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僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意
Amazon価格: 1,512円 (2017年08月17日 10時58分 時点)
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mustafa mustafa 星4つ この二人の情報の取り方は半端ないですね! 日々どやって、本、新聞、雑誌などから情報を入手しているか、なかなか刺激にはなりました。
seigo1204 seigo1204 読書の仕方に限らず、情報の取り方全般参考になる
kazua kazua 星5つ Kindle日替りセールで12ポイント使用して687円で購入 書籍の共同購入で推奨 大宮Libroで紹介 二人が他の場所でも言っている、情報取得の考え方と実践方法をコンパクトにまとめた良書。
js-fisherman js-fisherman 星4つ 日本史A、世界史Aが読みたくなったw。 というどうでも良いコメントはおいといて、東大とか東工大では歩きスマホをしている学生を見かけないとか、って話はなるほどなぁ、と思った点。時間の使い方のメリハリが大事。 しかし、こういった本を読むとまた読みたいものが増えて困るw。
osawa_t osawa_t ・知る:新聞、理解する:書籍 ・基礎知識:日本史A、世界史A 1.新聞 ・池上:朝20分で10紙、見出しチェック、寝る前に読み直し+ウォール・ストリート・ジャーナル日本版、1時間。破って、ジャンル別にクリアファイル ・佐藤:2時間で収めるようストップウォッチを使う。 ・社説やコラムを読む ・地方紙:死亡広告(掲載量で位置づけ)、不動産広告(新築と中古、マンションと戸建て)、書籍広告(県の雰囲気) ・共同通信:参考社説 ・朝日新聞(朝日新聞デジタル):書籍、読売新聞:海外関係の記事が充実、人生相談が面白...
knutsn knutsn 星4つ 
scarecrowman scarecrowman 星3つ  この本を読んで少し自慢をしたくなった。彼らの実践していることのかなりの部分はすでに実践している。しかし、実践はしているが、彼らのようにはとうてい出来ない。知の巨人だよなあ。本当に
tabetayo tabetayo 書かれているごく一部だけなら自分でも利用できると思った。 レベルが違いすぎて参考になるのはごく一部だった。
kimidori kimidori 星5つ 20170419 最強の読み方  ミーハーだけど、いまをときめくお二人の対談は日々の生活に追われた日常から脱却させる知的な刺激に満ちたものでした。 ==================  日々起こっている全体を新聞で抑え、気になるテーマは書籍で深堀 「知る」のは新聞ベース 「理解する」のは書籍ベース  1日5分でもいいので、新聞に目を通す(最近の新聞はここの立ち位置がハッキリと別れてきた) ネットは(自身の意見を増長する)「プリズム効果」がある  関心のあることについてどんどん詳しくなる一方で、それいがい...
oyazato75 oyazato75 星3つ これも気分転換にさらっと読みたくって買った。 なにか得るものがあるか、と思ったが、なかなかどうして。 面白かった。 ただ、ベースがビジネスパーソン向けなので、どうしても職業柄そこまではいらないかな・・・と。 でも、こうやってがんばってるんだ、って知れたことはよかった。 いくつかは実践していこうと思う。
keiji1123 keiji1123 星4つ ○ネットは情報が偏り,玉石混交の情報の中から必要なものだけを抽出する能力が必要。 ○wikipediaやGoogleではなく,有料の辞書サイトを活用すべき。 ○クラウドを活用するのは良いが,内容をよく読み本当に必要なものを保存すること。  そうしないと,クラウドがただのゴミ箱になる上に記憶に残らない。 ○出来事を知るために新聞を読み,出来事を理解するために書籍を読む。 ○物事の基礎知識をつけようと思うなら,教科書や参考書が最適。  体系的にひとつのまとまった内容を提示しようとしているから。 ○帯に力が入っている本は編集...
hironakaji hironakaji 星5つ 2017年26冊目 池上彰、佐藤優両氏が対談形式で語る情報収集のやり方。 彼らが日々実践している読み方をビジネスマンが実践できる方法にブレークダウンして紹介。 何を読むかといえば、新聞、雑誌、書籍、教科書・参考書そして、ネットからの情報収集。 それぞれのジャンルで2人が読んでいる書物具体的な紹介もあり、大変役に立つ一冊でした。 ブログでも紹介しています。 50歳からのOne More Life
syafukrousitaka syafukrousitaka 読書ノートには、「記憶のトリガー」になる出来事を一緒に書きこむと、関連して本の内容も思い出せる。 今日のトリガー「社会福祉士試験合格発表」「越谷で葬儀」
n_chido n_chido 2017/01/15(日)開始
kjmtky kjmtky 新聞+書籍が基本。
kumambd kumambd 左京図書館 2017/01/29貸出→02/04返却
kkfrom2017 kkfrom2017 要再読
t-yoneyama t-yoneyama 星4つ 【最強のインプット術】 ジャーナリスト・池上彰氏と作家・佐藤優氏が、 新聞・雑誌・書籍などの情報から世の中を読み解く力を養う技法を紹介。 僕らが毎日やっている読み方と最強の読み方の差は、意外と僅かである。 <3つの実践ポイント> 【1】新聞を読む習慣を身につける 【2】dマガジンを利用してみる 【3】情報媒体の特性を意識する
takeshimourib takeshimourib 星1つ ● 多くの話は、すでに以前の著作で書かれているものが多い。 電子端末の活用方法が参考になる。 -- ・一日にインプットに費やす時間を決めてしまう。特に新聞。 ・大切なのは毎日続けること。 ・整理術の要諦は整理にかける時間と労力を最少にすること ・その分野におけるタネ本を見つけたらそれを熟読する ・ネットサーフィンの誘惑を避けるため、インプット時はPC、タブレットは閉じる --目次 序章 僕らが毎日やっている「読み方」を公開 第1章 僕らの新聞の読み方――どの新聞を、どう読むか。全国紙から地方紙まで 【コラム1】海外...
beck beck 星5つ 空き時間に読もうと思ってフラッと購入した本。 結果的には大満足の一冊。 対談系の本でここまで読みやすい本も珍しいってぐらいレイアウトも文章構成も読みやすい。(対談ってそのまま喋り言葉を文章化すれば良いってわけじゃないので、ライターの腕の見せ所でもあると思う) 新聞、雑誌、読書、ネット、そして学習参考書などなど様々な情報収集のテクニックや、情報元に関する情報が得られるので、この本を読みながら自分の情報収集法を逐一見直して行くとよいだろう。 この本自体は、俯瞰的に「どの情報と、どの様に向き合うか」...
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