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「週刊文春」編集長の仕事術
Amazon価格: 1,512円 (2017年10月24日 09時34分 時点)
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bqdqp016 bqdqp016 星3つ 週刊文春の編集長が、仕事のノウハウを述べたもの。大手雑誌編集長だけあって、大きな組織を切り盛りし、維持発展させている努力は並々ならぬものがあり、仕事に対する熱意や仕事術には参考となることが多い。ただし、結局は、スキャンダルを追いかけることに熱心なだけであって、社会に何の役に立っているかは大いに疑問。政治家にしろ芸能人にしろ、大物の足を引っ張ることにしか生きがいを感じていない組織はおかしい。世界や日本、社会をよくするためにどうするのかといったビジョンは全くなく、逆にそのような社会のために頑張っ...
nao-sugar nao-sugar 星4つ 昨今、文春砲なるスクープで話題をかっさらうのがお馴染みとなっている週刊誌の 編集長の仕事へのポリシーが書かれた一冊。 本人が書かれているのでどこまで自分に対してもファクト主義なのかは わからないが、週刊誌のスクープに取り組む姿勢はやはり他誌とは一線を画す 考えを突き通してるとは感じる内容。 マスゴミと言われるメデイアも多くなってきている中で ポリシーを貫き、取材相手とも渡り合うことは興味深い。
lemania lemania 星3つ  悩む暇があるなら、やれることは全部やれ 周りにサポートしてもらいたいなら、自分がサポートに回っても全力で支えること 仕事がうまく行こうが行くまいが常に明るくポジティブに 職場は明るく楽しくないとNG。人がついてこなくなる。 ビジネスで組む相手の条件は、相手が「熱」をもっていることと、自分と対極にあること。
jaggyboss jaggyboss 編集担当=竹村さん
toshi_fukushima toshi_fukushima 星5つ おもしろかった。スクープを連発している週刊文春のめざすビジョンであったり、仕事の仕方であったり。実際に記事になったスクープがどのようにしてできたのか、実名をだせるものは実名を出して書かれている。ちょっと週刊文春を見る目が変わった。
naokieika naokieika 星4つ BOOKLIVE
kjmtky kjmtky ・bookvinegar(2017/3):★5 はじめに、1章、2章 ・土井英司(2017/3)
james james ウィッシュ 
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