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アフタヌーン新書 011 ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする
Amazon価格: - 円 (2017年12月13日 08時30分 時点)
ヨシナガ
講談社 (2009-08-11)
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taka-smec taka-smec 星4つ 自分の思い込みをちょっと解いてくれたかも。必ずしも、寝食忘れて没頭できるほどに好きなことがある人だけがハイブリッドワーカーになれるというわけではないんだ。そうだよね、「何をやりたいか」より「何ができるか」というアプローチがあるわけだから。
chainjailuser chainjailuser 星2つ 会社勤めをしながら夢を追って二つの仕事を同時にこなす人へのインタヴュー集。
ijklmn ijklmn 星5つ お金も時間もなく、夢を叶えた喜びもない それでもここには何か「善」がある 自分の夢、見直してみよう
mitali_510 mitali_510 星4つ 面白くよませていただいた。得した気分になれる。今後10年間で増えていくと思われるモデル。本書では、元の仕事と対極にあるような仕事でのハイブリッドモデルが紹介されていたが、自分の強みを囲むようにハイブリッドを展開するというのが正攻法であり、かつケースも多いというのが私見である。
ymnh ymnh 書店
maya555 maya555 今日買った「ビッグイシュー日本版9/15号」の「リーマン・ショックから一年。」という特集の中で、山森亮同志社大経済学部准教授が「多くの学者が指摘するのは、“やりがいのある仕事は、人数分はない”ということなんです」と述べていました。その一節からしばらく目が離せませんでした。 そうかー。今の、この社会は、みんながみんなやりがいのある仕事にはつけないんだ。数量的・物理的に無理なんだ。・・・・・薄々そんな感じは内心していたのだけれど、とうとうはっきりと知らされたような気がしました。 さて、この本に登場する人物は...
hiroc hiroc 「僕の見た秩序。」のヨシナガさんの本。著者買い!(笑) --- T: P: O: --- ・この本では、時代に先駆けて二つの仕事を同時にこなし、成功してきた各界著名人の方々を「ハイブリッドワーカー」と命名して、“副業”という観点でロングインタビューを行いました。(中略)  ★どうせ始めるならお金だけではなく、もっと人生的に価値のある副業をしてみたいと思いませんか?(p.6) ・できれば自分は“最後までやめなかった人”になろうと。(p.44:田中圭一さん) ・思った瞬間に垣根を越えろ  その入り口として、お金にならないこと、人に認...
itayan itayan 星3つ ハイブリッドに働ける人ってよっぽど器用な人なんだと思う。僕にはムリっぽいな。
suzumaro2 suzumaro2 サラリーマンとの「二足の草鞋」で有名な「田中圭一」(漫画家)、「RYO」(ケツメイシ)のインタビューが入ってるのに惹かれて買った本。 (ん?「田中圭二」はあんまり知られてないか?最近では「神罰」って、とんでもなく「下らない」マンガを描いてるんだけど) 「副業」? いやいや、わが社は「副業禁止」ですから(笑)。 しかし読んでよく分かるのは、 「二足の草鞋をやるには、並大抵の努力では足りない」 ってこと。 取り上げられた6名がそれぞれ普段の生活時間帯の円グラフを載せてるんだけど、まあ寝てない、寝てない(...
ri_og41 ri_og41 星5つ ぶっちゃけ仕事もオフもどこかしらで通底するものはあるなあと思っていた(どれも成果物として、何かができるという点は同じ。後、詰まるところも)ので、大いに参考にさせていただこうと思う。
morijun morijun 会社に務めながら、仕事以外の時間で自分のやりたいことを仕事にする、ハイブリッドワーキングについて、書かれた本。 筆者自身もハイブリッドワーカーであり、その筆者が別のハイブリッドワーカーに取材した内容が載っている。 将来的にはこういったハイブリッドな働き方をする人というのは増えてくるのではないだろうか? もちろん、それだけエネルギーが必要な生き方ではあるが、、、
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