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読了コメント(評価4以上) RSSフィード
コーヒーが冷めないうちに
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 129 users
beck beck  オーディオブックで読了。 Amazonのブックレビューは大荒れでしたが、個人的には好きな感じでした。感情移入しやすいタイプ、或いは小劇場で演劇を見るのが好きな人には良いと思います。演劇調のストーリーなのでオーディオブックとの相性も抜群だったかなと。通勤中に聞いていて何度も泣きそうになってヤバかったです。
カテゴリ: キンドル 2 users
arus arus  99円で購入しての評価。 136ページで衣装のバリエーションも多かったような。 モデルの質が高い。
葉月可恋 (SNOOP)
カテゴリ: キンドル 2 users
arus arus  読み放題での評価。 72ページ。 ページの9割は表紙の制服。 100円なら☆4
Who Was Thomas Alva Edison? (Who Was?)
カテゴリ: キンドル 1 users
takashi_eguchi takashi_eguchi  子供(小学4年生)の学習用。アメリカの小学生向けシリーズなので、英語自体は割りと平易で、特に文の構造が複雑にならないように気をつけられているのか、難しい箇所はない。きちんと偉人のことも学びながら語彙やら言い回しやら増やしてくれるといいんだけど。Kindleで辞書機能を使いながら読めるのも楽でいい。このシ...
暁天の星 鬼籍通覧 (講談社ノベルス)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 19 users
nogamam nogamam  ラストは謎が解明されず、えっこれで終わっちゃうの?と思ったけど、なかなか登場人物の個性が際立ってておもしろく読めた
ちいさな死神くん (講談社の翻訳絵本)
カテゴリ: 本・雑誌 / 絵本・児童書 10 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  月イチ絵本。 前々からチョット興味があったので購入。 まあ作者が外国人ですので宗教観が微妙に違うからか、そこまで泣けたり感動することはなかったのだが、よい絵本ではある。 今の世の中は死をタブー視したり、死があまり身近に感じられなくなってるけど、もっとなんというか死が気楽なものになればいいなと。 人は...
エミリー・ザ・ストレンジ
カテゴリ: 本・雑誌 / アート・建築・デザイン 21 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  さて何度目の再読であろうか。 図書館に行くたびに読んでいたがついに購入してしまったのである。 中古である。 未開封中古だが表紙に焼けがある。 まあそのくらいは気にしない。 値段は倍だった。 まあ絶版だからそれも気にしない。 むしろ安いくらいだ。 と思えるくらい気になるようになっていたのである。 Kindleでポ...
キノの旅 (7) the Beautiful World (電撃文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 218 users
alus alus  何かをするために」 本文の中で強調されていたキノのコートをどこで手に入れたのか判明した話。 キノの旅の中で最初期の話であり、キノが世界と人間に魅せられた二つ目の話だと思う。 「森の中のお茶会の話」師匠のやんちゃ記録。師匠意外な弱点発見。
キノの旅 (8) the Beautiful World (電撃文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 211 users
alus alus  「歴史のある国」 若き師匠とその弟子の大暴れ記録。欲望忠実で芯のある人間は見てて痛快。的になりたくはないが。 「船の話」 中編。シズに無口系少女ティーが加わった話。 「迷惑な国」では陸を走る動く国が登場したが、今作は海を渡る船の国。 いろいろなことに首を突っ込むシズの正義感が見もの。
日本国初代大統領 桜木健一郎 3巻
カテゴリ: キンドル 1 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  最終巻。 いやあね、何が惜しいってここで終わっちゃったことなのよ。 打ち切りじゃなくて雑誌の廃刊なんだっけ? もうチョット先まで読みたかったなあ。 朝鮮半島が統一されたり、中国が分裂して新しい中国ができたり、その辺りも読みたかった。 もう一回描いてくれないかなあ、続きを。
