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僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意
Amazon価格: 1,512円 (2017年01月16日 23時59分 時点)
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takeshimourib takeshimourib 星1つ ● 多くの話は、すでに以前の著作で書かれているものが多い。 電子端末の活用方法が参考になる。 -- ・一日にインプットに費やす時間を決めてしまう。特に新聞。 ・大切なのは毎日続けること。 ・整理術の要諦は整理にかける時間と労力を最少にすること ・その分野におけるタネ本を見つけたらそれを熟読する ・ネットサーフィンの誘惑を避けるため、インプット時はPC、タブレットは閉じる --目次 序章 僕らが毎日やっている「読み方」を公開 第1章 僕らの新聞の読み方――どの新聞を、どう読むか。全国紙から地方紙まで 【コラム1】海外...
beck beck 星5つ 空き時間に読もうと思ってフラッと購入した本。 結果的には大満足の一冊。 対談系の本でここまで読みやすい本も珍しいってぐらいレイアウトも文章構成も読みやすい。(対談ってそのまま喋り言葉を文章化すれば良いってわけじゃないので、ライターの腕の見せ所でもあると思う) 新聞、雑誌、読書、ネット、そして学習参考書などなど様々な情報収集のテクニックや、情報元に関する情報が得られるので、この本を読みながら自分の情報収集法を逐一見直して行くとよいだろう。 この本自体は、俯瞰的に「どの情報と、どの様に向き合うか」...
fernando fernando 日経新聞広告
raizo raizo 池上さんも佐藤さんも好きなので読んで見たが、やはりビジネス書なので私には向いていなかった。お2人のiPhone/iPadの中身公開も、ほぼデフォルトなのであまり参考にならず。
k1_s k1_s 星5つ この二人の読書量は半端ではないので、その量に関しては一般人には決して真似できない。しかし、”インプットの時間を確保するには、あえて「ネット断ち」や「スマホ断ち」をする必要があるかもしれない”というような姿勢は大いに見習うところがある。 長期休暇のときにネットからもスマホからも離れるとかなり読書が捗ることは経験的にわかっているので、特に今年は日常生活において無駄にネットサーフィンをするのは避けるように心がけよう。
kazumakun kazumakun 星4つ 概ね予想通り。
nakamasa40 nakamasa40 星5つ ◆内容(「BOOK」データベースより) 2人の読み方「最新の全スキル」が1冊に。「普通の人ができる方法」をやさしく具体的に解説。重要ポイントがすぐわかり、読みやすく、記憶に残る。具体的な新聞・雑誌リスト、おすすめサイト・書籍を紹介。2人の仕事グッズも完全公開。見るだけで参考になる!
spike2912 spike2912 星4つ 新聞の読み方
masa730 masa730 2017年2冊目。 著者の2人の情報インプット量はとても真似できませんがとても刺激になりました。 新聞を購読だけしてゴミにしてたんですが、ここ数日きちんと目を通してます。 ネットとの接し方とか、他にもかなり色々と参考になりました。
masakiss masakiss 星5つ 誰でも手に入れられ情報にたくさん、ときにしっかり触れることを、徹底している。 行きていると教養、知識が足りないと感じることが多いところ、大変参考になった。
aikeaguinea62 aikeaguinea62 ビジネスパーソンは大変だ。毎日2紙以上の新聞を読み、関連雑誌を読み、書籍を読み、ネットで有用情報を集め、果ては 予備校の有料講義を聴講する。確かにネットサーフィンは禁忌だし、酒を飲んでいたら時間が足りない。私も飲酒は時間の無駄だと、常日頃から思っているのだが、つい飲んでしまう。アル中かもしれない。早速、スタディサプリと東洋経済オンラインなどを登録した。
jclaude70 jclaude70 このレベルの二人が、やっぱりネット依存の怖さ、それだけ誘惑が強いことを何度も述べているのが面白い。 数をこなすには割り切り。アウトプットを意識。 なんでもevernoteとか、なんでもクラウドに放りこむのは間違い。 「あとで」にしないことなんだろうな。 最低二紙 朝日と日経 ロイター 新聞は飛ばし読みでいい 日経ビジネス、ダイヤモンド、東洋経済は目を通すべき。早いトレンド 本を読む、目標と計画を。そして腹に落とす すぐに役立つものは、すぐに役に立たなくなる by 小泉信三
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