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読了コメント(評価4以上) - 本・雑誌  RSSフィード
許されようとは思いません
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 35 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  読メでどなたかのレビューで面白そうだったので図書館へ。 ふむ。 なんというか正直そんなに面白いという感じでもなかった。 どの短編もハッキリ言ってストーリーは面白くない。 が、なんというかこの雰囲気。 この雰囲気には非常に心惹かれるものがあった。 何でしょうコレ? 世にも奇妙な物語を見ているようなそんな雰...
「鬼畜」の家:わが子を殺す親たち
カテゴリ: 本・雑誌 / 社会・政治 47 users
sara_sara sara_sara  「厚木市幼児餓死白骨化事件」「下田市嬰児連続殺害事件」「足立区ウザキ用ケージ監禁虐待死事件」。 3件ともテレビで大きく報じられ、衝撃を受けた事件でした。どうしてこんな事になってしまったのだろう、なんという身勝手な親なのだろう、と当時思ったものでしたが、この本を読んで親個人の資質の問題と切り捨てら...
藁にもすがる獣たち (講談社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 9 users
gogorock80 gogorock80  みんな巻き込まれて破滅にまっしぐら。でも戸梶圭太とかに比べるとちょっと明るい感じもあるかな。、あの人のは漏れずに陰惨だから…。とは言っても本書でもみんな死んじゃうんだけどね。
マンガでわかる仏像: 仏像の世界がますます好きになる!
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 14 users
yuki-saito yuki-saito  とっつきにくい仏像をわかりやすく、馴染みやすく解説。素人にはとても読みやすく勉強になった。
1時間の仕事を15分で終わらせる
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 57 users
fuzii fuzii  1時間の仕事を15分で終わらせるためには、選択力、処理力、突破力と持久力の4つの力が必要。 この中でも、処理力について、各種のフレームワークや、思考法の紹介に多くのページが割かれていた。 細かい話だけれど、フォルダ名よりファイルの命名ルールが大切ということで、著者のファイル命名ルールが紹介されていた。...
紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている: 再生・日本製紙石巻工場 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 22 users
kodaikun kodaikun  お薦めの一冊。 石巻湾のすぐ近くにある石巻工場は東日本大震災で壊滅的な打撃を受けました。震災後の様子を撮影した写真が本書に掲載されています。それを見ると、よくも工場を再開できたものだと驚くばかりです。 震災から立ち上がり、工場再開までの過程が丁寧に書かれています。本を待つ人達のために絶対に工場を...
森見登美彦の京都ぐるぐる案内 (新潮文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 42 users
gonta19 gonta19  2014/6/28 Amazonより届く。 2017/4/25 森見登美彦さんの作品舞台である京都を巡るフォトエッセイ。私も9年間京都で下宿暮らしをしたので、懐かしい場所が沢山。現在は神戸住まいなので、行こうと思えばいつでも行けるのだが、なかなか足が向かないなぁ。久しぶりに行ってみるか。
図書館の魔女 第四巻 (講談社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 26 users
nontanosuke nontanosuke  読み終えるのが惜しかったからゆっくりゆっくり読んでたのに、 遂に読み終えてしまった。 なかなか出会えないよ、こういう本。
刺青殺人事件 (角川文庫 緑 338-3)
カテゴリ: 本・雑誌 23 users
karatte karatte  つい最近どこぞのサイトでレビューを見て、再読を決意。細部はほぼ忘れていたが、この論理のアクロバットとでも言うべき発想の転換の切れ味は、ややもすると古めかしく感じられる道具立ての只中にあって普遍的な輝きを放っている。ただ、やっぱり探偵役に感情移入できないんだよなあ……神津恭介、完璧すぎて鼻につくw こ...
結物語 (講談社BOX)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 42 users
mimikuro mimikuro  風説課のメンバーもイラストでみたかった。 この一冊に知りたかったことがぎゅう詰めされていたので満足。 老倉ちゃんのイラスト見たかった( p_q) そして見開きセンターにいるので、顔がはっきりわからない扇ちゃんwww
「出会い」の心理学 (講談社現代新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 心理学 6 users
msapplemaster msapplemaster  150329(日)#C パラパラ読み直し。 重複在庫。1冊はPDF化 グループで起きることを中心に述べる。コミュニティの視点が面白い。
本音で生きる (SB新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 倫理学・道徳 199 users
ymmsd ymmsd  すべてのコメントに同意できる。 あとは、本人がやるかやらないか、だと思う。 詰まるところ、何をしたいのかを明確にしてないのだと思う。
Infrastructure as Code ―クラウドにおけるサーバ管理の原則とプラクティス
カテゴリ: 本・雑誌 / コンピュータ・IT 14 users
nao-sugar nao-sugar  タイトル通り、インフラ構築をコード化する取り組みを どう行うか述べられた本。 いくつかのツール名は上がってきますが、具体的なコードの 書き方はほとんどなく、取り組む姿勢・TIPSが まとまっています。 ついつい、コード化せずにローカルアクセスして 設定変更してしまうことが多かった、インフラの 作業もここま...
これだけは知っておきたい 女性とうつ病―サインを見逃さないために
カテゴリ: 本・雑誌 / 医学・薬学・看護学・歯科学 2 users
itchi itchi  うつ病の総論のあと、妊娠・出産、子育て、就労、更年期など女性特有の各論が述べられている。当事者が読むにはやや難しいくらいの読みやすさ。決しても物足りなさはない。リワークに参加する女性の発症理由が男性と違うことには気づいていて。ただ、プログラムは特化して者ではなく、女性のニーズに応えられているんだ...
大学4年間の経営学が10時間でざっと学べる
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 22 users
socho socho  経営学のさわり(単語や概念の大まかな意味)を理解することができた。より上級の本を読み理解を深めたい。
シンメトリー (光文社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 317 users
saori_u saori_u  変われないことと、変われることのバランス感覚がすごい好きです。マシって悪くないよねという感覚みたいな。
ポジティブの教科書―自分も周りの人も幸運体質になる3つの基本と11の法則
カテゴリ: 本・雑誌 / 倫理学・道徳 132 users
saori_u saori_u  心を明るくしてくれる本。あたしは「受け流す」というのと、モノに「聖なる○○」とつけることを実践したくなりました。
サイコパス (文春新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 心理学 85 users
horiefamily horiefamily  「サイコパス」は何となく精神的異常を示す犯罪者的イメージを持っていたが、結構奥深いものだと分かった。第1章ではサイコパスの特徴を列記していたが、なんとなく抽象的で分かりにくく、つまらない感じがしたが、読み進むうちに概念的に理解出来るようになり、心理学的にもある種、病的なものだと理解出来た。著者は...
うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち
カテゴリ: 本・雑誌 / ノンフィクション 89 users
itchi itchi  リワーク利用者さんからの寄贈。売り上げ15万部の大ヒットらしい。うつ病になった漫画家が自身の体験だけでなく、うつ病という暗く長いトンネルを抜けた人たちの体験を漫画化。絵柄がまず、好き。とても読みやすい。双極性障害にも触れられている。アルコールについて全く言及がなかったのは物足りないけど。おそらく...
ただめしを食べさせる食堂が今日も黒字の理由
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 26 users
yabuki yabuki  2017/04/24 読了 私にとって,すーっと入り込んでくる文章で、読んでいて心地よかった。既存のぱくりでなく、自分の思考を追い求めていく書きくちがいい。借り物でない著者の本、おすすめ。 飲食店をやる気はないが、参考になった。 2016/12/05 初観測
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