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ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
Amazon価格: 864円 (2017年04月25日 07時53分 時点)
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nomitomo nomitomo 星5つ ​2016年11月22日に読了! 2016年624冊目。 IT技術の革新によって起こった「Web2.0」を読み解きながら、インターネットがもたらすであろう社会の大変化について語った本。 本書刊行から10年たった現在でも色あせない箇所がある。
novice_novice novice_novice 高校の時に続編を読んだのはリアルタイムだったのだが第一作に目を通すのがとっても今更な感じ。進化論だなんて銘打たれているように時事的な内容も含むのでありますがしかしよく知らなかったことを知れたからこちらとしては古くさいような印象はなく、むしろおもしろい。 そもそもの読書動機というのは、先述の続編「ウェブ文明論」だったっけな、こちらは梅望夫さんと平野敬一郎との対談本だったのだが、これのなかにでていた(と記憶している)あるエピソード、「ウェブ進化論のほうで書かれてましたけど、」みたいなやつ、印象に残...
amappai amappai 星3つ 大学時代に購入した本書を、今更ながら通勤中の時間を利用して読み直す。 中々頭にスルスル入ってこず読みづらく感じた。 当時こそ非常に有益で革新的な本だったかもしれないが、10年前の本だけあって当時からして未来である今のweb時代においては有益な情報は多くは無い。 それこそ本書で予想されている以上の、様々なサービスが世の中に広まっている。
yastamia yastamia [20160508]今の自分には不要と判断。インターネットについてまだ理解を深められていないが、本に頼る必要はないと判断。
muneharu muneharu 星5つ webの本質について良く考えることができた。 この力をこれからのどんなビジネスに結び付けていくか。 自分も頭の片隅に入れておきたい。
kjmtky kjmtky ・圭佑(せどりブログ.com2015/01/08):起業・独立・副業を志す者は必ず読むべき厳選本21冊. ・石野幽玄(2015/06/01):かしこくなりたい人のための、新書案内.
takimasa takimasa 星5つ 2006年だからもう10年近く前の本だが見返してみても面白い。グーグルとヤフーを比較し、グーグルはテクノロジーでヤフーはメディアだと言う。それからアマゾンのようにネット上に大量の在庫をかかえるため売れない本も在庫として扱える。売れない本は価格競争がないから利幅が大きい。これをロングテールというらしい。これからの変化にどう対処していくか。この本では動くことを推奨している。
ohhhsato ohhhsato 星5つ マイクロソフト VS グーグルみたいな。 根本的にやってることが違う。 ITはもう古くて、今はIの方にシフトしてるって。 だから勝つのはグルグル。 ウェブ2.0によって、やっと下々の者まで恩恵がぁぁ。
nijntje nijntje 『•』pod-36
hosen-hsl-special hosen-hsl-special 情報・メディア
sugosan sugosan 2014/08/31ネットオフに売却 2013/05/04ブックオフにて購入
bjt96660 bjt96660 序章 ウェブ社会―本当の大変化はこれから始まる 第1章 「革命」であることの真の意味 第2章 グーグル―知の世界を再編成する 第3章 ロングテールとWeb2.0 第4章 ブログと総表現社会 第5章 オープンソース現象とマス・コラボレーション 第6章 ウェブ進化は世代交代によって 終章 脱エスタブリッシュメントへの旅立ち
oiko oiko 星3つ 再読してみました。 テクノロジーやその道のスペシャリストへのリスペクトは年々強まっていく。 この本に書かれていることも、その続きもこの業界で働く者としてよく理解できるつもりだ。 それでもなお、私自身は「テクノロジー」への関心は正直薄い、ということを再認識させられた一冊だったかもしれない。 皮肉にも最も印象に残ったのは、棋士である羽生善治の言葉だった。。。 気になる表現 ITとネットの進化によって将棋の世界に起きた最大の変化は、将棋の世界に起きた最大の変化は、将棋が強くなるための高速道路が一気に敷...
missing1973 missing1973 星4つ 2006年刊行の書籍であるが、今読んでも古さを感じさせない、今だからこそその新規性について驚くばかりの、インターネットの本質について指摘した良書である。 特にグーグルに関する指摘は、「いままさに」ッて感じで感心させられる。 ・次の10年への三大潮流  「インターネット」「チープ革命」「オープンソース」 ・ネット世界の三大法則  「神の視点からの世界理解」「ネット上につくった人間の分身がカネを稼いでくれる新しい経済圏」「ほぼ無限大×ほぼ0=Something、あるいは、消えて失われていったはずの価値の集積」 読書...
tizuru tizuru 星5つ 
kobokobodesu kobokobodesu 2006年の時点ではなかなかまとまっている。 著者は貪欲に学び、冒険心があり、アメリカに住んでいるわけだから、 大衆の行動とはずれていると思うのだが。
ponsuke27 ponsuke27 今頃になって読んだのだが、面白かった。
kimidori kimidori 星4つ ①インターネット ②チープ革命 ③オープンソース  この3つにより、不特定多数の人と繋がり、そのコストがほぼ0となる。  そして以下の3つが可能となる。 ・神の視点からの世界 ・net上の分身が金を稼いでくれる新しい経済圏 ・無価値なはずの価値の集積  ネットの中をフロンティアとみて、開拓する。 google  すべての情報を整理しつくす。  世界中に偏在する、webがある「知」についてどう評価するのか?→インターネットによる「民主主義」  価値を(生み出すウェブのシステムを)あちら側ですべて構築し、ひとたび動き出す...
toyo51 toyo51 星3つ ・チープ革命 ・不特定多数無限大 ・総表現社会 ・マス・コラボレーション ・ロングテール ・API公開 Google's Mission 「世界政府に必要なシステムは、全部作る」 ・情報発電所 ・情報の組織化 ・テクノロジーの追及 オプティミズムと共通言語
sparky sparky 星3つ 2007年4月に読んでも意味なし。遅すぎた。
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