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哲学する子どもたち: バカロレアの国フランスの教育事情
Amazon価格: 1,728円 (2017年09月26日 23時32分 時点)
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ohsl-books ohsl-books 書名からは分かりにくいが、フランス教育事情の話。国際理解、教育について理解が深まる。 [NDC]376.3 [テーマ]でーれーBOOKS2018/エントリー作品 たった今、このコメントを書くためにいろいろ調べたところ、この本の副題「バカロレアの国フランスの教育事情」の”バカロレア”と、これからの日本の教育に導入される予定の”バカロレア”とは別物であることを知って呆然!読んでいる間はこの両者を同じものだと思い込んでいたので、日本でもこれからこういう教育が始まるのかと思い、ある意味ワクワクしていたのだが・・・(日本で今...
butapy butapy 星4つ モーパッサン読まないとな。 講評の仕方、恥ずかしながら、ようやく理解できた。 なるほど、このように考える作法を知れば、高等教育で困らない。
scarecrowman scarecrowman 星3つ  日本人はおフランスに弱いので、「フランス人は・・・・」などフランス礼賛の本が氾濫しています。この本もそのようなほんの一つかと思ったが、比較的中立的な立場で、良い面悪い面が書かれている。だが、これを読む大多数のフランスびいきの日本人は「フランスの考えさせる教育はすばらしい!」となるだろう。日本でも、知識偏重型の教育から、思考力・判断力・表現力を育成する教育へと舵を切っているようなので、なにやら飛びつきそうな話題です。  日本と根本的に違うのは、徹底的な結果主義というところだと思う。成績が基準に満...
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