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ゼロ円ビジネスの罠 (光文社新書)
Amazon価格: - 円 (2017年05月23日 15時53分 時点)
門倉 貴史
光文社 (2010-09-17)
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jagaimo jagaimo ゼロビジネスがそれぞれどのような方法で儲けを出しているのか説明している。心理的な借りを返そうとする気持ち、自分が持っているものを高く評価してしまうバイアス、金銭の授与によってゆがめられる口コミ、無料と有料の境界線があいまいなサービスがあること、資源の大量消費を引き起こす危険性、多くの追随者がいたら意味がなくなることなどが罠なのかな。
tomokazuoda tomokazuoda 星4つ ゼロ円ビジネスの光と影。3章に可能性を感じつつ、4章に心を痛めた。日本でも国民生活センターへの相談が急増しているという。健全なる経営とは?パチスロ商法・当選商法・催眠商法・無料カウンセリング商法・開運商法・点検商法・送りつけ商法・アダルトサイトの無料サンプル商法・違法ダウンロードなど。
stella stella 消費者の視点から「無料ビジネス」を解説。詐欺についても。
kiwi kiwi 星2つ 期待した内容と違っていた。 もうすこし分析的な内容かと思っていたが、0円ビジネスの代表例と、悪徳商法の事例紹介が大半であった。 その目的で読むならば、わかりやすく、事例も豊富である。 ただ、よく知られている事例でもあるので、初心者向けだと思う。
te3110 te3110 星4つ 詐欺商法の紹介本です。 ゼロ円には何かあると疑え!
thikasa thikasa 星5つ 多くの実例、メリット・デメリット、そして今後。わかりやすくまとめられていて良いです。
b612 b612 
kiankou kiankou 門倉氏の警告には注意しながら、「ゼロ円ビジネス」の良い点を認識して、サービスをうまく活用していくのがスマートというものである。
fugumi36 fugumi36 星1つ ごく基本的なことしか書いてない。驚きなし。
quazism quazism ワーキングプア、格差、裏ビジネス、アジアetcについて、経済学的視点から分析し、新書を量産している著者だが、本書に関しても情報量の豊富さに驚く。 また、読者をひきつけるタイトル、あきさせない文章は一般人にはまねできないかも。 過去からのゼロ円ビジネスの歴史、いろんな業界での展開、失敗例、成功例、今後の行く末など、ゼロ円ビジネスに関することはこれ1冊でわかったような錯覚になれる。
kazuya1017 kazuya1017 
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