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読了コメント(評価4以上) - 本・雑誌  RSSフィード
1/4×1/2R クォート&ハーフR 9巻 (Nemuki+コミックス)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 7 users
gssy gssy  動物専門の霊媒師クォートと黒猫の相棒ハーフとの霊騒動記第9巻。今回も安定な感じ。
都立中高一貫校10校の真実 白鴎・両国・小石川・桜修館・武蔵・立川国際・富士・大泉・南多摩・三鷹・区立九段 (幻冬舎新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 教育学 21 users
birds-nest birds-nest  公立中高一貫校の情報入手のために読み始めた。 だが最後には学校教諭の方々の真摯な姿勢・緻密な分析に感銘を受けた。
警官の血〈下〉 (新潮文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 199 users
fussan fussan  (随分と間が空いてしまった…) 謎解きはさておき、加速してゆくストーリー展開を楽しむのが吉。 罪の大きさ、重さ。 何をどう秤にかけるか。 現場の警官は、捜査員はどのように対処すべきなのか。 血は争えない。
おばけのバーバパパ
カテゴリ: 本・雑誌 / 絵本・児童書 54 users
yutaka2807 yutaka2807  バーバーパパが悲しむ所 ママもぐっと悲しくなりました。ママは小さいころね、本はよめなかったけど、バーバーパパに会えるのが嬉しくて 図書館にいっていましたよ。いまでもそうです。豊くんと本が読めて やっぱりバーバーパパはいいなって思えてよかったです。
時計じかけのオレンジ 完全版 (ハヤカワepi文庫 ハ 1-1)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 162 users
kinopon38 kinopon38  管理社会に対する皮肉と警告の書と思っていたが、実は思春期の若者の無軌道な行動を若さゆえという一言で許し、大人になったら社会の歯車になるのよねーというごく当たり前の事実を描いたにすぎない?
下町ロケット (小学館文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 548 users
nek009 nek009  しまったやられた止まらなかった.モノづくり技術者の魂がここにある.
美しく怒れ (角川oneテーマ21)
カテゴリ: 本・雑誌 / エッセー・随筆 51 users
nomitomo nomitomo  ​2017年1月16日に読了! 2017年38冊目。 1998年に出版された「眼 美しく怒れ」を改題・編集をし新書化した本。 芸術家・岡本太郎さんの純粋で激しい怒りを通して、人間や社会を読み解く。
なぜ、この人と話をすると楽になるのか
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 242 users
piyoyon24 piyoyon24  コミュニケーションをとっていて楽になる人というのは、きっと、自分を許すことができた人です。(P203)
非モテの品格 男にとって「弱さ」とは何か (集英社新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 倫理学・道徳 23 users
wishmountain wishmountain  男の弱さとは、じぶんの弱さを認めることができない弱さだと著者は言う。 言うまでもなくこの弱さとは筋力などのフィジカル的な強さではなくメンタル的な強かさのことを指す。 この"強かさ"は女性の方に備わっている傾向があると思われる。社会力とでも言おうか。マッチョな能力が狩りをする力だとすると、集...
幻覚
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 4 users
alus alus  精神病院院長を務める氷見子。 彼女は美人でありながら結婚せず、病院の患者の入院期間を意図的に伸ばしているフシがある。 氷見子に憧れる看護師北向はそんな彼女に疑問をいだきつつも惹かれていくが……。
学者のウソ [ソフトバンク新書]
カテゴリ: 本・雑誌 / 社会学 66 users
nomitomo nomitomo  ​2017年1月16日に読了! 2017年37冊目。 「本来、学問とは何か」や「学者やマスコミの発言のあり方」について考える本。 学者やマスコミの言論に対する責任のなさを批判するだけでなく、言論責任保障や先見力検定などのしくみを作り、実施している点が素晴らしい。
スポーツの経済学
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 7 users
oketa oketa  北米と欧州のプロスポーツのあり方の違いがとてもわかりやすい。 アマとプロ、北米と欧州、野球とフットボールなどなど、それぞれの対比において特徴を掴みやすく、日本版NCAAを考えるにもとても面白い。 そして、実践、経営、研究の三者を経験する小林至くんのアイデアを活かす大学はないのかなと。 *** 続けて読...
置かれた場所で咲きなさい
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 476 users
kazwoo215 kazwoo215  朝日新聞『天声人語』に載っていたので気になり読んでみました。「自分自身に語りかける」「明日に向かって生きる」「美しく老いる」「愛するということ」の4章からなり、それぞれに関連したお話しが書いてあります。そのひとつひとつは、とても優しく語りかけ、心に染みることばでした。日々気付いていても中々出来ない...
珍妃の井戸 (講談社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 202 users
iriya iriya  めちゃくちゃ面白い/ 中国の歴史をベースにしたミステリ/ 七人の証言者から語られる物語から、珍妃というヒロインが徐々に像を結んでいく/ 同じ状況を語らせて、それぞれの嘘や都合が浮き彫りにいなっていく/ 構成も良いし題材も良い/ 最近読んだ中で一番面白かった
すべての疲労は脳が原因2 <超実践編> (集英社新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 心理学 15 users
shoot1 shoot1  疲労を防ぐ 食事、睡眠、環境 ほか ・刺身は一点盛りを買うべきである。→二点以上入っているものは加工食品扱いであり味に細工が出来る。 ・オフィスで窓を開けておくことで風を入れて’ゆらぎ’を与える。 ・朝飯は抜かない。体内時計のリセットに関わる。 ・また、ファストフードはできるだけ食べない。加工度合いが...
209号室には知らない子供がいる
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 4 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  図書館本。 櫛木理宇にしてはいつもの胸くそ悪さが少ない。 なんだか普通のホラーである。 ちょっと期待とは違ったなあ。 まあ面白いから一気に読んでしまったけどね。 でもやっぱり櫛木理宇にはいつもの胸くそ悪さを期待してしまう。 読むに堪えないのに読んじゃうあの感じ。 読み終わったあとに腹立たしいあの感じ。 ...
自由への旅: 「マインドフルネス瞑想」実践講義
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 4 users
yoshikoo yoshikoo  2017年読んだ本のベスト5入り間違いなし。今回は一度目の通読が終わったというだけで(それでもかなり時間がかかった)、5回ぐらい読むともう少し全体が理解できるような気がする。そして、多分、その後何度も繰り返し読む本になるはず。
ヴァインランド (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集 第2集)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 61 users
ohba_kanari ohba_kanari  「あとひとがんばりで、私は君になれたのだけどね、お嬢さん」とウィードが言う。 「あたしになれた?」ウィードは死後の状態(バルド)について説明を始めた。新しく生まれ変わる肉体を見つけるにはタイムリミットがあること。性の交わりを実演中の男女を訪ね当て、受精した瞬間の卵を見つけ、そこにスルリと入り込むタイ...
不平等について―― 経済学と統計が語る26の話
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 54 users
nyankoteacher nyankoteacher  170114 中央図書館 わずか数年前の本だが、格差の問題は現在さらに注目を集めるようになってきている。
「経験学習」入門
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 110 users
takeshimourib takeshimourib  ● これだけ平易な文章で割りと当たり前と思えることを書いているのに、テンポがよく理屈っぽくなく本質的で普遍的で再読に耐えうる内容だなと感じさせる面白い読み物であり同時に教科書としても成立している稀有なビジネス書だなと思った。 --目次 序章 経験から学べる人、学べない人 第1章 成長とは何か 第2章 経験か...
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