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宇宙に「終わり」はあるのか 最新宇宙論が描く、誕生から「10の100乗年」後まで (ブルーバックス)
Amazon価格: 1,058円 (2017年06月23日 21時14分 時点)
吉田 伸夫
講談社 (2017-02-15)
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anythingbox anythingbox 衝動買い 自炊20170311
quazism quazism 星3つ ブルーバックスだから難しいと思ったらやはり難しかった。
ariadne ariadne 星3つ 星たちはいつまでも生まれ続けるわけではなく、いつか宇宙そのものも寿命が尽き、無量大数よりもっとたくさんの時間が過ぎたら、宇宙は終わってしまう。人間がその時を目撃することはないけれど、そういうことがわかっているというのは、素晴らしくもあり哀しくもあり。 絶望的に物理が苦手な私は物理のことが書いてあるところはさっぱりだったけれど、それでも大要はわかったし、読んでよかった。
muranaga muranaga 著者の吉田伸夫は、難しい現代物理学の概念をきちんと理解したうえで、数式をできるだけ使わずに、しかしながらできるだけ正確に、その意味を一般向けに解説する(学部生向けには、数式を使って、大学院で学ぶ物理学との橋渡しを行う本も出している)。少し高度だが、せめて理系出身であるからには、現代物理学・宇宙論の一端のイメージは掴んでおきたい。そうしたニーズに応える水先案内人だと、個人的には思っている。 たとえば『素粒子論はなぜわかりにくいのか』や、『光の場、電子の海』では、「素粒子は粒子ではない。粒子のよ...
kjmtky kjmtky 冬木 糸一(HONZ2017/3):決定的な一冊
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