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「ない仕事」の作り方
Amazon価格: 1,350円 (2017年11月20日 02時45分 時点)
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tkmshr190 tkmshr190 やっぱり突っ切るためには自己洗脳が必要なんだな。みうらじゅんでも。 そんなことをがっつりと感じた本だった。
eniac eniac 氷 ×
tabetayo tabetayo 私にはあり得ないような考えで、仕事を作っていた。 この本を読んでも、私にはとてもできそうにない。 自分とは全く違う人が世の中に影響を与えていることが、自分を小さく感じさせる。
itchi itchi 星5つ 「マイブーム」や「ゆるキャラ」の生みの親、みうらじゅんがどうやって「ない仕事」を仕事にしていったか。もちろん、みうらじゅんは一人で十分なので、私はみうらさんのようになりたいとは思わないけれど、「つまんないなー」「何か面白いことないかなー」と呟いたら、「そこがいいんじゃない」とまずはつまらない中に面白みを見つけていくことにしよう。「あー、この仕事毎週毎週同じことに繰り返しだよ」と思ったら、「そこがいいんじゃない!」と切り返してみる。そうすると頭の中で自然と、「どこが?」と探している自分がいる。...
matsu matsu 星3つ  何かを好きになるというのは、自分を徐々に洗脳して、長く時間をかけて修行をして、対象のことを深く知ってからでないと、長続きもしないし、人を説得することもできないということです。(中略)コツコツと自分だけの「好き」を極めていかないといけない。169p 私は昔から「またやってる」ではなく「まだやってる」と人に言われるようになりたいと思ってきました。173p
tsunehiroilers tsunehiroilers 星2つ みうらじゅんの今までの書籍や、テレビ、ラジオなんかをチェックしていると、そこまで目新しいことは何もないけど、コンパクトにまとまってるのはよいかな。でも、コンパクトな割に高い。
tazuke tazuke 星4つ 楽しく読ませていただいたが、素人には真似のできないマーケティング本ではないだろうか。2.5%のイノベーターを焚きつけるための視点がここにありそうだが、読んでる時点で自分はすでにもうダメだろうと痛切に感じる。
noto_jun noto_jun 星5つ 「ない仕事」。 昨今では、AIをはじめとするITの発達で「なくなる仕事」なんてことが週刊誌やらでよく言われている。 その逆の、「ない仕事」を作ってきたみうらじゅんさんによる本。 内容はハッキリ言ってとても素晴らしい。 ゼロから企画し、営業し、話し、作るみうらじゅんさんの仕事の原動力は、 「マイブーム」 つまり「好きなこと」だという。 これ、ホントわかる。 やっぱり好きなことじゃないとゼロから企画して営業してなんてことはできないよね。 ちなみに「マイブーム」もみうらじゅんさんの造語、最近では「ゆるキャラ」...
quazism quazism 星4つ ある意味すごい人だ。好きなことはとことんやってみる。誰もやってないことをあえてやる。一人電通。小学生の頃からやっていたという。接待は意外と大事な要素。これで仕事がもらえるかどうが決まることもある。不安な時は「不安タスティック!」と叫ぶ。これはすごい。
kjmtky kjmtky 星5つ 自分が「好き」と思ったことを自分自身を洗脳し、ずっと続ける。長年続けた蓄積を爆発させる。長く一つのことをしつこく続ける。まさにonly oneの生き方。
tamagomeshi tamagomeshi 星3つ 糸井重里よりも断然みうらじゅん
unahonekun unahonekun 大切なことがたくさん書いてある本
naokis naokis 星5つ 【書評】『「ない仕事」の作り方』~ビジネスパーソンの教科書 <目次> まえがき すべては「マイブーム」から始まる 第1章 ゼロから始まる仕事~ゆるキャラ 第2章 「ない仕事」の仕事術  1 発見と「自分洗脳」  2 ネーミングの重要性  3 広めることと伝わること 第3章 仕事を作るセンスの育み方  1 少年時代の「素養」が形になるまで  2 たどり着いた仕事の流儀 第4章 子供の趣味と大人の仕事~仏像 あとがき 本当の「ない仕事」~エロスクラップ 2015.12.30 HONZより 2016.01.07 朝活読書サロンで紹介...
kun-maa kun-maa 星5つ 以前から「みうらじゅん」って本業はなんだろうって気になってた。本書を読むとこの疑問は氷解する。本業なんて肩書きはないのだ。誰も興味をもたなかったものを収集し、名前を付け、それが大好きだと自分を洗脳し、世の中に発表していく。ただ発表したって誰も見向かないのは当たり前なのであらゆる手段を講じて仕掛けていく。それが実を結んだのが彼のいう「ない仕事」なのだ。好き嫌いがすぐに判断できるものではなく、なにかグッとくるものがあればなんだかわからないけどのめり込んでいくこと。別の角度から見たり、無関係なもの...
ofsilvers ofsilvers 星3つ みうらじゅんの仕事術エッセイ。面白かった
yuichisakamoto yuichisakamoto 星4つ みうらじゅんの裏側にある努力が書かれている。みうらじゅんをやるのも大変そうだ。他にはない視点がある点が評価できる。
nabo64 nabo64 星5つ こんなに夢中になって読んだのは久しぶり!
osawa_t osawa_t ☆読むべし、読むべし。 ☆本質をついたネーミングで実存化。
hosen-hsl hosen-hsl 726.101
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