は「なんとも中途半端な世代」だそうです(あらら)。 その30代と40代を区分けするのは、いわゆる76(ナナロク)世代。 固定と携帯、昭和と平成、ネットと紙を経験している...
yamabug yamabug 東洋経済オンラインの編集長によるメディア論。実際にサイトを運営しているだけに具体的、実践的で説得力がある好著。日本のメディア特にネットメディアの現状を知るのにためになる。 単価の低いアドネットワークに依存する限り、たとえ5000万PVあっても、月の収入は500万〜1500万円にしか鳴りません。この収入規模では、クオリティの高いコンテンツを掲載し続けるのは不可能です。 ウエブメディアは、短期的な小銭稼ぎのためにアドネットワークに頼りすぎると、泥沼の値引き地獄に期刷り混まれてしまうのです。だからこそ、ウエブメ...
bookwiz bookwiz 星4つ 新しいこと、難しいことはないけど、「そうだよな!」と改めて感じさせる内容。ウェブメディアの「広告」と「課金」に関連する人はさらりと目を通すと示唆があるかも!(kindle版で読みました!)
nao-sugar nao-sugar 星3つ メディアの位置付け、これからの方向性が垣間見える一冊。 著者の言うとおり、メディアのこういう分析をした本は少ない。
toshi_fukushima toshi_fukushima 星3つ 『東洋経済』で紙の担当から、ウェブの編集長になった筆者が、今後のウェブ時代にどのような人物が必要か、儲かるようにするにはどうするかなど、語る。
countand1 countand1 星3つ 121-マネタイズモデル: ・広告 ・有料課金:メーター制が主流になりつつある(一定数コンテンツは無料、上限後は課金) ・イベント:参加料・スポンサー収入。イベントはリアル/オンライン ・ゲーム:会員収入で稼ぐ ・物販:例)ほぼ日手帳 ・データ販売: ・教育:ワシントンポストの教育事業、ノルウェーの新聞社はネットでダイエット指導 ・マーケティング支援:デジタル分野のマーケについて企業にコンサルティング
osakakyotokobe osakakyotokobe 星5つ ライターにとっては耳が痛い話。 でも避けては通れない本。 東洋経済のPVを大幅に引き上げた、 著者が紙媒体の将来性を考えた本。 ライターだけでなく、 プラスアルファの付加価値。 強みを持たなければいけない。 この本を読んで、いろいろ企てようと考えたい。
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