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やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける
Amazon価格: 1,728円 (2017年07月23日 19時46分 時点)
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kjmtky kjmtky ・ビジネス書大賞2017:読者賞 ・ビジネス書グランプリ2017(HONZ):総合4位. ・DHBRベスト経営書2016年2位 ・印南敦史(lifehacker2016/12):2016年の名著.5位
kin333 kin333 才能だけでは成功できない 成功する者と失敗する者を分けるもの やり抜く力 やり抜く力を内側から伸ばす 興味を結びつける 目的を見出す 希望が背中を押す 「今日、必死にやる」より「明日、またトライする」 「なんでも必死にがんばる」のは意味がない 必死に努力する以前に、まずは楽しむことが大事
james james 
kazuhiro_kitara kazuhiro_kitara 星5つ ちょっと大げさかもしれないが、本書を読んで、これからの人生何が大切なのか、確信を得たような気になった。 山あり谷ありの人生という長いマラソンを走り続けるために、『GRIT力』が最も重要であること、『GRIT力』が強ければ、幸福感を失わずに,目の前の困難や挫折を乗り越えるだけでなく、自分なりの大きな目標と興味と希望を持ちそれをやり抜いていける。『GRIT』は、『情熱』と『粘り強さ』の2つの要素からなる。『情熱』とは、自分の最も重要な目標に対して、興味を持ち続け、ひたむきに取り組むこと。『粘り強さ...
ronsukepi ronsukepi 星5つ ◼︎どんな分野であれ、大きな成功を収めた人たちには断固たる強い決意があり、それがふたつの形となって表れていた。第一に、このような模範となる人たちは、並外れて粘り強く、努力家だった。第二に、自分がなにを求めているのかをよく理解していた。決意だけでなく、方向性も定まっていたということだ。 このように、みごとに結果を出した人たちの特徴は、「情熱」と「粘り強さ」をあわせ持っていることだった。つまり、「グリット」(やり抜く力)が強かったのだ。 ◼︎才能があっても「やり抜く力」が強いとは限らない。 ◼︎「やり...
tizuru tizuru 
takimasa takimasa 星4つ 天才とは何か。本書にも書かれているが努力を続けられる人である。困難や挫折があってもやり続けられるか。やり続けられる人はどこが違うのか。一つは当たり前のことを続けられることだと言う。そして課題を分割して一つ一つクリアしていくように設定すること。目標設定は少し難しいものであること。またやっていることが世の中の役に立つと思えること。そして自分にとって大きなテーマであること。などが書かれている。 著者のアンジェラ・ダックワースはペンシルべニア大学の心理学教授。技術者である父の影響が大きかったと言うが、...
takeshimourib takeshimourib 星1つ --目次 [PART1]「やり抜く力(グリット)」とは何か? なぜそれが重要なのか? 第1章:「やり抜く力」の秘密 なぜ、彼らはそこまでがんばれるのか? 第2章:「才能」では成功できない 「成功する者」と「失敗する者」を分けるもの 第3章:努力と才能の「達成の方程式」 一流の人がしている当たり前のこと 第4章:あなたには「やり抜く力」がどれだけあるか? 「情熱」と「粘り強さ」がわかるテスト 第5章:「やり抜く力」は伸ばせる 自分をつくる「遺伝子と経験のミックス」 [PART2]「やり抜く力」を内側から伸ばす 第6章:「興味」を結びつける ...
taba taba 星5つ ■■ひところ要約 結果を出すには「やり抜く力」が必要だ。 ■要約 ・「才能×努力」=スキル → 「スキル×努力」=達成    達成するには、努力が2回必要だ。 ・ ~編集中
toughcat toughcat 星4つ 人生で成功する秘訣の80%は、めげずに顔を出すこと。 「10年で1万時間」の練習は、あくまでも平均に過ぎない。「1万時間ルール」や「10年間ルール」が広まったのは、どれだけ長時間におよぶ努力が必要か、直感的にイメージできてわかりやすいからだ。 「意図的な練習」は1日3〜5時間が限界。 「やり抜く力」は長期的な目標に向けた「情熱」と「粘り強さ」にかかっている。 「やり抜く力」は伸ばせるということ。   内部から伸ばす 「興味を掘り下げる」「自分のスキルを上回る目標を設定してはそれをクリアする練習を習慣化...
tarom1028 tarom1028 星4つ 読む前、日本人は引っ込みがつかなくやり続けてしまい気がついた時には取り返しが付かないところまで来てしまっている事が多いのでは。この本のことは当てはまらないかなと思っていた。読んでみて、ちょっと認識が変わりました。やり”抜く”力なんですね。本当に自分がしたいことは何なのか、そこを全身全霊でやり”抜く”。そのやりたいことの下位にあるものは目的ではなく手段であるため、別の手段に変えても良いということ。
beck beck 星5つ イチさんからのプレゼント!
airpro airpro 星4つ 子どもに向き合うヒントになれば、と思って手に取ると大抵じぶんにガツンと返ってきますね。良くも悪くも鏡でしかない。。。 ていうか、(家庭をそうするのは勿論として)やり抜く力をもちあわせた人たちの中にいればそれが当たり前になるはずなので、学校なりチームなり友達なり、子どもたちにはそういう場所を選択させることが大事なのでは、と。 p.57 才能自体は素晴らしいものだとしても、才能を測定するテストはどれも胡散臭いということ。中略。「才能」に目を奪われてしまうと、同じかそれ以上に重要なもの、すなわち「努力...
nero0330 nero0330 星4つ 興味:まずは興味を持つことから 練習:習慣づけて最後までやり通す 目的:他人のために貢献する 希望:楽観的に考え粘り強くがんばる
junfukuda junfukuda 星2つ 【由来】 ・前から何となく知っていたが週刊ダイヤモンドの店員書評で読みたくなった。具体的なトレーニングもあるってことで。 【期待したもの】 ・「やり抜く力」は自分には足りないという自覚があるが、それをどうやったら伸ばせるのか、今までにない視点を期待。 【ノート】 ・しまった、飛びついて買うほどの内容ではなかった!!「やり抜く力」の中身については、中村天風さんを読んだことがあれば既視感がすごい。しかも、「やり抜くには、好きなことでなければダメ」なんて、いや、そりゃそうでしょうけど...と絶句してし...
andoyuki andoyuki 2017年1冊目
cherubino cherubino 星2つ 才能だけじゃなくてやりぬく力も成功に不可欠だということを長々各種調査結果を並べて書いた本。その力を獲得するためのアドバイスもあるが、相反するものもあり、微妙。そもそも人生はすべてのことを延々やり抜けるほど長くない。何をやり続け、何はさっさと見切りをつけるのかが成否を決める気がする。そしてやり続けると決めたもので成功を収めるのでは。
dekadanna dekadanna 星4つ 才能よりもやり抜く力が重要であることを示す書。天才だというのは逃げに過ぎないと説いている。
hosen-hsl hosen-hsl 159
riru riru pandora
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