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働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法 (ちくま新書)
Amazon価格: 821円 (2017年06月29日 05時53分 時点)
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aiko512 aiko512 星4つ 1日16時間働く忙しい経営者だった著者が、自ら働き方革命を起こし、ライフビジョンを実現する生き方をするようになった経緯が描かれている 本書に出てくる、コリンというリーダーシップ講師が説く「自己イメージ」「ライフビジョン」の話が個人的に大変参考になった
atsushi0214 atsushi0214 星3つ ★愛する女神である仕事と共に二人三脚で全力疾走をしているうちに、彼女は多くのものを僕に返してくれた ★目標は必ず言語化し、繰り返し見て、自分自身に刷り込んでいきなさい ★今を切り抜けることに頭の全てが総動員されていて、感謝の思いが占めるスペースはなかった ★よき労働者として懸命に働くことで、逆に僕は人間的なものからちょっとずつ遠ざかっていってしまった ★こんこんと湧きつづけるモチベーションがあれば、毎日毎日をかけがえのない1瞬として、刻みつけるように生き、本業の仕事ができる ★仕事をする時間の密度が格段...
kjmtky kjmtky ・popoon(有限な時間の果てに2014-12-27)
kimkatsu kimkatsu 星5つ 久しぶりに一気読みの勢いで楽しく読み切った本です。 働くことの概念を変えること、そのための効率化の実例、著者の周りで起きた変化、3つ揃ってお題目でないストーリーとして成り立っています。時間がない、忙しいが口癖の方はぜひ一読をお勧めします。
kuzira0814 kuzira0814 星3つ 好感は持てる自己啓発書です。
quazism quazism 星4つ 若い人だが読み手を惹きつける文章を書く人だ。どこまで本当かはわからないが、主張していることは理論的だ。
genki555 genki555 HAL_Jさん紹介
hiroc hiroc “何ていうか、人生そのものを『働く』として捉えるんだ”にシビレた。 他のワークライフバランス系書籍とは一線を画す内容。How ではなく Why に深くふかく切り込みながら、駒崎さん自身の思い・感情・行動が赤裸々に語られていて、読んでいる僕に強く響いてくる。 「やりたいけど、できないんですよねぇ」は、本心では「やりたくない」のだ。 自分のなかにある本気の「やりたい!」に気づき(再会し?)、誠実に向き合うことではじめて時間管理やライフハックの追求につながるにちがいない。 アドラー心理学を学び、原因論から目的...
atsushin1001 atsushin1001 星4つ 残業って中毒みたいなものだと思う 最近、毎日終電帰りな訳ですが、それが当たり前になると、 毎日終電まで残ってやらないとダメなんじゃないかという不安感、 終電まで残業すると頑張った自分に対する陶酔感が生まれてくるんだと思う。 そして、そのサイクルにずぶずぶと嵌っていくようなそんな中毒性の高いものだと最近思うわけです。 ただ、その他の中毒と一緒で、多くのものを犠牲にしてる訳ですよね。家族との時間や自分に投資する時間、そして命や身を削って… 頭では十二分にわかってはいるのですが、社風や文化周りのメンバ...
shkozo shkozo 星4つ ラノベ風味なストーリー読み物要素とビジネス・自己啓発・社会貢献テクニック要素をバランスよく備えている。押し付けがましさや上から目線もほぼなく、類書の中では非常に共感持って読める。
gymnopedie gymnopedie 星5つ 構成が面白いです。 一流の若手経営者が、ビジネス書的な取り組みを実践して、価値観を転換させ、生活、人間関係を充実させていく様子が描かれています。 飛行機のフライトの短時間を利用して、生き方のミッションをまとめるシーンがあるのですが、これだけでも著者の頭の良さを印象づけられました。 発行から4年。 革命の火の手は、残念ながら広がっていな印象です。 遅ればせながら、そして、微力ながら、革命にエントリーしたいと思います。
tamu_yoshi tamu_yoshi 星5つ ウィッシュ ジェンセンおやじの件を読んで、なぜだか涙が出てきました。感動なのか?憧れなのか?何の涙かわかりませんでしたが、とにかくなんか感動しました。 僕もジェンセンおやじのような人生を送りたい素直に思えました。 仕事を楽しみ、一生懸命やりながら、将来の自分のために勉強もして、家族を愛し、家族のために時間や気持ちを使い、地域にも貢献する。 決して、お金持ちではないけれど、なぜか毎日が賑やかで、いつも変化と感動があって、便利な都会じゃないけれど楽しい。 そんな人生を送るためにも『働き方革命』を行います。 ま...
nakarabi nakarabi 著者は駒崎弘樹っていって病児保育とか 少人数保育、待機児童解消に取り組んでいる NPO法人の代表の方なんやけど生き方とか 働き方がまさにロールモデル(´・ω・`) この本の中の人生のあらゆる活動を「働く」と 捉えようっていう意識改革は凄い共感。 ○○だけでなくて家族も仕事も恋人も友人も 大切にして社会貢献を通して自己実現を図る っていうのはまさに諦めかけてた発想★ 贅沢なようやけどそういう生き方をこれから していけるように努力しよう(´・ω・`)
hiyoniwa hiyoniwa 97頁 メールの処理を迅速かつ適切にするために、メールの先頭に「してほしいこと」と「期限」を必ず入れる 例:駒崎代表【意思決定】【0317迄】
eniac eniac 
lasmarismas lasmarismas 星5つ NPOの代表が、自らの体験を元に、日本の抱える問題の解決策として、仕事の効率化、そして仕事以外の「働き」に視点を向ける新しい働き方を提言した書。モーレツに働くものの生産性の低かった従来のやり方に疑問を投げかけ、ライフビジョン、自己イメージという具体的かつ、実現可能な方法を通じて、「変えること」は誰にでもできることを実証している。非常に壮大な試みを分かりやすく、説得力をもって提示して、読む者に希望を示した画期的な書。
truecountry1030 truecountry1030 著者、私と同い年とは・・ 自分も家族も社会も豊かになる働き方。
pendora pendora 星4つ p.95 マニュアルに基づいて仕事を行うという「仕組み」を作り、「仕組み」が陳腐化しないような、「仕組み」を運用する p.97 メールの先頭に「してほしいこと」と期限を必ず入れる p.106 「がんばるタイム」:ある一時間は誰とも喋らずにスタッフが集中して作業に徹する時間を意図的につくる施策 p.111 「パーソナル引きこもりタイム」「強制カフェ送り」 p.127 生活の分野にも、仕事と同じようなエキサイティングな要素は、実はたくさんあるのかもしれない⇒*GTDの考え方も仕事と生活を同じレベルで考えていたな p.165 知らない...
itohiro itohiro 働き方、見直さないとなぁ~と、すぐに影響されました。自分もさることながら、周りもどうにかせにゃ!と悩む中間管理職です。
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