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科学嫌いが日本を滅ぼす―「ネイチャー」「サイエンス」に何を学ぶか (新潮選書)
Amazon価格: 1,188円 (2017年09月24日 15時58分 時点)
竹内 薫
新潮社 (2011-12-22)
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mstk mstk メモあり。 [続きを読む]
superblackbird1100 superblackbird1100 星4つ 2大科学雑誌「ネイチャー」と「サイエンス」の違いは何か を比べながら科学とは何かを問う内容。 著者の「もっと科学に興味を!!」という気持ちがにじんでいる。 文系理系問わず読んでおきたい本 ------------------------------ ネイチャーは商業誌 サイエンスは同人誌 ネイチャーダイジェスト 日本とアメリカを比べると 平均的な科学レベルは、日本>アメリカだが 科学への関心は日本<<アメリカ サイエンスやネイチャーの発行部数やニュース・新聞で取り上げられる回数などが全然違う 技術は進歩しているのに...
osawa_t osawa_t ☆新潮への連載?ちょっと読みにくいな。
hoshitopia hoshitopia 【読書中のコメント】2012/11/15 昨日読み始めた。同じ著者の「ネイチャーを英語で読む」を読んだので、今度はどんな違いがあるのか期待。現代日本の教育への提言とかだろうか。
furu furu 
hiroshi128 hiroshi128 星4つ サイエンスとネイチャーの二大科学雑誌の比較や、日本人科学者の話がメイン。タイトルは釣りという感じ。 日本人の科学リテラシが下がってきているのは本当だと思うが。
mhaya3 mhaya3 科学応援団
ohnokiyomi ohnokiyomi ネイチャーとサイエンスの違いを記述
maekazu maekazu 星4つ 非常に面白く読めました。超有名科学誌の二大巨頭サイエンスとネイチャーと科学の発展との関わりがわかります。
azeyan azeyan サイエンスノード
kjmtky kjmtky 横山広美(読売新聞2011年12月26日):納得できる一冊
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