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村上春樹、河合隼雄に会いにいく
Amazon価格: - 円 (2017年10月22日 22時55分 時点)
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agnes agnes 星4つ 3度目か。難解
taku-book taku-book 星3つ ずるさの洗練:内田樹と同じことを言っている。 人間の思想とか、政治的立場とか、そういうものを論理的整合性だけで守ろうとするのはていうのはもう終わりだという考え。
rocketman3 rocketman3 星3つ 村上春樹も変わったなあ...
osawa_t osawa_t 星2つ コミットメント。物語と治癒。 装幀がいい。
honryoku honryoku 星3つ 2人の語りは物語の役割になっているものを中心としている。 村上春樹は暴力の時代が来るんじゃないか、と言っていたが、実際にはどうだろうか。少なくとも日本社会には直接的な暴力は表れなかった。その代わりのものや(暴力とその抑制という)対立はネットに表れたのではないか、と思った。実社会に表出するはずだったものが、水面下(ネット)でうごめいているのでは、と。 途中で以前にも読んだことがあると気付いた。いつか思い出せないが。当然と思えることが多かった。 一度読んでみると良い本。
agnes agnes 星4つ 数日前トップページの新着メディア文庫版が載っていたので、久々に読みたくなった。購入したのはちょうど10年前だった。
kulalabo kulalabo 小説家と心理療法家の対談 生と死、物語、暴力などのテーマをそれぞれの切り口で話している もともと口下手な二人(らしい)が引き出しあった話の数々が、 新しい視点を与えてくれた 95年の対談ということもあり、 サリン事件とねじまき鳥クロニクルの話が多かったのも印象的 ------------------------------------------------------------------------------------ 今の若い人たちも、(中略)頭だけでなく、自分の全存在をコミットさせることを学ぶ必要があります。 村上春樹 p15 日本の人生相談の回答は「ウン、ウン」と...
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