メディアマーカー
  ホーム   物々交換   アイデア   ランキング   ベストバイ  
野村證券第2事業法人部
Amazon価格: 1,944円 (2017年07月27日 07時50分 時点)
横尾 宣政
講談社 (2017-02-22)
レビュー レビュー検索 クリックするとレビュー数を取得します。
  Clip to Evernote  はてなブックマークに追加  


tonjisan tonjisan 星3つ 社内の動きが克明に描かれ関係者なら必見かも。
sumishiba sumishiba 星3つ 野村證券時代の話は面白い。おっさんの自慢話だけど迫力がある。 オリンパスの粉飾の話になると威勢はいいが歯切れは悪い。怪しい行動しすぎ。くどい
eisaku0330 eisaku0330 星4つ 守山・小川氏の1年後輩 京大出身ながら営業実績でならし、事業法人部へ守山直系 実績への執念、そのための顧客への食い込みは半端でない しかしそれだけだと、マクロがない 個別の積み上げだけ 証券会社はそれだけではダメだろう 結局、間接金融主導体制が資本市場を担う証券会社に本当の使命を与えなかった だから、社員にも、矜持も誇りもできなかったのが、バブルに至る いずれにしても「大蔵省至上主義」のなせるわざ 銀行も同類 野村投資信託の低利回り くず株を投入 値上がり株は売却・実現益 キャッシュを保持するので...
na_takashi na_takashi 星4つ まじでゲロ吐きそうになって数日読むのをやめた。 前半は会社の論理に最適化されるとこんな風になってしまうという反省を 後半は信頼できない語り手による叙述トリックを堪能させてくれる金融機関勤務者必読の一冊
moritoshisekine moritoshisekine P31 それでも、「野村證券です」と口にしたとたんに灰皿が飛んでくることなど日常茶飯事。関先輩に相談すると、彼はこんな名言(迷言?)を吐いた。「そんな客には絶対に損をさせてやれ。そのためにはまず買わせないとダメだろう」
Twitter / Facebook
スマホ・モバイル
QRコード
ケータイ向けモバイル版
またはQRコードからアクセス。
ホーム - サイト運営  | お問い合わせ  ©2007-2017 ClickAssist