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光圀伝 (下) (角川文庫)
Amazon価格: 821円 (2017年11月20日 22時36分 時点)
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umigasuki umigasuki 星5つ 悲しい出来事が多すぎる。 小説なのだから、と考えなければいけないのだろう。 でも、いい本だ。 「前に進まなければならない」という読後感を得られる。 老荘が好きなのだけれど、この物語の中でだけは、主人公にとって意地のような「義」を、否定はしまい。
kame71 kame71 星4つ マルドゥク…が苦手、ラノベ臭苦手 で避けてきたのですが、手に取ってみたら非常に面白い 映画のみであった天地明察にも手を出してみようかね 後半は共に歩んできた者達の死が続くだけでちょっと盛り上がりに欠ける →まさかの逮捕(笑
nagaitat nagaitat 星5つ 「我が大義、必ずや成就せん」老齢の光圀が書き綴る人生は、“あの男”を殺めた日へと近づく。義をともに歩める伴侶・奏姫と結ばれ、心穏やかな幸せを掴む光圀。盟友や心の拠り所との死別を経て、やがて水戸藩主となった若き“虎”は、大日本史編纂という空前絶後の大事業に乗り出す。光圀のもとには同志が集い、その栄誉は絶頂を迎えるが―。“人の生”を真っ向から描き切った、至高の大河エンタテインメント!
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