メディアマーカー
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リバーシブルマン 1
カテゴリ: キンドル 2 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  Kindleでセールだったので買ってみた。 32円。 人間が裏返ったような死体が発見され・・・ という導入は非常に面白そうな感じであったが、その後がイマイチよくわからない。 裏返りの設定が必要か? 話としては面白い方だと思うのだが、裏返りのせいで逆にイマイチ入り込めない。 おしい。 非常におしい気がする。 裏返りで...
俺物語!! 11 (マーガレットコミックスDIGITAL)
カテゴリ: キンドル 13 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  修学旅行編と大和受け身を習う編は通常運転。 修学旅行はもうちょっと掘り下げても良かったんじゃないか? せっかくのイベントなんだし。 そしてなんだかあやしいキャラが出てきました。 ヤなやつか? ヤなやつなのか? スナはどうして素直に付き合ってるんだ? まあこういうキャラも結局いいヤツになってしまうんでしょ...
ビブリア古書堂の事件手帖6 ~栞子さんと巡るさだめ~<ビブリア古書堂の事件手帖> (メディアワークス文庫)
カテゴリ: キンドル 30 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  最終巻を読むために再読中。 ついにここまできた。 太宰オンリー&田中再び。 とにかくまあ世界が狭い。 この世界の狭さはライトノベルらしくてよい。 しかし故・久我山氏。 一体何がしたかったんだ? 古書の価値にはかなり詳しいはずなのにあんな盗ませかたしたら価値が下がるじゃないか。 どう考えても色々甘い。 中々...
高校時代にしておく50のこと (YA心の友だちシリーズ)
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 22 users
hkawahara hkawahara  高校時代を思い出す。そして高校生には是非把握しておいて欲しいことばかり。やりすぎなところがあるので、その点はうまく自重して欲しいが。
ガニメデの優しい巨人 (創元SF文庫)
カテゴリ: キンドル 31 users
hmatsumu hmatsumu  一大イベントだけれども非常に淡泊に描かれている「やさしい」異星人とのファーストコンタクト。人類が5万年前になぜ月にいたのかが徐々に明らかになってくる。
ブログを10年続けて、僕が考えたこと
カテゴリ: キンドル 47 users
nomitomo nomitomo  ​2017年5月29日に読了! 2017年335冊目。 ブログを10年以上続けた経験をもとに、ブログの現状と未来について著者なりの思いが綴られた本。
町田くんの世界 5 (マーガレットコミックスDIGITAL)
カテゴリ: キンドル 5 users
azai76 azai76  猪原さんが振り回されつつも着々と町田くんの隣をキープしております。町田くんが少しずつ恋という気持ちに興味を持ち始めてるところに時の流れを感じます。
思考・論理・分析―「正しく考え、正しく分かること」の理論と実践
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 135 users
arcadia1159 arcadia1159  時間があればもっと丁寧に読みたい。 「論理的に思考する」ということについて今まで読んだ本の中でもっともきっちりと(MECEに?)論じている。 性質としては学術書の趣が強いが、ビジネスでの実践を前提にしているので、必要以上に厳密な議論にしていてない点も好感触。 本棚に加えたい一冊。
ひとを“嫌う”ということ (角川文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 哲学・思想 198 users
it80 it80   ひとを嫌うということは自然なことで罪責感を抱く必要はない。何かを嫌うという心のありようの自然さを否定せず、その原因を追究することでその感情を是認することを説く。
プラトン『饗宴』 2013年7月 (100分 de 名著)
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 13 users
knmkp knmkp  100分で名著 饗宴 プラトン アガトンの祝宴が舞台 愛の神エロースを賛美する アンドロギュノス ソクラテスの問答 愛とは、欠けているものを求めること 「愛の神」エロースは神ではない! ダイモーン 神霊 醜いエロースは美を求めて歩きまわる 中間者 知を愛し求める者(フィロソフォス・哲学者) 哲学(フィロソフィ...
明治めちゃくちゃ物語 維新の後始末 (新潮新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 日本史 34 users
nomitomo nomitomo  ​2017年5月28日に読了! 2017年334冊目。 明治時代が始まってから大久保利通の暗殺までの約10年、明治新政府の苦闘の歴史を通して近代国家の原点に迫った本。
中世実在職業解説本 十三世紀のハローワーク
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 27 users
akasen akasen  騎士、僧侶、商人、盗人。 ゲームではお馴染みの"職業"だが、モンスターを狩ればお金が手に入るファンタジー世界とは違い、 元ネタの現実世界においては、金銭を労働によって得る必要がある。 本書はそんなファンタジー世界に出てきそうだが本当に実在した過去の職業を、ゲームユニット風に解説するという趣...
アキラとあきら (徳間文庫)
カテゴリ: キンドル 4 users
js-fisherman js-fisherman  相変わらずの池井戸ワールドで、やめられない止まらない。。。ほぼ一気読みでした。
絶対城先輩の妖怪学講座 2<絶対城先輩の妖怪学講座> (B's-LOG COMICS)
カテゴリ: キンドル 1 users
nakamasa40 nakamasa40  ◆内容紹介 妖怪に関する膨大な資料を蒐集する、長身色白、端正な顔立ちだがやせぎすの青年、絶対城阿頼耶。黒の羽織をマントのように被る彼の元には、怪奇現象に悩む人々からの相談が後を絶たない。ある悩みを抱えて、四十四番資料室の扉を叩いた新入生・湯ノ山礼音は、なんだかんだで絶対城と行動を共にするようになっ...
二代将軍・徳川秀忠―忍耐する“凡人”の成功哲学 (幻冬舎新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 日本史 10 users
nomitomo nomitomo  ​2017年5月28日に読了! 2017年333冊目。 「凡庸な二代目」のイメージが強い江戸幕府二代将軍・徳川秀忠の生涯を通して、秀忠本来の姿を読み解いた本。 偉大なる父・家康を尊崇し、後継者の自覚を強く持った秀忠は、他人に厳しいだけでなく、自分をも厳しく律する人であった。
ライト兄弟: イノベーション・マインドの力
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 1 users
nyankoteacher nyankoteacher  170528 中央図書館 ライト兄弟は、単なるエンジニアではなかった。深い教養と使命感を持ち、いったん取り組めば凄まじいまでの集中心と克己心で、やりとげる。そのための単調な繰返しは、いくらでも耐えられるという、古き良きアメリカ人(オハイオ人?)の典型であったという。
ラクガキノート術
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 114 users
oborozuki oborozuki  ノートやメモ術にノートをプラスすることの効用はわかっているけど、なかなか実践できない。 イラストに抵抗があるというより、文字でメモをとった段階で満足しちゃうんですよね。 後付けでもいいから、少しはイラストを入れてみよう。 分かりやすいイラストの描き方も載っており、非常に有用な本だと思います。
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