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マンガでわかる新しいランニング入門 (IKEDA HEALTH BOOK)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 2 users
toshi_fukushima toshi_fukushima  青学のフィジカルトレーナーとして有名な中野ジェームス修一が説くランニング入門。彼が書くからには、体幹を鍛えろとかいうのが中心かと思ったら、フォームも人それぞれなので自由でいいと。初マラソンのランナー、サブ5のランナー、サブ4を目指すランナーが主人公として登場するので、本当の初心者でなくても学ぶこ...
キャプテンハーロック~次元航海~ 7 (チャンピオンREDコミックス)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 6 users
nakamasa40 nakamasa40  ◆内容紹介 マゾーンの謎を追い地球で探索行を続けていた台羽正はついにその本拠地を探し当てた! 大山まゆ、ゼロとともに乗り込んだ台羽を待ち受けていたのは!? 一方、マゾーンの守護天使ジョジベルはアルカディア号に最後の決戦を挑もうとしていた!! 正面から受けて立つハーロックの胸に去来するものは…。
情報の強者 (新潮新書)
カテゴリ: 本・雑誌 62 users
nomitomo nomitomo  2017年11月18日に読了! 2017年718冊目。 情報を活かすために情報とどう接するべきかを説いた本。 情報との接し方の原則は「思い切って捨てること」と「思考の輪(ループ)を作ること」。不要な情報はバッサリと切り、情報と情報を論理的につなぎ合わせて新たな思考を生み出すようアウトプットすることを心がける。 自...
広告業界という無法地帯へ ダイジョーブか、みんな?
カテゴリ: キンドル 1 users
tomo_kanno tomo_kanno  そうなんだよな、という感じ。 ----- いいですか、恐ろしいのは電通でもNHKでも安倍政権でもない。どこにでもいる普通の人たちだ。自分の存在意義を誇示せんがために、他人の時間を奪うエライさんだ。自分の身がかわいくて、上司からの無理難題をそのまま下請けに押し付けるサラリーマンだ。それを唯々諾々と飲み込ん...
小川仁志の〈哲学思考〉実験室
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 1 users
kun-maa kun-maa  哲学の最大の魅力は自由にものが考えられることだ。自分の頭の中で実験的に哲学的思考をすることで自由にものを考える練習になる。徹底的に深く考え本質に迫ることで世界の有意味化につなげていく営みこそが哲学なのだ。そのための思考実験のラボだから〈哲学的思考〉実験室。自分や時間や世界や幸福や…様々な思考実験の...
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ (講談社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 123 users
tinygarden tinygarden  自身の才能を信じる女優志望の姉、彼女を観察し漫画にした過去のある怯えた妹、最悪のちょっと上の半生だった鈍い兄嫁。俯瞰するような視点が独特の心地好さで、どうしようもなくても三人が不思議と力強くて、無二の世界にとても引き込まれた。ぼんやりと覚えている映画版を思い出しながら、更に濃やかに強力に感じた。
夫・車谷長吉 (文春e-book)
カテゴリ: キンドル 1 users
azai76 azai76  亡き夫について書いたものとしては、澁澤龍彦、久世光彦などを読んだ記憶があるけど、どれも胸に迫るものがある。一緒に暮らしていくのは大変だっただろうと勝手に想像するけど、二人にしかわからないことってたくさんあるだろうし、当人同士が納得してればいいんじゃないかと思う。生活を重ねていくっていうのは、部外...
情報を活かす力 (PHPビジネス新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / マスメディア 97 users
nomitomo nomitomo  2017年11月18日に読了! 2017年717冊目。 池上彰さんが実践している情報収集や情報の活用、アウトプットのコツなど、池上彰さん流の知的生産術が書かれた本。 何かを深く理解し、使える情報にするために「アウトプットを意識したインプット」を心がける。 情報収集のときは、媒体の種類(ネット、新聞、テレビなど)や...
いなくなれ、群青 (新潮文庫nex)
カテゴリ: 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 121 users
soranoiro soranoiro  絵本のようなふわふわした話。 気になる言葉がたくさんあってストーリーを楽しむと言うより雰囲気を楽しむ感じ。 いい本に出会えた
靴ブラシで歩き方が変わる。
カテゴリ: キンドル 7 users
hironakaji hironakaji  2017年96冊目 元々靴やで働いていた著者 本書では靴の手入れ方法について教えてくれます。 ポイントはブラシングと乾いた布での拭き取り そして、それを靴を脱いだ時にするということ。 過剰にクリームを塗ったりする手入れは進めてません。 私も本書を読んでから、帰宅後のブラッシングと乾拭きをするようにしてみまし...
