メディアマーカー
  ホーム   物々交換   アイデア   ランキング   ベストバイ  
負けない交渉術―アメリカで百戦錬磨の日本人弁護士が教える
Amazon価格: 1,543円 (2017年01月17日 00時00分 時点)
レビュー レビュー検索 クリックするとレビュー数を取得します。
  Clip to Evernote  はてなブックマークに追加  


abraham2nd abraham2nd 星3つ 物々交換 交渉の中でも特に金額交渉について重点が置かれていました。 ①オファーは相手からさせる ②交渉期限を設けない ③権限を持っている者を交渉に参加させない といった点が新鮮で、学ぶところの多い本でした。
gonakazawa gonakazawa 書棚:F1
kinoshitakashi01 kinoshitakashi01   第1章 勝ち方を知っている人しか勝つことはできない! 第2章 敵を知る前に己から 第3章 あなたは自分の望みをつかむことができるか 第4章 どんな局面でも優位な状況をつくる 第5章 交渉の前から交渉は始まっている
countand1 countand1 星3つ 負けない交渉術 大橋弘昌 ■交渉に負けないための”米国流”発想法-勝ち方を知っている人しか勝つことはできない! 14交渉では自ら譲歩してそれと引き換えに相手からも譲歩を得る。ギブアンドテイクが要 21交渉では必ず譲歩。譲歩する余地をあらかじめ取っておく 34裁判:当事者同士で不一致があり話し合いで解決できない場合に第三者の判断に従う 36交渉に臨むときは事前に落としどころを決める。ボトムライン(最低限受け入れてもよい条件)をしっかり決めておく 55-56多くの選択肢をつくって交渉に臨む 60交渉では「説得」ではなく「...
htobita htobita 星4つ 実践で使えそう
tara1956 tara1956 1.勝ち方を知っている人しか勝つことはできない [続きを読む]
kimura_yoshinobu kimura_yoshinobu 星3つ 相手側に時間を使わせた方が、ここまで時間を使ったのだからとの気にさせる。 交渉前にボトムラインを決めて、ぶれない。 権限があるから譲歩してします。 譲歩する場合は相手側の譲歩も引き出す。 自分の主張には客観的な根拠を示す。 交渉相手とは友人のように接すると譲歩を得やすい。 ノーとは言わない。イエス、イフといい交渉をする。 相手側の限界にはまだ下がある。
fumiharu fumiharu 星5つ  Date 19 Apr 2009 タイトル 負けない交渉術 著者名 大橋弘昌 訳 出版社 ダイヤモンド社 ジャンル 実践書 目次 [1]第1章 勝ち方を知っている人しか勝つことはできない [2]第2章 敵を知る前に己から [3]第3章 あなたは自分の望みをつかむことができるか [4]第4章 どんな局面でも優位な状況をつくる [5]第5章 交渉の前から交渉は始まっている 概要 ニューヨークで弁護士を行っている著者が交渉のノウハウを伝授。如何にWin-Winの関係を築くかにフォーカスを当て事例を元に検証する。 重要箇所 自分の主張を押し付けようとし...
amasan1968 amasan1968 星5つ 交渉の仕方が理解できる。 交渉は喧嘩ではなく心理戦だ。 事例も多いし間違いなく交渉の本としてはAランク
tabikichi2010 tabikichi2010 星4つ 日米で活躍する弁護士の交渉術。交渉は相手をやりこめることではなく、Win-Winに終わるために互いに譲歩しあうことであり、その譲歩を相手にどれくらい多くさせるかであると説く。弁護士はある意味争いの代行であり、個人攻撃をされて傷つくこともあるが、小さなことは気にせずに常に冷静でいることが重要である。弁護士としての実践を通して会得した交渉術は非常に説得力があった。
take-c take-c 星4つ 交渉をもっとうまく進めたく、この本を手に取ってみた。 もっと交渉をうまく行いたい。そうしないと世界は相手にできない。 この本を読んだからって、すぐ交渉術が上がるわけだはない。 でも、どうしたら交渉をうまく運べるか知っておくだけで全然違う。 それから、経験を積んでいくしかない。 まずこちらから金額を提示するのはNG。 相手に言わせてそれから交渉開始。 相手の求める金額が分かると、自分が求める金額のさらに下から始める。 もう一度読み直して、もっとこの本から吸収する必要がある。 まだまだ交渉には弱いので、...
takeshimourib takeshimourib ● クリエイトで読む
ishiponyome ishiponyome 星5つ 交渉術を身につけていないのに、ヘボい交渉を続けている私ならではの評価・・・、★5つ! 交渉を続けて早1ヵ月経つのですが、社長が私にこの交渉の落とし所(手の内)を見せてくれないので、何をどうしていいのか分からず、 ロクでもない交渉を続けていました。しかし、これでは何かがヤバい!と思い、「そういえば、そもそも交渉ってどういうことをするのか?」と 考えていた時に目についたのがこの本でした。 当たり前のことばかり書いてあるのですが、漠然とやっていたことが「なるほど!」と体系的に整理してくれた本でした。 た...
mikuma mikuma 星3つ 読みやすかった。 大きくふっかけて・・、日本で通じるかは少々不安だが、
eryngii eryngii 星3つ 交渉時のTIPS集です。弁護士さんが書いているので実践的な内容です。書いてあることは当たり前のことも多いのだけど、きちんと実践するのは並大抵じゃないでしょう。
wasa5sos wasa5sos 本日の一冊は、アメリカの日系企業約100社をクライアントに持ち、 日々タフな交渉を重ねている辣腕弁護士が、交渉の現場で使える考 え方とテクニックを紹介した一冊です。 この分野には、『ハーバード流交渉術』など名著がいくつかありま すが、本書は完全に現場のテクニックに特化した一冊。 ※参考:『ハーバード流交渉術』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837903606 取引の交渉に時間を使わせる(埋没費用の法則)、図々しすぎるく らいのところから交渉を始める(アンカリング)、「ノー」と言わ ず、「イエス・イフ...
tani3 tani3 星4つ 交渉の実用書。職業柄、金銭交渉に特化している。 ・取引の際は相手を出向かせろ。時間を使えば使うほど取引を成立させたくなるものである ・まずは図々しく高いところから ・自分の主張は金額を具体的に ・時には攻める(裁判をどんどん進めていくなど) ・事前に決めた落としどころから絶対にぶれない ・権限を持たない人をあえて交渉窓口にせよ ・逃げたいと思った時点で交渉に負ける。相手も怖がっている ・相手としっかり向き合わず譲歩しても軽くみられるだけ ・リスクを負わなければうまくいかない ・どんな交渉相手もなめるな...
Twitter / Facebook
スマホ・モバイル
QRコード
ケータイ向けモバイル版
またはQRコードからアクセス。
ホーム - サイト運営  | お問い合わせ  ©2007-2017 ClickAssist