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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく
Amazon価格: 1,512円 (2017年10月18日 12時41分 時点)
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m-sano m-sano 星5つ  自伝"風"の作りで、著者の過去の経験などについての記述から、著者の思考、思想がよく理解できる作りになっている。また、述べられている内容の範囲も広いため、他の著書に書かれていることはほぼ全て、この本でも述べられているように思う。(より)広く読まれて欲しい本。
idiolects idiolects 星3つ 面白かったけど、一回読めば十分。
masakomary masakomary 星5つ ゼロに何をかけてもゼロ。 まずゼロに1を足していく。 そこから。
ta-kun4514 ta-kun4514 全てはノリのよさから始まるというチャレンジ精神が成長させる。 〜に没頭するから好きになるは、仕事にかかせない条件、 ネガティブな事を考えるのは、ヒマだから、何かに没頭しているとそんな時間もない。
nabo64 nabo64 星5つ ものすごく共感するところがたくさんあって、夢中で読んだ。
ryo_katsu ryo_katsu 星4つ $初投稿$ 以前友達からの勧め本音で語るを紹介されとても読みやすく、もう一冊読んでみようかなーという感じでこの本を選んでみた。 この本を通じ、堀江貴文の情熱がメキメキと伝わってきた。 ☆内容☆ 前半部分では堀江貴文の半生について書かれている。どのような学生時代を過ごしたのか、いつコンピューターとの出会い、なぜ東大を目指したのか、 テレビでは現在の堀江貴文を知る機会は多いが今までどんな人生を送ってきたのか、彼の原点から知れると思う。 後半部分では、働くという点にフォーカスされている。何の為に働いているの...
wakeup_early wakeup_early やっぱり堀江は頭が良い。シンプルに考えが伝わってくるのも説明が上手いから。 いろいろと書いてあるが、全部出来たら凄い人になってそう。
saori_u saori_u 星4つ 努力の話に納得させられました。
kjmtky kjmtky 星3つ 目標を決めたら、それに集中して努力せよ。 --- ・村紗カイ(blog2016/12):仕事がデキる人になりたいあなたにおすすめの本.
tanaka_tax tanaka_tax 星5つ お金に縛られない生き方、 思いついたらすぐやる、 ホリエモンは努力の天才だった。
tkbysh tkbysh これが全部本心で書いているとしたら、この人はちゃんとまた復活するなという気がした、とともに、大変刺激を受けた。
kaoruhiba kaoruhiba 星5つ いつだったか、テレビ番組で(何の番組だったか覚えていない)堀江さんが宇宙事業に関わっていると紹介され、彼が、宇宙に安い金額で人が行けるようになったら世の中は変わる、と力強く断言したのが非常に印象に残っている。率直なところ、堀江さんに真面に興味を持ったのは、その番組を見てからだと思う。 それからどんな考え方を持っているのか知りたくなり、ネットを徘徊したりしたのだが、基本的な部分を理解できそうだったので、この本を読んでみた。 まず、読み物としてとても面白かった。 そして感じたのは、堀江さんの持つ、...
osada1188 osada1188 出張中暇つぶしで買ったのですが、なかなkホリエモンやりますなぁ。人生は掛算じゃなくて、一つ一つの足算の積重ねとは、30代のいうことではありません。真の企業家であることは、間違いないこういった人を犯罪者扱いにする、今の長老社会を何とかしないといかんということです。これから起業する人は、松下幸之助の本を読むより、ずーっと為になります。
peitatata peitatata 星4つ 起業に興味がわく できない理由よりできる理由 いまの仕事は楽しくない 楽しくないのはなぜか なにが楽しかったかを考えるきっかけ 新しいことへの一歩を小さくても踏み出す やってみる 考えること 自分に責任 責任を持つこと じぶんの意見をもつ、じぶんの考えで行動することで楽しめる じぶんの時間を生きるのか、他人の時間を生きるのか 言われたことをやるだけか、じぶんの考えをもってやるのか
koderayu koderayu この本は、もう読んでからだいぶ経つんですが、私が今までで一番衝撃を受けた本でした。本を何冊も何冊も読んでいると、面白い本もあるし、反対に面白くない本もあります。そして何冊かに1冊、自分に響くというか、ビビビッとくる本があるんです。どうやってそれがわかるかというと、その本の中に光っている文があるんです。その一文のためにその本を買ってよかったと思える価値があります。もっと言えば、5冊買ってその価値のある文に1回でも出会ったら、その5冊を買った意味があります。 前置きが長くなりましたが、この「ゼロ」...
tokomo tokomo 星4つ 元気が欲しくて読んだ。 仕事中心の行き方に感銘を覚えた。
totosehi totosehi 星4つ 【データ】 第0章 それでも僕は働きたい 第1章 働きなさい、と母は言った-仕事との出会い 第2章 仕事を選び、自分を選ぶ-迷い、そして選択 第3章 カネのために働くのか?-「もらう」から「稼ぐ」へ 第4章 自立の先にあるつながり-孤独と向き合う強さ 第5章 僕が働くほんとうの理由-未来には希望しかない 成功術
masia masia 星5つ あらゆる人の一生とは、小さな選択の積ねによって決まってくる 仕事をするから、仕事が好きになる。仕事が嫌いだと思っている人はただの経験不足なだけ 物事を「できない理由」から考えるのか、それとも「できる理由」から考えるのか、それだけだ 自信とは自分を信じること、自分を信じ一歩前に進むこと。 自由とは心の問題だ!「できっこない」と心のふたをとじた時思考が硬直化したオヤジの完成 過去を振り返っても事態は変わらず、未来に怯えても先へは進めない
mihokoth_youghsoro mihokoth_youghsoro ウィッシュ 面白かった。 著者はいろいろなイメージがあるけれど、本を読む限りつきぬけて真面目な人。生きることに、成長することに、働くことに。 かけ算の前に足し算が必要。 足し算をすっ飛ばしても、また足し算をしている人をおとしめても、自分にイチが積まれない限り、ゼロのまま。ゼロにかけ算してもゼロ。納得。
katotake katotake 星4つ 自分を変え、周囲を動かし、自由を得る唯一の手段が働くこと。 小さな成功体験を積み重ねていくことが大切である。 仕事を好きになるにはまずは没頭する。仕事嫌いは単なる経験不足。没頭する為には自分でルールを作る。 物事を出来ない理由から考えるのではなく、出来る理由から考える。 ゼロにイチを足し、それを繰り返し、自分に自信を持つようにする。 成功したければ、挑戦すること。挑戦して全力で走り抜けること。 働くことは自由へのパスポート。 責任が発生しないうちは、本当の意味での自由は得られない。 自由と責任は必ず...
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