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アメリカの鱒釣り (新潮文庫)
Amazon価格: 594円 (2017年09月22日 08時09分 時点)
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ysasa ysasa 
celestine celestine この本の訳者は必ず藤本和子さんであること。
kjmtky kjmtky 星5つ 6 ・岡野宏文「百年の誤読」:名作納得度★5 ・豊崎由美「百年の誤読」:名作納得度★5 ・owlman(2014-11-18):ガイブン初心者にオススメする海外文学・文庫編. ・nina313(Riche Amateur2014-12-31):海外文学おすすめ作家ベスト100(2014年版). ・柴田元幸(フィガロジャポン2015/2) ・宮田レイシープ(2016-02-06)
tizuru tizuru 
stephn stephn 原書名:Trout fishing in America 著者:リチャード・ブローティガン(Brautigan, Richard, 1935-1984、アメリカ・ワシントン州) 訳者:藤本和子(1939-、東京) 解説:柴田元幸(1954-、大田区)
novice_novice novice_novice メディアマーカーをはじめる前に一冊、『西瓜糖の日々』ってのを読んでたけども、ブローティガン。 そこまでスキじゃないかもしれない!! 『アメリカの鱒釣り』という、全然面白くなさそうなタイトルは、ヘミングウェイからとってきてるらしい。で、この惹かれないタイトルの本書はブローティガンの代表作、みんな読んでたモン、らしい。 中身は、まず形式は『西瓜糖の日々』みたく、ごくごく短い断章の不連続連作って感じだ。 しかし「西瓜糖」の場合、状況のわかる、西瓜糖の世界での物語りだったけれども、こちらはそうじゃな...
sazanami-jp sazanami-jp 2012年11月5日 読書開始 2012年11月11日 読了
tantanso tantanso 星4つ いい本だな〜。詩と小説のあいだ。読んでも何の役にも立たない、ただその後の人生が少しだけ豊かに送れるような気がする、そんな本。
bookworm-shrimp bookworm-shrimp parttime booksellersにて購入
ogajud ogajud 
tamakoh tamakoh 森村誠一の「小説の書き方」みたいな本を読んだ後にこれを読むと、どう受け止めていいのかわからなくなる。
trash trash 星2つ 一通り読んでみても何をコメントしたらいいか分からない。表面だけ読む限り決して難解な作品ではないのになんでだろう。
kunkun kunkun 星3つ 柴田元幸さんが感銘を受けた翻訳本ということで、内容も特に確認せず 機械的に買ってしまったけど…。 このジャンルというか、こういうテイストの小説は読みなれていないせいか どうもとっかかりが悪く…。 だんだん読んでいけば世界に入れるだろうと思いきや、それもなかなか。 最後の解説を途中で読みつつ、なんとか読破。 他の読者レビューを見ても、のめりこむ絶賛派と挫折派の二極化が見られる けど、それも納得できる、個性的な小説。 村上春樹訳とか柴田元幸訳とか、新しくすばらしい翻訳が豊富に出回っている 今では、あまり気...
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