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エンダーのゲーム〔新訳版〕(下) (ハヤカワ文庫SF)
Amazon価格: 821円 (2017年05月26日 08時40分 時点)
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jagaimo jagaimo [続きを読む]
stephn stephn 原書名:ENDER'S GAME ドラゴン 来た 見た 勝った ボンソー ヴァレンタイン エンダーの師 死者の代弁者 ヒューゴー賞、ネビュラ賞 著者:オースン・スコット・カード(Card, Orson Scott, 1951-、アメリカ・ワシントン州、小説家) 訳者:田中一江(1953-、東京都、翻訳家) 解説:堺三保(1963-、大阪府、小説家)
dekadanna dekadanna 星4つ 上巻読んだら、下巻読まないというのはないでしょう。皆さんにも、是非読んでほしい。SF好きになれるんじゃないかなと思う。
uranium uranium 星5つ 訳が堅くて読みづらいが、後半から面白さが増した。
kame1480 kame1480 S:「いまですか?」「そうだと思うよ」「それには命令していただかないとなりません、グラッフ大佐。隊は、指揮官が“攻撃すべき時期だと思う”といったから動くものではないのですから」 E:そしてエンダーは乾いた白い繭をつねに持ち歩き、窩巣女王が平和のうちに目ざめて 栄えることのできる世界を探し求めた。彼は長いあいだ探した。
tobiraya tobiraya 星4つ 旧版が出た時に読んだはずなので、17年ぶりの再読と思ったら、2008年に読んでいた。 映画もおもしろかったけど、原作のほうがもっとおもしろい。 ただ、最後の戦いの後の話はいるかなぁ。作者は宗教家らしいから、「赦し」と「癒し」を入れたかったんだろうけど、無宗教な自分にはわかりにくくなってしまっているだけやなぁ。
aishi2111 aishi2111 とりあえずナイスシスコン&ブラコン姉弟。 既存のシステムを乗り越えるために 追い詰める→ルールを逸脱させる→ルールがぶっ壊れる→ゲーム(システム)が変質する というプロセスがなかなか興味深い。 飛躍を生み出すのはルールに馴染みきっていない子供でなければならなかったのは システムの外からシステムを観察できるエンダーを、 別のシステムに囲い込むことで新たなそのシステムを駆動させるため。 囲い込まれてることに気付かなかったのは エンダーがゲームに熱中する子供だったからという理解でいいのだろうか。 近いうちに...
haru10 haru10 ★3.5
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