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黄金比はすべてを美しくするか?―最も謎めいた「比率」をめぐる数学物語
Amazon価格: 2,484円 (2017年06月24日 12時46分 時点)
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chihoyoga chihoyoga ウィッシュ 数学に関する本には必ずというくらい音楽の話しが出てくるのね。おもしろい。 ここにもベンフォードの法則が紹介されてた。不思議〜!! 「どんなタイプであれ、天才の究極の本質は、精確さにある」  (ウィリアム・バドラー・イェイツ)
bookshelf bookshelf 1 φへのプレリュード 2 音程と五芒星形 3 星を指すピラミッドの下に 4 第二の宝 5 気だてのよい息子 6 神聖な比例 7 画家と詩人はどんな思い切ったこともやってよい 8 タイルから天空まで 9 神は数学者なのか?
tizuru tizuru 414
kelo kelo 星4つ 黄金比をめぐる人類の歴史。 ピラミッドは黄金比を知らずに作っていただろうなど、センセーショナルになることなく、きちんとした考察のもとに書かれているので、とても読み応えがあった。 個人的には、黄金比を表すφが1の連分数で表示でき、この入れ子構造がフラクタルと相通ずるものがある点に感銘を受けた。 昨今話題になった準結晶の理論的予測でもあるペンローズタイルの話も出てきたりと、センスオブワンダーを刺激してくれること間違い無しの一冊。
kuma_m kuma_m 星3つ 前から話題にもなっており、気になる「黄金比」なぜ、昔からある   美術品に多様されているのか?不思議なことが一杯ある。数学   的に説明はできるものの、なぜ、これらを多様できたのか?   不思議なのだ。
carlos carlos Bookoff @ Usui
shokou5 shokou5 MARUZEN & ジュンク堂 渋谷店にて購入.
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