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空母いぶき 1 (ビッグコミックス)
Amazon価格: 596円 (2017年04月26日 18時49分 時点)
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wasin wasin 星2つ きたきたきた
y-kikuchi y-kikuchi 星4つ もしも中国が南沙諸島の如く、尖閣諸島を本気で領土を奪いにきたら? もしも日本に空母があり、優秀な人材が自衛隊にいたら? 戦争を回避する解決策があるのか? 戦争は不可避なのか? 沈黙の戦艦が好きな作品だったので、その作品以降かわぐちかいじさんの作品は敬遠していた。あれ以上の傑作でなければ、残念でならない気分になるから。 1巻を読んでみて、沈黙の戦艦を超える作品になる期待が持てるので、再び作者との冒険についていってみようと思った。
umi_ umi_ 星5つ アジア諸国が日本の空母保有に反対するという設定を現実が軽く越えてしまったり、外務省が仕切る事の違和感とか多々あるにせよ、良い感じである。というか、予想よりも展開が早い。一巻でもう軍事衝突か(いや、冒頭で衝突ギリギリの挑発行為があったにせよ、だ)
marm marm 星4つ 書店で見かけて即購入!20XX年、中国工作員が尖閣南小島へ上陸する。その事件を契機に、推し進められるペガソス計画。それは日本初の垂直離着陸戦闘機F35JBを搭載した新型護衛艦「いぶき」を就役させるというもの。近未来の日本は空母を保有するという新たな一歩を踏み出した。 「いぶき」を旗艦とする第5護衛艦群はアジア最強を目指すと言い放つ艦長の秋津一佐は腹に一物ありそうな人物。その艦長の考えが読めず、また、中国にも何やら不穏な動きが見られる中、「いぶき」は船出する。 この緊迫感がかわぐちかいじ作品の真骨頂!今...
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