できる男のメンタルコンディショニング
カテゴリ: キンドル 8 users
nomitomo nomitomo  2017年10月20日に読了! 2017年654冊目。 呼吸法と笑いで健康な身体と強いメンタルを作り上げることを説いた本。 心身の不調は浅い呼吸が原因。いつも丹田に意識を集中して、深い呼吸を心がける。
ブッダの集中力 役立つ初期仏教法話
カテゴリ: キンドル 3 users
nomitomo nomitomo  2017年10月20日に読了! 2017年653冊目。 本当に役立つ集中力の身につけ方を仏教の視点から書かれた本。 能率・効率を気にすると集中力は消えてしまう。集中力を向上したいなら、能率・効率は考えず、ただ「楽しみ」を大事にするだけ。楽しさ重視で物事にあたることで、自然と集中するようになる。
重力波で見える宇宙のはじまり 「時空のゆがみ」から宇宙進化を探る (ブルーバックス)
カテゴリ: 本・雑誌 / 宇宙学・天文学 12 users
yoshio_2010 yoshio_2010  重力、相対性理論、宇宙の歴史、ビッグバン、インフレーション、ブラックホール、重力波、量子真空、ダークエネルギー、量子重力理論、等々を説明する。結構中身があって、お腹が一杯になった。これからは、重力波天文学の時代か。
水滸伝 3 輪舞の章 (集英社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 歴史・時代小説 223 users
kylie891 kylie891  楊志と魯智深が二人で二竜山を奪う話は、何度読んでも痛快。 改めて読み直すと、その前の二竜山の賊が村を襲うところの描写が結構強烈。『北斗の拳』か『バイオレンス・ジャック』かみたいな感じになってるので、よりカタルシスがある。 楊令もここで初登場。 この時点で楊令が超重要キャラになるとは全く思ってもみな...
ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け
カテゴリ: 本・雑誌 / 投資・金融・会社経営 201 users
kinme kinme  著者ピーター・リンチは、全米NO.1ファンドマネジャーとまでいわれた株式投資界の伝説の人物である。リンチはアメリカの株式市場が不況に吹き荒れていた1977年から1990年の13年間で、2000万ドルだったマゼラン・ファンドを140億ドルという驚異的なファンドに育て上げた。 本書は、そのファンドマネジャーの座を降り...
知財スペシャリストが伝授する交渉術 喧嘩の作法
カテゴリ: 本・雑誌 / 科学・テクノロジー 22 users
yuichisakamoto yuichisakamoto  今まで読んだ知財関係の本で一番面白かったかも。どのような態度で知財と向き合うべきかよくわかる
哲学探偵 (光文社文庫 く 10-11)
カテゴリ: 本・雑誌 15 users
gonta19 gonta19  2011/9/14 Amazonより届く。 2017/10/18〜10/20  謎の哲学と競馬が好きな男が探偵を務める連作短編集。タレス、ソクラテス、デカルト、パスカル、カント、ショーペンハウアー、ニーチェ、ハイデッガーにちなんだタイトルが付けられている。が、いつもの鯨作品同様、気軽に読める。吉村達也さんが亡くなった後、お気楽...
それでも、やさしい恋をする (H&C Comics/CRAFTシリーズ)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 83 users
sugi-suzu sugi-suzu  スピンオフを先に読んでしまった模様。おすすめ作品としてよく取り上げられるけれど、確かに恋愛モノとして質がいい。素直に幸せな結末は良かった。
華なるもの (Feelコミックス オンブルー)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 28 users
sugi-suzu sugi-suzu  宮中で身体を使った成り上がりモノ。高前の美しさや冷たさが余りはっきりしなかったのは少々残念だけど、最初の薄い印象もラストではそれなりに感情移入できた。よくあると言えばよくある話だけど、最期の帝の行動が高前の人物像に深みを与えてくれたようだ。意外と良かった。
代替医療の光と闇 ― 魔法を信じるかい?
カテゴリ: 本・雑誌 / ノンフィクション 30 users
kofsan kofsan  アメリカで猛威をふるう各種代替医療とかインチキサプリメントを描く 自閉症水銀原因説 慢性ライム病 ビタミン過剰摂取 各種終末期がん治療など あまり日本と被るものはないが、ワクチン反対勢力は共通
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