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九十歳。何がめでたい
Amazon価格: 1,296円 (2017年11月23日 05時30分 時点)
佐藤愛子
小学館 (2016-08-01)
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yana2030 yana2030 佐藤愛子 対象12年生まれ。猪生まれだ おふくろを一緒だ。 猪突猛進まさにいのしし生まれだ。 いたずら電話 相手にいやな音をきかせようとやかんを切り込音、のこぎりを引く音といろりろ研究してためそうとして娘から公衆電話をかけさせ実験しtみたがあまり効果なし。 それでやめた。 それでとうとう無言電話の相手番号をつきとめこちらから無言電話をした。 被害者が加害者になる。 アルtき女の子がきた広島からでおやが原爆被爆者、家もないので病院にネt鞠。母親のお残したご飯で生きてきた。しかし母親が死んでどこもikia絵がない...
tsuzuki203sw tsuzuki203sw 星3つ 笑える。(^O^)90歳過ぎてこんな文章が書ける様に歳をとりたいものだ。
kjmtky kjmtky ・R-40本屋さん大賞1位(週刊文春2017/8)
kodaikun kodaikun 星3つ 確かに面白いが、言いたいことを言っている、ただそれだけのような印象。この本を読んで何かを得ることもない。毒舌を聞いて、「そうだ、そうだ」と同調して、それを痛快に感じる人にはいいのかもしれない。 作者が読んでいる新聞が読売と産経のようですね、書いている内容から判断すると。そして、「何十年後かにはこの国を背負う指導者となって、韓国の意地悪や中国の野心などに悠然と立ち向かう頼もしい存在として・・・」という一文に、がっかりした。
ottyann40 ottyann40 星4つ 面白い。 老いてなお矍鑠としている著者が、現代を切り日本人の行く末を案じる作品となっている 。元気がもらえる書。フラストレーションがたまっているのだろうなぁ。。。著者も自分も。
osawa_t osawa_t ☆おもしろいな。
mk160h mk160h 星3つ  92歳の作家が、今の世の中に思うことを威勢よく語ったエッセイ。雑誌「女性セブン」の連載を単行本化したものらしい。佐藤愛子という作家は初めて読んだ。知人に借りたのだが、そういうきっかけがなければ読むことはなかったと思う。エッセイというジャンルも面白いものだなと思う内容だった。  「覚悟のし方」という回を、特に興味深く読んだ。著者が、「私は人生相談の回答者にはなれない」と書いているところだ。取り上げている相談は、二十年上の男性との結婚を周囲から反対されている女性が、家族との折り合いのつけ方につい...
ohsl-books ohsl-books 93歳の佐藤愛子さんが、スマホや新幹線など文明が進歩していくなかで起こる様々な事象に憤り、嘆く姿が描かれており、人のこともビシバシ斬るが、自分のことも思いっきり笑いとばす姿がとても痛快です。 人生相談に頼る女性の弱さ、異物混入と騒ぎ立て食べられる食品を何万個も破棄する等、例として挙げられる数々に思わず同感してしまう、便利な世の中で失いつつあるものを思い出させてくれる本です。 [NDC] 914.6 [情報入手先] 新聞 [学校名] [テーマ] 平成29年度第1回美作支部司書部会/フリーテーマ
hosen-hsl hosen-hsl 914.6
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