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インシテミル (文春文庫)
Amazon価格: 767円 (2017年08月22日 00時58分 時点)
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seiji0000 seiji0000 ウィッシュ 既読
jehok jehok 2013/2/4 10:44
snakae snakae 星3つ 久々の本格ミステリー。 本格モノにありがちな重い雰囲気も無く、カラッとした感じでどうぞ楽しんで下さい、というサービス精神が伝わってくる。
kjmtky kjmtky ・牧山ゆりか(honcierge2017/1):文庫化されたおすすめの名作ミステリー小説10選.
moontail0720 moontail0720 星4つ 参加者同士が殺しあうというくだらない設定ですが、ゲーム要素とミステリー要素があって、最終的にはまあまあ面白かったです。
bigwave18 bigwave18 やっと読んだ。 うーん。
wondercafe wondercafe 星5つ おもしろかった! けど、ころされたひとたちはほんとにあのままなんだろうかたか、その後がとてもキニナル!
specially198 specially198 星4つ わくわく感は良かったけど、終わり方は微妙だったかな。 20141020売却
miys2 miys2 星3つ 「ある人文科学的実験の被験者」になるだけで時給十一万二千円がもらえるという破格の仕事に応募した十二人の男女。とある施設に閉じ込められた彼らは、実験の内容を知り驚愕する。それはより多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う犯人当てゲームだった―。いま注目の俊英が放つ新感覚ミステリー登場。
ama98 ama98 星4つ 著者の米澤穂信氏が何かの賞の候補に残ったということで、氷菓とかで気になっていたのも相まって読んでみることにしました。 とりあえずインシテミルからっていう感じで なので何にも前情報なく借りたわけですけど、届いてから裏表紙のあらすじ読んでビックリ 「これは俺が好きなライトノベルの土橋真二郎先生の作品に似てる感じのアレか!」ってね。 えぇ、何かの試験と称して密室空間に見知らぬ男女10人ぐらいが閉じ込められて~みたいなね。 大好きでよく読んでましたよ、かれこれ5年くらい前ですかねw ここから感想。 米澤穂...
tomozo tomozo 星4つ 映画化されてる小説だから読んだのに、なにこのコテコテ。 密閉地下空間に閉じ込められた12人。人を殺せばボーナス、誰が殺したか探偵すればさらにボーナス。実際次々に人が死んでいく。 実際に人が死ぬゲームを楽しむから「淫してみる」。すごいタイトル。 フツーに(?)パズルとして読んでも面白いけど、細かい、難しいこと考えずにメタ視点で読み流しても面白い。スマート。
yunbo2k yunbo2k 2010/12/23
kouduki kouduki 結構な厚さだったのでゆっくり通勤途中で読もう…と思っていたのに、読み始めたらページをめくる手が止まらず、結局家で一気読み。面白かった! http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-329.html
kaoruhiba kaoruhiba 星4つ 2013/09/05 映画化もされ話題となり、概要は既に聞いていた。陰惨であることを知っていたため、初めは読み進めようとしてもページをめくる手が戸惑いがちであった。ただ、作者のストリーテラーぶりに引き込まれ、次第に夢中になっていった。 バトルロワイヤルとまではゆかずとも殺し合いの内容は苦手だが、作者の表現方法のせいか、また「殺し」の場面がそれ程克明に描かれないせいか、思ったより凄惨ではないように感じた。 謎解きを進める場面は圧巻。
asane asane 星4つ イチゴタルトより面白かった。重いけど軽い。そんな感じ
spock0106 spock0106 星4つ 藤原竜也主演。
akasen akasen 星4つ 館ものだが、古典推理の文脈ではなく、ソウ以降のクローズドサークルもの。ジャンルとしてはありきたりで、振り返ってみれば状況もキャラクターもトリックも尖ったところはないのだが、軽妙な語り口がすばらしく、これのおかげで退屈することなくするすると最後まで楽しめる。言ってしまえばそれだけの作品だが、『楽しい』ってだけで十分元が取れる程度の価値はある。見つけたら手に取るのも悪くない一作。
archive2013 archive2013 星5つ 内容紹介 超高額の時給につられて集まった12人の男女。だが彼らを待っていたのは、参加者同士に殺人をけしかける犯人当てゲームだった 内容(「BOOK」データベースより) 「ある人文科学的実験の被験者」になるだけで時給十一万二千円がもらえるという破格の仕事に応募した十二人の男女。とある施設に閉じ込められた彼らは、実験の内容を知り驚愕する。それはより多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う犯人当てゲームだった―。いま注目の俊英が放つ新感覚ミステリー登場。
2012akutagawa 2012akutagawa 星4つ ベタと言えばベタな設定だが、予想外の部分もあり、なかなかに楽しむことができた。古典ミステリーも読んでみたいと思った。
sato-bon sato-bon 星3つ 「ある人文科学的実験の被験者」になるだけで時給十一万二千円がもらえるという破格の仕事に応募した十二人の男女。とある施設に閉じ込められた彼らは、実験の内容を知り驚愕する。それはより多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う犯人当てゲームだった―。いま注目の俊英が放つ新感覚ミステリー登場。
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