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あなたが世界のためにできる たったひとつのこと―<効果的な利他主義>のすすめ
Amazon価格: 1,836円 (2017年02月25日 22時31分 時点)
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kjmtky kjmtky ・澤畑 塁(HONZ2016/12):今年の一冊.この本を読んだだけでは、この本に書かれていることの「すごさ」は理解できないだろう。しかし、著者の主著『実践の倫理』や『動物の解放』を読んだうえでこの本に臨むなら、その内容におそらく腰を抜かしてしまうのではないか。 ・印南敦史(lifehacker2016/12):2016年の名著.1位
y-kikuchi y-kikuchi 星4つ 合理的な利他主義であることを考察した書物。 社会の役に立つために行動するのであれば、より効果の大きいものを選びたい。 社会福祉を担う組織も多々あり、どの団体を選ぶべきなのか? 寄付をするなら、どこに? 社会への貢献という点では、貧困、動物保護、環境など多岐にわたる。 いろんな方法があることも学べる本だった。
team2allegro team2allegro 星3つ もっとも効率的な寄付とは。 どうせ寄付をするなら一番効果が上がる寄付の方法を選びましょう、という話。それはごもっともといったところ。ここまではついていける。 しかし序盤を過ぎると自分の感覚を飛び越した話が展開されて面食らった。一番衝撃的だったのは、片方の腎臓を「寄付」した場合の致死リスクが1/4000なので、やらないのは自分の命の価値を他人の4000倍あると考えているからではないか、という話。算数はわかるつもりだけど、だからといって自分がやるかと問われるとやれないなと。 この本に出てくる人々はとても先...
fktd fktd 星3つ [内容] はじめに Part1 効果的な利他主義のすすめ 第1章 効果的な利他主義とは? 第2章 ムーブメントが起きている Part2 〈いちばんたくさんのいいこと〉をする 第3章 質素に暮らす 第4章 お金を稼いで世界を変える 第5章 そのほかの倫理的なキャリア 第6章 身体の一部を提供する Part3 彼らを動かしているもの 第7章 愛がすべて? 第8章 理性の力 第9章 利他主義と幸福 Part4 チャリティを選ぶ 第10章 国内、それとも海外? 第11章 いちばん大きなインパクトを与える 第12章 比較が難しいもの 第13章 動物を救い、自然を守る 第14章 ...
yonosuke yonosuke やはり重要だわね。翻訳は倫理学とかに疎い先生なのでちょっと微妙なところがある。
james james ウィッシュ 
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