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大放言 (新潮新書)
Amazon価格: 821円 (2017年10月19日 12時32分 時点)
百田 尚樹
新潮社 (2015-08-12)
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james james 
ta-kun4514 ta-kun4514 大放言と著者は表現するが、日教組が幼い子供に平和を伝えて行く過程で戦前、戦中教育を否定し、日本人であることを貶めるのは、以前から、違和感があった。 自己啓発本は、ハゲ薬と同じの表現は、実に面白い。
keyman1969 keyman1969 正論なのでしょうが、表現方法が稚拙? それとも、私たちが印象操作されているのか。
snj716 snj716 星5つ マスコミがいかに発言を切り取り、世論をミスリーディングするかがよく分かる。 本当に汚い手口である。特に朝日新聞。
quazism quazism 星3つ 百田氏、よい小説を書くのだが、言動も個性的なようだ。よっぽど自信があるのだろう。読み物としては面白かった。
dozo dozo 百田尚樹氏というと「永遠のゼロ」とか「海賊と呼ばれた男」などが有名ですが、最近なにやら「暴言」を吐いているらしいと言うイメージでした。マスコミが百田氏の発言の一部分を取り上げて放送するものだから視聴者のひとりとしては「そんなものなのかな」と感じさせられていたんですね。 「永遠のゼロ」は映画化されるずいぶん前に読んだのですが、そのストーリーの作り方には「すごいな」と感じておりました。 そこでこの本の感想ですが、痛快そのものですね。百田氏は暴言を吐いているわけでもなく正論を言っているだけです。誰が...
kjmtky kjmtky ・中川淳一郎『ココロに効く(かもしれない)本読みガイド #2 「読書で人生変わる」って本当!? 年忘れ! 2015年おすすめ本総括』(2015年11月24日)
horiefamily horiefamily 星5つ 題名から想像して、もっと暴言集なのかと思ったら全くまともな意見なので、多少期待はずれだった。どうも百田尚樹氏というのは、ツイッターの世界では世の中を騒がすことで有名らしい。その発言に対して朝日新聞はじめ多くのマスコミが食いつくので、世間的には話題を誘いやすいようだ。元々は放送作家で、今はNHK経営委員をしており、文面からは、このNHK経営委員は安倍総理が任命する形になっているらしいので、彼の騒動発言は安倍さんの指名責任にも発展し、安倍さんの糾弾材料にもされ、国会論議されることもある様なので、マスコ...
jn911 jn911 星5つ やはり百田は真の天才である。
oyazato75 oyazato75 星3つ 面白かった。前半の「若者」に対する内容は、必ずしも若者に当たらず、現代の日本人に相当する内容だった。読んでいて、ふんふんと納得できるところが多かった。後半の歴史観については、「真実」を知らないので、彼のいいなりになるのもまずい気もするが、だいたいにおいては納得できた。メディアのやり方、には以前から疑問があったので、なるほど、とも思えた。どこまで真実か?というより、面白い読み物、としてよかったと思う。
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