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喪男の哲学史 (現代新書ピース)
Amazon価格: - 円 (2017年03月25日 04時59分 時点)
本田 透
講談社 (2006-12-20)
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shisha shisha 江戸川区の図書館にあり。
wanda wanda ウィッシュ 白田秀彰先生が褒めていた本。
wishmountain wishmountain モテる、モテないを一元論、二元論的に捉え哲学をかたった本。著者のルサンチマンに満ちている箇所が多々あり(意図的な部分とそうでない部分で)、哲学書ではあるものの語り口は軽妙だ。しかし、いつからオタク=二次元愛好家になったのだろう。世界観の狭い人だなぁ。
sociologist sociologist 星4つ 【2006年当時のレビューです】 『萌える男』の作者。この人の世界観は独特で好きなので、すぐ購入しました。 花沢健吾『ルサンチマン』にも通じるこの人の怨念にまみれた世界観は、アカデミックな世界にも影響してくると思います。
tatsuya tatsuya 星4つ どうも現実と折り合いをつけるのが難しいと感じている人は、この本を読んだほうがいい。 結婚とか恋愛とか、そんなものに縛られる必要はないんだと思うことができる。 もっと自由に生きられる。
mn_kr mn_kr 星5つ 新しい領野を開拓したと言える、今までにない読み物。ポップ(?)な哲学書。
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