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万物理論 (創元SF文庫)
Amazon価格: 1,404円 (2017年09月22日 08時16分 時点)
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gymno gymno 星5つ たぶん二度目だけどきわめて断片的にしか覚えていなかった 2016/09/29
kjmtky kjmtky 星5つ ・大森望「ゼロ年代SF100」 ・「SF本の雑誌(2009)」SFオールタイムベスト100 1位 ・坪井遥 ・鏡明(本の雑誌2015/6) ・三谷宏治「戦略読書」(2015/12):非ビジネス基礎
stephn stephn 原書名:Distress 第36回星雲賞海外長編部門 著者:グレッグ・イーガン(Egan, Greg, 1961-、オーストラリア、作家) 訳者:山岸真(1962-、長岡市、翻訳家)
mkk-hrt mkk-hrt 文京区立本駒込図書館で借りました。
kohsaki kohsaki ウィッシュ どんなもんやろか。
y-kikuchi y-kikuchi 星4つ 久しぶりに骨太のSF小説を読んだ。全ての世界の出来事を包括する理論をめぐる様々な思想をもった人たちの攻防を描いたもの。モノの見方が変わることで、人間そのものの存在が消えてしまうことがあるのだろうか?確かにだまし絵をはじめて見たときと、いろんな見方があることを知った後では、その絵を見る見方が変わってしまう。同様に現在存在しているあらゆるものを今までどおりに観ることができなくなったとしたらどうなるのだろう? そんなことを考え続ける小説だった。
fj_satoshi fj_satoshi 途中まで。p.399
rh12 rh12 *これまでイーガンを何人もに勧められて何冊か読んだけれど、これが一番面白かった! *しかし惜しむらくは私がTOEをはじめとするガジェットを理解しえないことです(理解能力的に)。それより主人公とアキリとの不理解の美しさに心惹かれるのは、なんだか見えていない部分が多いことの証明のようでもったいない気もする。 *原題はdistressで「万物理論」の方がいいと思うのですが、theory of everythingをタイトルにするのは、確かに躊躇うかも。
kentak kentak 星4つ  これで、グレッグ・イーガンの邦訳単行本の過半数を読み終えたことになった。残すは短編集第一弾の『祈りの海』、奇想コレクションの『TAP』、超難解SFと名高い長編『ディアスポラ』。とりあえず『ディアスポラ』はあとに回しておきたいかも……とやや及び腰(もっとも、すべては古本の神の御心次第)。しかしどうせ少し勉強したくらいではそのの難解さに正面から太刀打ちできないであろうことは予想できる。せいぜい参考書を見つけておいて一読するくらいか。短編集第三弾『ひとりっ子』に収録されていた「百鬼夜行」で挙げられていた...
takacy takacy だるい 途中で読むの飽きた 題材は面白いのに・・・
bends bends 星3つ "
ikedas ikedas これが、名作というものの力か、と身震いがした。 濃密な物語と世界観に、ただただ圧倒されっぱなし。 想像していたストーリィとは全然違っていたけど、そんなこと全くお構いなしに楽しめた。 膨大な科学理論の数々にくらくら。
hug-sb hug-sb 船場センタービル内の天牛堺書店にて購入。
progd progd imported from booklog.jp
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