水滸伝 (19)  旌旗の章 (集英社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 歴史・時代小説 198 users
kylie891 kylie891  とうとう、北方謙三の『水滸伝』も最終巻。 完結ではあるけど、大団円ではない。 まあ、何度も読んでるから、知ってたけど。 それでも、改めて読み返してみて、 敵も味方も本当にたくさん死んだ。 そして、敵も味方も本当によく戦った。 読み返してみると、黄信のキャラクターとかすごく良い。 仕事はできるけど、不満...
血界戦線―世界と世界のゲーム― 2 (ジャンプコミックスDIGITAL)
カテゴリ: キンドル 19 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  最近読んだのに再読中。 ここから一気に吸血鬼との全面対決に移行するのかと思っていた。 が結局いまだにそこまでいってないよね。 それにしても豪運。 スゲえな豪運。 2巻はわりとシリアスであった。
カイの旅立ち 2巻
カテゴリ: キンドル 1 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  いやあスゴいよね。 コレが小学6年生に載ってたんだもんなあ。 絵柄は古いけど内容はそんなに古くない。 そして子供向けのようでいてそうでもない。 今読んでもかなりしっかり読める。 よいねえ。 そして当時読んだのは目覚めるところまで。 転校してからの話は国会図書館で初めて読んだ。 これってあれなのかね? 2年目...
人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの (角川EPUB選書)
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 458 users
ryosuke_endo ryosuke_endo  NHK人間ってナンだ?超AI入門(http://www.nhk.or.jp/aibeginner/)でおなじみの松尾先生のAI研究解説本。読んでいても決して難しい言葉の羅列ではなく、丁寧に時系列に沿った解説をしてくれています。AIにできること、できないこと、これからの未来に起こるであろうことを知りたい人にオススメです。
だからあなたは殺される
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 15 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  コレもどなたかのレビューを見て図書館で借りる。 いやあこの作品は読むのが苦痛であった。 面白くないわけじゃないんだけどなかなか進まない。 途中で読むのやめようかと何度も思った。 登場人物が希薄なのか、感情移入ができない。 脇役は誰が誰だかよくわからなくなってくる。 そして全員嫌い。 正義はムカつくし、優...
手塚治虫の旧約聖書物語〈3〉イエスの誕生 (集英社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 16 users
araki0063 araki0063  神と人とがおりなす壮大な叙事詩。「天地創造」や「ノアの箱舟」「バベルの塔」など、旧約聖書の物語8話を、手塚治虫が美しいアニメでわかりやすく再現。親子で親しめる決定版。
戦略は「1杯のコーヒー」から学べ! (ビジネス・経済)
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 88 users
kurakakeya kurakakeya  とある農園から店舗まで持っているコーヒーメーカーで、上司と二人だけの新規事業企画部門に配属された女性社員が、変人上司に鍛えられながら、マーケティングを学んで新規事業プロジェクトを成功させる話。ブルーオーシャンからマーケティング3.0まで、さまざまなマーケティングのフレームワークやドトールやセブンカフ...
午前3時の医者ものがたり (集英社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / エッセー・随筆 7 users
alus alus  作者の若い頃の当直医勤務の思い出を綴ったエッセイ。 人生の垣間見える性格様々な患者。 来ないでほしいと願う救急車。 書かなければならない博士論文。 無休の勤務医の収入源である当直医。 同僚間での厄介な病院当直の押し付け合い。 本音が書かれており、医者は別に悟りを開いた聖人君子でも何でもない ただの人だ...
競争社会の歩き方 - 自分の「強み」を見つけるには (中公新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 経済学・経済事情 51 users
nyankoteacher nyankoteacher  大竹の経済エッセイ?は、とても読みやすい。短い文のシーケンスだがきちんとロジカルに伝わるように書かれている。 西加奈子『サラバ』と又吉『火花』は未読。懸案リストに登録しておく。 怒っている人、凹んでいる人のリスクの取り方にバイアスがある可能性については、覚えておこう。
アキラとあきら (徳間文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 110 users
nogamam nogamam  二人のアキラが企業と銀行にわかれて一致団結で苦境を切り抜ける流れはスリリングだけど元気が出る!
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